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スイス旅行記

2016年6月19日 (日)

スイス・イタリア旅行記 8日目、9日目~ミラノ、チューリッヒ、成田~

 

 スイス・イタリア旅行記に、ミラノからチューリッヒを経て成田への帰国した8日目、9日目の旅行記をアップしました。

 
 
 
 

Day08_05  

 
 
 

 ミラノからの帰国は、ミラノの空港が暑いは、大混雑だは、チェックインの係りの方の手際が…で時間がかかるわで、もう「何でミラノから帰国~!?チューリッヒから成田へ飛ぶのにどうしてミラノへ来たのか~?!」と何度目かの愚痴がつい口をついて出てしまいました。

 ミラノからチューリッヒのフライトは、気分的にはマジで(フライト)修行でした。このフライトでいくばくかのマイルが付くからと…。帰国してから確認したところ、ミラノからチューリッヒのフライトで獲得したマイルは100マイルありませんでした(^_^;) 修行にしてもあまりにも効率のよくない、修行にもならない修行でした(涙)

 チューリッヒからの帰国便の機内では、偶然、2015年6月の中欧旅行のときの添乗員さんをお見かけしました。びっくり。日本国内では全く会わないのに、チューリッヒから成田への機内で会いますか~。ある意味、必然?!

 帰国便の機内食は、ほとんど食べられないのもいつものことで…。往復、おやつタイムにアイスが出たのが、私的にはポイントが非常に高かったです(*^^*)

 そんな帰国も模様を写真を交えて綴った旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2016年6月12日 (日)

スイス・イタリア旅行記 7日目~サメーダン、コモ湖、ミラノ~

 

 スイス・イタリア旅行記に、5連泊したスイスのサメーダンからコモ湖を経由してイタリアのミラノに抜けた7日目の模様をアップしました。

 
 
 
 

Day07_30  

 
 
 

 朝は涼しいスイスにいたのに、午前中にコモ湖畔で写真ストップし、昼食は暑いイタリアのミラノでした。

 本当に避暑にスイスに行ったのに、何故に最終日に暑いミラノに行くのか分けわからない!!と弱音をはきまくりました。それほどミラノは暑かったです。

 昼食後、ホテルにチェックインし、フリータイム。

 希望者は添乗員さんがドゥオーモまで地下鉄を使って案内してくれるとご提案があり、ツアーメンバー全員がその案に乗りました。

 私たちは、ドゥオーモまでご一緒して、そこから自分たちでブレラ絵画館へ行って自力でホテルへ帰りました。基本的にフリータイムですので、添乗員さんに一言かければ、そのへんの行動は文字通り自由です。添乗員さんはまた地下鉄でホテルまで帰ったそうですが、お買い物してタクシーで帰った方もいらっしゃったようです。

 ブレラ絵画館の見学は所要時間1時間10分。スイスで山歩きした最終日に芸術鑑賞しました。こういうときでないと、なかなかブレラ絵画館をフリーで見学はできないので、それはそれでよかったとは思うものの、とにかくブレラ絵画館へ行くまでの道が暑かったです。

 夕食は宿泊したホテルのレストランで。デザートのチョコレートムースが濃厚・激甘で、ムースと言うよりもチョコの塊。甘いもの大好きな私でさえ3分の1を残したほどで、完食できたのはツアーメンバーの中でたったお1人。完食された方は、ツアーメンバーから賞賛されました(笑)

 

 そんな涼しいスイスのサメーダンの朝と、まあまあなイタリアのコモ湖畔の写真ストップと、猛暑だったミラノの午後のフリータイムの写真を交えた旅行記は、こちらからご覧ください。

 

2016年5月30日 (月)

スイス・イタリア旅行記 6日目~ソーリオ村~

 

 2015年8月のスイス・イタリア旅行記に6日目のソーリオ村の観光も模様をアップしました。

 
 
 
 

Day06_26

 

 公共交通機関を

 

列車 → バス → バス

 と、乗り継いで約2時間かけてサメーダンからソーリオ村へ行き、ソーリオ村の滞在は約2時間50分…昼食時間含む…(^_^;)

 帰りも行きと反対に

 バス → バス → 列車

 と、乗り継いでソーリオ村からサメーダンへ戻りました。

 あ~んな山奥の村、こういう機会でもないと行くこともないだろうと思って行きました。
 せっかく片道2時間、往復4時間かけて行ったのですから、もう少し、ゆっくりソーリオ村の散策をしたかったなぁ。

 イタリアとの国境近くにある山奥の静かな村で、名産品は栗。お土産物屋さんには、「栗あります」と日本語で書かれた紙が張り出されていました。どこまで進出しているんだ日本人観光客!?あれ?私もその中に入るのかな(自爆)

 のんびりと穏やかな時間を過ごせました。

 ただ片道2時間のうち、特にバスですが、ツアーで通常使用する大型観光バスと違い、普通の公共交通機関の乗り合いバスですから、乗り心地の快適さが全く違いまして…、それで峠を越えたりとクネクネの道を通るのですから、非常に体力を消耗しました。

 

 そんなスイス・イタリア旅行の6日目、ソーリオ村で散策を楽しんだときの写真を交えての旅行記は、こちらからご覧ください。

 

2016年5月22日 (日)

スイス・イタリア旅行記 5日目~コルヴァッチ展望台、モルテラッチ氷河ハイキング~

 

 スイス・イタリア旅行記に、5日目のコルヴァッチ展望台観光とモルテラッチ駅←→モルテラッチ氷河のハイキングを追加しました。

 
 
 
 

Day05_34  

 この日は、朝から快晴!

 コルヴァッチ展望台からは、雲一つない大パノラマを堪能できました(^^)v

 午後からは、ベルニナ急行のモルテラッチ駅からモルテラッチ氷河の先端まで、ほとんどアップダウンのない快適なハイキングコースを往復約2時間のハイキング(*^^*)
 本当にTHEスイス!なハイキングで、天気もよく、風景も素晴らしく、最高でした!

 氷河の後退の著しさが、○○年“氷河の先端がここまであった”のポールの間隔で分かります。1900年代後半からの後退、激しすぎ!地球の温暖化を目の当たりにしました。

 そんなコルヴァッチ展望台に上ったり、モルテラッチ氷河の先端までハイキングしたりした写真を交えたスイス・イタリア旅行記5日目の模様は、こちらからご覧ください。

 

2016年5月17日 (火)

スイス・イタリア旅行記 4日目~ディアボレッツァ展望台、ベルニナ急行、ビアンコ湖~

 

 スイス・イタリア旅行記に4日目のディアボレッツァ展望台、ベルニナ急行乗車、ティラノフリータイム、ビアンコ湖散策の模様をアップしました。

 
 
 

Day04_032  

 
 

 この日のメインイベントは、ベルニナ急行乗車。それもポントレジーナ←→ティラノの往復乗車です。

 その前に、ディアボレッツァ駅で途中下車してロープウェイに乗り継ぎ、ディアボレッツァ展望台で氷河とベルニナ・アルプスのパノラマを楽しみました。このときは、雲が多く、ベルニナ・アルプスの山頂は雲の中だったのが残念でした。それもときの運。

 ディアボレッツァ展望台から降りて、再びベルニナ急行に乗車し、ティラノへ向かっている間に、雲が切れて晴天に恵まれて車窓からの、ベルニナ・アルプスの山々、氷河、ビアンコ湖、アルプスの草原、U字谷などの眺めを堪能できたのは至福の一時でした。

 そしてベルニナ急行のハイライトの1つである、ループ橋も上り下りの往復で体験できました(^^)v 
 このループ橋を往復したくてこのツアーに参加したと言っても過言ではない私的には大満足な時間でした。

 ティラノ滞在は約1時間で、その間に昼食とちょっとした散策をしました。

 さらに、帰りは、オスピツィオ・ベルニナ駅で途中下車してビアンコ湖周辺の散策を楽しむなど盛り沢山な内容の1日でした。

 本当に楽しくて夢のような1日でした。

 そんなディアボレッツァ展望台に上ったり、ベルニナ急行に乗ったり、ビアンコ湖散策をしたりしたスイス・イタリア旅行記の写真を交えた4日目の模様は、こちらからご覧ください。

2016年4月 3日 (日)

スイス・イタリア旅行記 3日目~サメーダン、サン・モリッツ、サメーダン~

 

 2015年8月のスイス・イタリア旅行の3日目、サン・モリッツのピッツネイル展望台、ハイジ・フラワートレイル~ウルスリのすずの道のハイキング、サン・モリッツ散策、セガンティーニ美術館見学の模様をアップしました。

 
 
 
 
 

Day03_24  

 
 

 サメーダン駅から列車でサン・モリッツ駅へ行き、そこからバス、ケーブルカーを乗り継いで辿り着いたピッツネイル展望台からの光景は…ガスに巻かれて展望は全くありませんでした(;O;)

 ピッツネイル展望台滞在20分で下山して、ケーブルカーの乗り継ぎ駅のチャンタレッラ駅からサンモリッツまで、小雨の中、ハイジ・フラワートレイル~ウルスリのすずの道をハイキングしてサン・モリッツまで下りました。
 ハイジ・フラワートレイルには様々な花々が植えられているのですが、どの花ももうお終いのころでした。行ったのが8月初めなのに、スイスの花の季節は短いようです。それでも、ハイキングをしながらたくさんの花を見られたのは、とても充実して楽しい時間でした。途中からは雨も止み、木々が途切れて展望が広がったところからは、サン・モリッツ湖とサン・モリッツの市街も見られました。スイスは大きな街からちょっとケーブルカーに乗ると大展望が開け、ハイキングコースが整備されているのが魅力です。

 サン・モリッツでの昼食は各自自由で、希望者は添乗員さんがお勧めのお店に案内してくれる(実費でお支払)とこのことでした。私は、バスに乗っている最中から胃の調子がおかしかったので…ハイキング中に治りましたが…、胃に負担をかけないように大事をとって持参したお菓子をサン・モリッツ湖で食べることにしました。
 今回の旅行で、サン・モリッツ湖の湖畔を散策したのは、このときだけでしたので、これはこれでよかったなぁと思っています。

 昼食後は、またまた希望者を添乗員さんがセガンティーニ美術館へ案内してくれるとのことで、セガンティーニ美術館見学は計画していたので、ありがたくノリました。
 見学後、セガンティーニ美術館前のバス停に停車するバスの中に、サメーダン駅行きのバスがあったので、サメーダン駅まで直行できました。ラッキー♪

 サメーダン駅に着いて、解散。各自自由にホテルまで帰りました。私たちは、ぶらぶら歩きながら、途中にあった屋台のコーヒー屋さん(飲むところは路上に張ったテントの下に置かれたテーブル&椅子)で、地元の方々に交じってコーヒーを飲んで、滞在型の旅を楽しみました。

 そんなスイスの旅の3日目の写真を交えた旅行記は、こちらからご覧ください。

2016年3月27日 (日)

セガンティーニ美術館

 

 2015年8月のスイス旅行の3日目の昼食後、サン・モリッツのセガンティーニ美術館を訪れました。

 
 
 
 

Day03_42

 
 
 
 

 セガンティーニ美術館の見学は、ツアーの行程には含まれておらず、行きたかったところでもあり、添乗員さんが「ご希望の方をご案内します」とご提案くださったので、喜んで連れて行っていただきました。

 サン・モリッツのドルフ地区の中心にあるバスターミナルからバスに乗車して約3分。歩いても行けるところでしたが、途中の道路は、結構、自動車の交通量もあり、歩き辛そうな道でした。

 セガンティーニ美術館内部は、写真撮影禁止。

 1階がチケット売り場兼ミュージアムショップ、トイレ、展示室が確か2室だったと記憶しています。1階の展示室には、比較的、小さめ(というか、いわゆる普通サイズ)の作品が展示されていました。
 2階が展示室が1室。こちらは、出入り口のある壁を除いた、残りの3面の壁の、それぞれ1面ずつに、「生」、「自然」、「死」が展示されていました。この3点は大作ですので、近寄って見学する人は少なく、たとえ近寄ってもほどなくしてある程度の距離をとって見学する方がほとんどでした。多くは、出入り口のある壁側に寄り添うか、座るか(ベンチ、ソファなどはありませんので、体育座りに近い形です)して見学していました。

 こじんまりとした美術館でしたので、40分くらいの見学時間でゆっくりと見学して、ミュージアムショップで気に入った絵の絵はがきを買えました。絵はがきは、1枚1.75SFR(約200円)でした。

 そんなセガンティーニ美術館の見学記は、こちらからご覧ください。

2016年3月20日 (日)

スイス・イタリア旅行記 2日目~チューリッヒ、アローザ、サメーダン~

 

 2015年8月のスイス・イタリア旅行記に、2日目のチューリッヒから、途中、アローザに立ち寄ってから、5連泊するサメーダンへ向かった鉄道の旅の模様をアップしました。

 
 
 
 

Day02_23  

 
 
 

 朝、ホテルからタクシーに分乗してチューリッヒ空港駅へ。そこから鉄道でチューリッヒ中央駅へ行き、チューリッヒ湖の湖岸を走ってクール駅へ。そこでレーティッシュ鉄道アローザ線に乗換えて、“THE 山岳理リゾート地”のアローザへ行き、昼食を食べ、またアローザ線でクール駅へ戻り、そこからレーティッシュ鉄道アルブラ線に乗換えてサメーダンへ向かいました。

 クールからアローザまでのアローザ線は山岳地帯に入り、スイスに来た~な山々の風景が広がりました。
 アローザでは、昼食を食べただけで、クールへとんぼ帰り。少し、散策などをしたかったです。

 クールからサメーダンへ向かうレーティッシュ鉄道アルブラ線は、氷河特急の区間でもあり、氷河特急と言えば写真などでよく使われるランドヴァッサー橋を通過しました。↑がそのランドヴァッサー橋の写真です。

 サメーダンに到着後、ホテルにチェックイン。旧市街の中にある小さめにスーパーに買い物にも行きました。

 そんなこんなで、2日目はチューリッヒからサメーダンへの移動で“鉄活動”をした感じです。

 そんな鉄道で楽しむスイスな2日目の写真を交えた旅行記は、こちらからご覧ください。

2016年3月13日 (日)

スイス・イタリア旅行記 1日目~成田、チューリッヒ~

 

 2015年8月のスイス・イタリア旅行記を開始します。まずは、1日目の成田からチューリッヒまで。

 
 
 
 

Day01_05  

 
 
 

 成田に着いて、ツアー会社の受付デスクに行った途端、デスクの人に「飛行機が2時間の遅延です」と言われてしまいました。もう、2014年6月のフライトキャンセルに始まって、2014年12月は5時間の遅延、そしてこの2015年8月の旅行が2時間の遅延と、途中、2014年7月と2015年6月の2回の定時運航を挟んでの、2勝1敗2引き分けなフライトに力が抜けてしまいました。
 まぁ、チェックインをする前に、“遅延”を言われているので、これまでで最もマシとも言うべきなのかもしれませんが…。

 そんな感じで、チェックイン後、朝食、両替をし、出国、時間つぶし、昼食と、成田空港内で2回の食事をしてから搭乗しました。
 機内では、疲れて目を閉じている時間が長かったかなぁ。映画も6月のときとあまり大きくは変わらないラインナップでしたし、疲れていて字幕を読む気にならなくて洋画を見る気力がなかったのが大きかったのもあります。

 機内食については、1回目の機内食のデザートにアイスが出たのが嬉しくてhappy01 6月のときはアイスが出なかったのが、相当、ショックだったようです(^_^;) 
 6月の旅行のとき、2回目の機内食で胃の調子を崩してしまった(と、勝手に決めつけています)ので、今回は、機内食については自重しています。

 チューリッヒに着いてから、スーツケースは2日目以降4連泊するサメーダンへ“ライゼゲペック”(スイス国内の空港からスイス国内のホテルへスーツケースを送るシステム)を利用して先に送りました。事前にツアー会社から言われていましたので、チューリッヒ1泊分は手荷物にして持参しています。まぁ、それがなくても、いつもロスバケ対策で1泊分は手荷物にしているとも言いますが。

 イタリアにはトータルで24時間滞在していないのですけれど、取りあえず立ち寄っていますし、何よりミラノで1泊していますので、タイトルとしては、スイス・イタリア旅行記になります(笑)。

 そんな波乱で幕を開けたスイス・イタリア旅行記の写真を交えた1日目の模様は、こちらからご覧ください。

 

2015年8月17日 (月)

いってきましたぁ♪

 

 夏休みに、スイスとほんの少しだけイタリアに行ってきました。

 行きの航空機は、ツアーの集合場所に行った時点で添乗員さんから、「2時間30分の遅延です」と、言われてしまいました(^_^;)
 何だかここのところ、フライトキャンセルや遅延がやたらに頻発している気がするのですが…。2勝(定時運航)1敗(フライトキャンセル)2引き分け(遅延)です(;_;)

 今回のスイスはサン・モリッツの近郊の町に滞在し、そこを起点にベルニナ急行に乗ったり、列車やバス、ロープウェー、ケーブルカーを利用して近郊のあちこちの展望台に行ったり、ハイキングをしたりして過ごしました。
 ベルニナ急行の一方の終点のティラノはイタリアですので、パスポート持参で列車に乗ったりしました。このときはパスポートコントロールはなかったのですけれど、国境を越えるときは、パスポートを持参するのが決まりなのだそうです。国境を越えるのですから、当たり前と言えば当たり前ですけれど、列車に乗っているといつの間にか国境を越えているのは、四方を海に囲まれている日本に住んでいると不思議な感覚です。

 スイスは涼しかったです。
 展望台では、別の展望台に行ったのにも関わらず、2日続けて摂氏5度。
 サン・モリッツでは、半袖1枚、長袖5枚の計6枚を着て歩きました!同日の日本で、これだけ着込んで外出したら、10分で熱中症で倒れていたこと必至です。

 スイスで展望とハイキングを楽しんだ後、イタリアのミラノに1泊して、ミラノの空港からチューリッヒの空港に飛び、チューリッヒから成田行きの飛行機に搭乗。このミラノ1泊の行程が謎。スイスで避暑を楽しんで、何故に暑いし、治安の芳しくないミラノに1泊して、てきぱきと業務処理がなされないと思われるミラノから飛ぶのでしょうか。飛行機に乗るのにチューリッヒに1泊の方が涼しいですし、朝もゆっくりできますから、ミラノに抜けないでチューリッヒから直接帰国する行程のほうがよかったなぁと思ったりしました。

 イタリア滞在時間は、ティラノとミラノを合計しても30時間に満たないですが、一応、入国、出国したので、今回の旅はスイス・イタリア旅行記ということで(笑)。

 スイス・イタリア旅行記は、おいおい作成する予定です。公開時期未定。来年の春ぐらいには作成完了できるといいなぁ~(爆)。