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2019年3月

2019年3月30日 (土)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 7日目、8日目~ケルン、デュッセルドルフ、チューリッヒ、成田~

 
 2017年6月にフランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の7日目、8日目の帰国日の旅行記です。
 
 

01_1

  
 
 帰国は、ケルンからデュッセルドルフへ行き、デュッセルドルフ空港からチューリッヒ経由で成田へ飛ぶので、久々の早朝出発です。
 
 朝食は、ホテルのレストランの営業開始時間前なのでブレックファーストBOXが用意されました。これが!今まで食べたブレックファーストBOXの中で一番美味しくて完食しました(^^)v このホテルの朝食は美味しかったので、帰国日もホテルのレストランで朝食を食べたかったなぁ。
 
 デュッセルドルフからチューリッヒへ行き、チューリッヒ空港での乗り継ぎのときに前年2016年の乗り継ぎ時に時間がなくて買えなかった犬のぬいぐるみを無事にゲットできました。命名 ヨーゼフJrは、今はTVの前に座っています。
 
 チューリッヒから成田行きの便に搭乗。珍しく映画(「美女と野獣」)を見たりしました。主には眠って過ごして帰国。
 
 スイス、ドイツ、フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡る旅。ヨーロッパの田舎の村、街巡りは、自分の足で歩いて見学、観光でき、とても楽しい時間を過ごせました。どの村々、街々も再訪したいところばかりです。特に、マイナウ島、ストラスブール、コルマールに行く機会がまた持てたら最高です。
 
 
 そんな帰国日の模様のあれこれの2017年6月の旅行の7日目、8日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2019年3月29日 (金)

hyunjaeさんインスタ

 

 ヒョンジェさんがIGを更新されました。
 
 

01

 
 

아들 사랑해~♡
#포토그래퍼 #엄마 #아들 #my #baby #boy

息子を愛して~♡
#フォトグラファー#母#息子#my#baby#boy

 
 
 
 
 
--------------------
 
 
 ヒョンジェさんの久々のIG更新は、最愛の息子さんのお披露目です。
 
 お誕生から4か月。すっかり首も座っていますね。ぷくぷくしていて、お人形さんみたい。元気にすくすくと成長しているようで、よかったです。
 ヒョンジェさんも、すっかりお父さん、しっかりお父さんをしているのですね。
 
 前髪は、少し切られたのでしょうか。何だか前の写真より短くなっているように見えたりします。
 
 プライベートなヒョンジェさん。
 
 次は、俳優チョ・ヒョンジェさんの姿を見せていただきたいです。
 
 その日が、1日でも早いことをお祈りしています。
 

花冷え

 
 今日は少し冷え込んで、桜の開花もちょっとお休みでしょうか。この週末は、お花見日和になるといいですね~♪
 
 
 「彼女はといえば」の第3話と第4話を視聴しました。
 
 ジェヨンとチャンギは、こういう嫌味の応酬をしていたのですね。(^_^;)
 
 第1話から第4話まで、日本語字幕付きでじっくりと会話の内容を理解して見ていると、ジェヨンさんは最初から、チャンギが破滅に向かっているのを何とか回避しよう、チャンギとウンハンがなるべく傷つかないように、傷ついたとしても最小限にとどめようと、出来うる限りの手を尽くしているようです。それなのに、そのジェヨンさんが差し伸べる救いの手をことごとくチャンギは拒絶する言動を取っていて…。哀しい。
 
 ヒョンソ(ウンハン)とファンさんの会話の内容は、奥様(ウンハン(整形前))についてのあれこれだったのですかぁ。ウンハンがこの邸にいたときにいた家政婦さんはファンさんだけだというのも今回初めて知りました。
 
 やはり日本語字幕付きは、会話の内容が分かってストレスフリーです~。
 

2019年3月28日 (木)

桜咲き

 
 桜の蕾がふくらみ、咲き始めたな~と思っていたら、あっという間にいい感じにお花見できるまで咲きました。今週末は、近くの公園をお花見がてら散歩しようかなぁ。
 
 お花見♪と浮かれつつ、今日の「帝王の娘スベクヒャン」では、告白💕からの救出。この何回かが一番、幸せな時期で浮かれて頭が春で花が咲くソラナとミョンノンを見てほっこり笑顔にしていただきます。
 
 そして今日は「彼女はといえば」の第3話と第4話がオンエア。この辺りから、カン・チャンギさんの出演シーンも多くなるので楽しみです(*^^*)
 

2019年3月27日 (水)

何度目?

 
 「帝王の娘スベクヒャン」は、市場デートの後の倉庫監禁。ふっふっふ、明日の放送分は💕💕💕
 そんなことを、「彼女はといえば」の第2話を見ながら書いています。
 
 第2話は、カン・チャンギさんの出演シーンよりもキム班長(「スベクヒャン」のトルデおじさん)の出演シーンが多いような気がしています(笑) 「彼女はといえば」では、チャンギとキム氏の絡みのシーンは残念ながらなかったのですよね~。
 
 明日は、第3話と第4話の放送日。第1話と第2話の復讐じゃなくて復習をバッチリして待っています。
 それにしても、“ふくしゅう”と打って漢字変換すると、まず最初に“復讐”って変換される私のPCって(^_^;)
 

2019年3月26日 (火)

落ち着きつつ?

 


 3月19日にブログのリニューアルがあり、記事を書いたり、写真を挿入したりする画面が、これまでと全く変わってしまいました。画面も使い勝手も全然別物。同じくらいの文章の記事を書くのに、以前よりもず~っと時間がかかってしまっています。初期不良の不具合もありますし…ね。
 それも徐々に落ち着いてきているのかどうなのか。はて~?


 暖かかったり、寒くなったりで、風邪をひいたのか鼻水がひどいです。花粉症なのか風邪なのか。今回は風邪ではないかと自分では思っています。
 

2019年3月24日 (日)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 6日目~ケルン、ザッツファイ城、ケルン~

 2017年6月にフランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の6日目です。
       
                         
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 行程6日目は、午前中にケルンの市内観光。午後から、ケルン郊外のザッツファイ城で開催される騎士祭りの見学です。
             
 朝食後、集合時間まで時間があったので、個人的にケルンの大聖堂まで散歩しました。大聖堂はすでに開いていたので内部見学もしました。ミサも行われていたので一部は立ち入り禁止でしたが、これまで見学したことのなかった地下にも行けて充実した見学ができました。
   
 ケルン半日市内観光は、日本人女性ガイドさんと一緒に見学。大聖堂の展望スポット、大聖堂、旧市街と見学。
   
 これまで2回、ケルンは訪れていて、今回が3回目のケルン。ガイドさんと一緒のケルン市内観光は初めてでした。
 ガイドさんの説明を全部覚えているのは到底無理ですが、印象に残ったことをひとつでも覚えていると格段に楽しくなります。このときは、大聖堂の斜め向かいのローマ・ゲルマン博物館のモザイクのタイルを建物の外から覗いて見られたことと、大聖堂の近くにローマから続くアッピア街道の石畳があったことです。個人的な散策では、気づかない、見られないものが見学できて、このケルン市内観光は、と~っても楽しかったです。
             
 昼食後に、大聖堂のフリー見学をする時間があり、そのときに大聖堂の塔に上りました。塔から眺めるケルンの街、大聖堂の建物、間近に見られた大聖堂の彫刻、どれも素晴らしいものばかりでした。特に天気がよかったのもあります。
 そして、大聖堂内部では、3回目にして初めて「東方三博士の聖遺物」を近くで見られました。やった(^^)v
       
 ザッツファイ城は、2014年のクリスマスマーケット巡りで訪れたクリスマスマーケットで一番面白かった場所でした。
 そのときは、もう訪れることはないだろうと思っていたのに、まさかの2年半での再訪です。2014年は12月のクリスマスシーズン、2017年は6月の花の季節。どちらの季節もステキですが、太陽の光が強い6月が個人的には好きかもしれません。
           
 騎士祭りは、クリスマスマーケットのときの10倍くらいの人出で驚きました。
          
 騎士祭りのストーリーは、悪者がご領主様をだまして領主の座を奪い、姫を幽閉したのを、正義の騎士が立ち上がって姫を救いだし、悪者一味をこらしめる鉄板な展開でした。登場人物が登場したときに、地元の方からブーイングが湧きあがったら悪者一味と分かりやすかったです。
                   
 騎士祭り、ショーも面白いですし、ショーの会場の外には、いろいろなお店も出ていて楽しめますし、お勧めです。
            
            
 そんなケルンの観光とザッツファイ城の騎士祭りの見学をしたは2017年6月の旅行の6日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
          

2019年3月23日 (土)

愛読書チェック 2019年5月号

 月刊の某テレビガイド雑誌で2019年4月の番組表をチェックしました。
                    
 4月も~、フジテレビTWOでは~、「TOKYOエアポート」の放送がある~。
 2014年にスカパー!の環境を整えてから、ずっと放送を待っていて、昨年の秋にようやく放送されて喜んで録画。そうしたら、それから3回目の放送。一体どうしたのでしょうか?
           
 春休み、GWで集中放送がたくさんあります。ただ~、今は契約しているチャンネルだけで手一杯ですので、ほ~っと言いながら眺めるだけです。
                  
 気をつけたいのが、
               
 4月29日(月)  BSテレ東 「帝王の娘スベクヒャン」 放送休止
           
 今は、月~金で録画予約しているので、忘れずに4月29日分は、予約解除しなくては。
           
            
 5月1日からのGWの放送がどうなるのかが、気になります~。
             

2019年3月22日 (金)

視聴開始


 KNTVで昨日から放送開始の「彼女はといえば」の第1話と第2話を視聴しました。

 会話の詳しい内容が分からなかったシーンで、何が語られているのかよ~く分かりました。日本語字幕は偉大です。

 それと同時に、リアルタイム視聴していたときに、思い違い、勘違い、思い込みが多々あったことも分かりました。ノリと勢いでの視聴では、どうにもならない限界、越えられない壁があるようです。ふぅ。ちょっと落ち込んだりしています。

 「彼女はといえば」は60分前後あるかと思っていました。それが第1話、第2話を見る限り57分前後と少々短め。それも意外だったりしています。こんな短かったかな~と思ったり。

 まだ第1話と第2話はカン・チャンギさんの出番は少ないので、これからですね。


2019年3月21日 (木)

スタート

 春のお彼岸。午前中はお墓参り。

 午後は、2017年の旅行記作成にいそしみました。

 今日はKNTVで「彼女はといえば」の日本初放送スタート。
 普通に本を読んだり、テレビを見たりしていたら、きっとことあるごとに時計を見て、「あと○時間」と考えそうなので、そういう余裕を作らないために旅行記作成をしていました。旅行記作成は、けっこう真剣に集中しますので~(笑)

 あちらでのリアタイ視聴はPC抱えて家のどこでも視聴できましたが、KNTVでの放送は見る場所を選びますので、なかなかリアタイ視聴が難しいという、アララ?な現象。一人でじっくりゆっくり集中して視聴したいというのもあるため、KNTVの放送は録画をして視聴するつもりです。

 KNTVといえば!先月下旬に発送されたKNTVのガイド誌の3/4月号が送付されてきました。この3/4月号は「彼女はといえば」の特集がある号。発送されたときにKNTVと契約していなかったので、手に入れられないと思っていたので、今月送っていただけて単純に嬉しいです。KNTVさま、ありがとうございます。

続きを読む "スタート" »

2019年3月20日 (水)

ゆえ

 先週末には、まだまだ淡~く枝の周りにぽわぽわと緑がかっているだけの印象だったコデマリが、今日見たら、すっかり新芽になっていました。
 今日の暖かさで、葉の生育も加速するのかな。
  
 大陸のドラマの「ミーユエ」見てみたいと思っていたら、4月26日からBSTwellvで放送するとのことです。BSTwellvでしたら、長くても大丈夫。視聴する気満々です。問題は、BDRのHDDの空き容量でしょうか(^_^;)
  
 見たい理由はというと、ヒロインのユエが秦の始皇帝の高祖母ということだから。2016年に兵馬俑や秦の始皇帝陵を見に西安に行っているので、秦の始皇帝関連のドラマに興味を魅かれています。


 今日は3月20日。明日は3月21日。ついに!ついに!!ここまで来ました。なんだかもう、明日、明日、明日、が、頭の中をグルグル駆け巡っています。
  
  
 明日、2019年3月21日、KNTVで「彼女はといえば」放送スタートです。
  

2019年3月19日 (火)

ソワソワ


 気になって仕方がなくて、何回も3月21日の予約の確認をしました。

 確認するたびに、ちゃんと予約が入っていること、時間が正しいことで、ほっとしています。

 3月21日は、明後日。妙にソワソワしています。

2019年3月18日 (月)

復調

 
 昨日の胃痛は、自覚症状があったので、夕食後に胃薬を服用したら、幸いにも就寝前に胃のおかしい感じはなくなりました。用法容量を守った薬の服用は大事です。
 
 3月1日に第1話から録画してきた作品が、そろそろ溜まってきたので、そろそろ視聴を開始しようかな~と思っています。面白いといいなぁ♪
 
 
 3月21日まで、あと3日。
 

2019年3月17日 (日)

1日ずつ

 
 屋外でいろいろ作業。
 
 いつもより長い時間、屋外にいたせいか耳がかゆくなり、胃の調子もおかしいような気が…。
 
 
 3月17日の日曜日。
 
 3月21日は今週となりました。
 
 3月21日まで、あと4日。
 

2019年3月16日 (土)

Snowballは5つ収集

 
 3月1日から3月16日までのほぼ半月でゲットしたSnowballは5つ。
 
 KNTVで放送された「彼女はといえば」のOST Part1の「Snowball」のことです。
 約半月で5回の「Snowball」の映像に遭遇したのが、多かったのか少なかったのかは不明です。とりあえず、この運よく録画できた「Snowball」は、「彼女はといえば」の本編全20話をディスクに収録したときの空いた隙間に入れるつもりです。
 
 KNTVで放送されている他の作品を見ていると、「彼女はといえば」全20話はBD2枚で収まるかな~というところでしょうか。一応、傾向からすると、ですので、始まってみないと実際にどうなるのか分かりませんが。
 
 「彼女はといえば」の放送が始まったら、OST Part2が見られるのではないかと、心密かに期待しています(笑)
 
 「彼女はといえば」、放送開始の21日まで、あと5日。
 

2019年3月15日 (金)

ついつい

 
 地道にコツコツと作業していたチャンネル銀河版の「帝王の娘スベクヒャン」の好きなシーンの編集も、ついに第104話の編集を行いました。
 
 これまでは割と機械的に編集作業をしていたのに…第17話、第27話、第51話、第65話、第66話あたりはちょっと真剣に見たりしたりもしつつ…、この第104話は、ついつい編集の手が止まって画面に魅入ってしまいました。
 
 そして、気づくといつもと同じシーンで涙を流していました。もうパブロフの犬です。
 ついミョンノンの心情に感情移入してしまって…。
 
 第104話のシーンを見るのは、BS11版の「スベクヒャン」の1回目の放送以来ですから、約2年ぶりくらい。それでも、同じシーンで涙してしまいます。
 
 「彼女はといえば」の放送開始前までには、この編集作業を終えて、BDRのHDDの空き容量をきっちり増やしておきます!
 
 そう言いつつ、もう10本ほどドラマを録画していて、日々、録画作品が増量中だったりして(^_^;)
 
 でも「スベクヒャン」を整理したので…BSテレ東版の「スベクヒャン」が着々と増えていますが…今のところHDDには余裕があります(^^)v
 

2019年3月14日 (木)

録画予約完了

 
 今日は3月14日。
 
 
 1週間後は3月21日。
 
 
 ということで、
 
 
 
 
 
01  
 
 
 
 
 KNTVで3月21日から放送開始の「彼女はといえば」の録画予約完了しました(^^)v
 
 EPGに「彼女はといえば」があります。
 
 長い長い待ち時間の末に、ついにこの瞬間を迎えられて感慨深いです。
 
 
 あと1週間で、「彼女はといえば」が視聴できます♪
 
 
 嬉しくて嬉しくてウキウキしています(*^^*)
 

2019年3月13日 (水)

花粉

 
 花粉が大量に飛散しているのか、耳が超かゆく、夕方になると眠くなります。
 
 ここ数日は、夜も早めに就寝。
 
 花粉の飛散が少しでも早く終わるように祈るばかりです。
 

2019年3月11日 (月)

8年

 
 あれから8年。

 もう8年なのか。まだ8年なのか。

 当たり前の生活が当たり前ではないのだと思い知ってから8年。
 今日を大切に日常を過ごします。
 

2019年3月10日 (日)

Mother

 
 リメイク版のイ・ボヨンさん主演の「Mother」を完走しました。
 
 ネタバレな感想ですので、未見の方はご注意ください。
 
 
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 6歳で養護施設の前に実母によって置き去りにされたカン・スジンは成人し、母親に虐待されている9歳のキム・ヘナに出会った。
 実母にゴミ袋に入れられ、ゴミにだされるヘナ。ゴミ袋の中にヘナがいることに気づき、袋から助け出すスジン。2人はヘナの実母の元を去る決意をする。
 
 ヘナが海で事故死したと装い、逃げ出すヘナとスジン。事故死に不審を抱き、ヘナを探す刑事。スジンはヘナを誘拐した誘拐犯として指名手配される。
 
 
 “Mother”。一義的にはスジンの物語。母に捨てられ、母になれない、母にならないと思っていたスジンが、ヘナを見つけ、ヘナ=スジンの娘としてはユンボクと共に行動するうちに、ユンボクの母になっていく物語。
 
 その過程で、様々な母がそれぞれ描かれました。
 
 スジンの実母。なぜスジンを施設の前に置き去りにしたのか。どう生きたのか。
 
 スジンの養母。なぜスジンを養女にして、どう暮らして、どう生きてきたか。
 
 ヘナの実母。なぜヘナを生み、どう生き、ヘナの母になり得なかったのか。
 
 ヘナの実母の恋人。母1人、子1人の生活と、その母がどう生き、どう亡くなり、それがヘナ実母の恋人のその後の人生にどう影響したか。
 
 子供を産んでも育てられなかった母。歳月を経て母に戻れた母。
 子供は産まなかったけれども誰よりも娘を愛する母になった母。
 子供は産んだけれど母になれなかった母。
 
 
 たくさんの、それぞれの母の物語。
 
 私的には、スジン養母の物語にも思えた作品でした。
 
 久しぶりにドラマを見て静かに涙を流しました。優しい心に触れて溢れた涙でした。
 

2019年3月 9日 (土)

楽しい時間

 
 初夏の旅行の手配をしました。
 
 足と宿と観光を確定。
 
 次はフリータイムの過ごし方の検討です。
 行きたいところ、観光ポイントは決まっていますので、そのための交通機関、交通手段と細かい観光の順番などを、ガイドブックや先に行かれた方々の旅行記を参考にさせていただいて、詳細を詰めるつもりです。
 こういう参考資料を読みながら、旅行の検討をしている時間は、ものすご~~~~~~~ぐ楽しい時間です(*^^*)
 
 
 その前に、2017年の旅行記を完成させて、2018年の旅行記もある程度進めたいなぁ。
 
 次の旅行の検討と、前の旅行の旅行記作成が並行できるか。オーバーフローしそうな気もします。
 

2019年3月 8日 (金)

振り分け

 
 メール振り分け機能が突如として壊れてしまい、また、新たに振り分け機能に一から学習を開始しました。
 
 今までだったら、spamに振り分けられていたメールがspamに振り分けられず、いちいちspamに再分類をし直して、メール振り分け機能に覚えさせなくてはならないので、手間と時間ばかりがかかります(;_;)
 メール振り分け機能が、一体、どうして突然壊れてしまったのか理由が不明。
 
 いつまで覚えさせる作業が必要なのか先が見えずに呆然としています。
 

2019年3月 7日 (木)

2週間で

 
 今日は3月7日。
 
 あと2週間で3月21日。
 
 3月21日の「彼女はといえば」の放送まで、あと2週間になりました。
 2週間後には、「彼女はといえば」をテレビの大きな画面で視聴できます。
 
 リアルタイム視聴してから6か月。
 
 とうとう、この瞬間がやってきます。
 
 6か月待っていた時間。
 
 2週間すると視聴できます。
 
 ♪もういくつ寝ると3月21日♫
 

2019年3月 6日 (水)

Wells Ent代表 インタビュー記事


 ヒョンジェさんの所属事務所であるWells Entertainmentのキム・ミソン代表のインタビュー記事に、ヒョンジェさんについての言及がありました。
 
 
 
01  
 
キム・ミソン代表 "チョ・ヒョンジェ結婚後責任↑。期待感も↑」(インタビュー②)[スターメーカー]
[スターメーカー]㉙ウェルズエンターテイメントキム・ミソン代表インタビュー

- インタビュー①に続いて

- 所属俳優らとの縁はどうなりますか?

▶チョ・ヒョンジェさんはキム・ヨングン実装が当社でき '良い俳優があり一緒にして欲しい」と推薦してくれました。最初の感じは本当に良い俳優でした。相手を配慮し尊重を知っている礼儀正しい人と気がしましたよ。ずっと一緒に行きたい人です。後輩たちには良い話もたくさんしてくれ枠を取ってくれる心強い俳優だ。私たちの会社のイメージランもよく合って。当社のミッションが「正しいイメージのスターを育成して、健康なエンターテイメント市場をリードする」んですよ。チョ・ヒョンジェ氏はそのような基準を満たしている俳優でした。

イム・ハリョン先輩は知っている後輩が紹介してくれて縁になりました。とても好きです。先輩と一緒にしながら、本当に多くのことをするようになりました。チュ・サンミさんは前にいた会社からのようにあったが、私とビジョンのような人だと、今まで一緒にしています。今は賞味氏が監督に切り替えながら、私はマーケティング的な部分をサポートしています。

- チュ・サンミさんは昨年、映画監督として「ポーランドに行った子供たち」というドキュメンタリー1本を披露した。

▶はい。シノプシスを偶然接し、4年前にニューヨークに一緒に行って映画関係者たちに会って着々と準備をしましたね。長い時間が経った後結果が出ただけに、苦労もたくさんしたし助けてくれた方もたくさんいました。賞味氏が今後の商業映画も作るのにうまくいったらいいですね。

- イム・ハリョン氏は、多くの分野に問わず活発に活動するようです。

▶昨年一年の間芸能もたくさんいただき、演技活動もしながら忙しく過ごしました。年末の終わりごろには、絵を描いておらんですよ。元の夢が話行かそうです。のように絵を描く方と個展もいただき、MBN放送を通じて才能寄付もしました。本当に万能エンターテイナーと思いました。今年上半期には演技に没頭することがないと思う。 3月からのドラマ「助けて」の撮影に入る、別の新しい姿を見せてくださると思います。

- チョ・ヒョンジェさんはSBS週末ドラマ「彼女に言うようであれば 'を通じて久しぶりにテレビ劇場に復帰したんです。

▶以前から多くの作品についての議論がありました。紆余曲折の末、「彼女に言うようであれば」を出会い、新しいキャラクターに転換される重要な契機になりましたよ。本人も本当に熱心に語ってくれた。その暑い夏にスーツを着て演技するのが容易ではなかっでしょう。高い建物の屋上の上に登る煙なければならないがあったが、帯域も使わないでこなせるほど熱意がすごかった。今後は、より期待される俳優だ。俳優としてよく行くことができるよう横からサポートをたくさんしてくれるという考えをします。

- チョ・ヒョンジェさんはウェルズエンターテイメントに移した後、結婚もして子供も得良いことがより多かったと思います。

▶互いに感謝を感じます。 (組)現在の氏がきて会社のイメージを固めるために大きな役割を果たしており、現在さんも長く会ってきた恋人と結婚もして男子出生もして、ドラマもよ。昨年は恵みの時間でした。そんな祝福の中、今年はより飛躍する時期になると思います。今年も演技で出会うことができるでしょう。現在、いくつかの作品を議論しているよ。

- 結婚前と後変わったことでしょうか?

▶本来も責任感が強い学ぶが、子供が生まれ責任感が強くなって演技の情熱も、より生じたと思います。妻の方が内助もあまりにもよくします。本当にクールな人同士会った。

- ウ・ジウォンさんも演技準備をしていた覚えている。

▶はい。着実に演技の練習をしています。俳優としての夢を持ち続けているので、機会を作ってっぽい。話されているのはあります。サポートさんにも、ある瞬間ターニングポイントが訪れると思います。

- クレオ出身チェウンジョンさんの近況も気になります。

▶ウンジョンさんは運動と音楽が好きで二つを結合して出てくることができる結果を準備しています。最近有チュボ活動をしているが、そこでEDMボクシングを熱心にしています。着実に放送活動も行うようです。
 
 
 
 
 
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 自動翻訳を使用していますので、???な箇所が多々あります。ニュアンスで汲み取ってください。
 
 上記記事の代表の、ヒョンジェさんはご家庭を持って責任感がより強くなり、演技への情熱がより生じたとの嬉しいお言葉がありました。
 また、現在、いくつかの作品を検討なさっているとのことですので、早く、よい作品に決まるといいですね。作品決定のよいお知らせが待ち遠しいです。
 

2019年3月 5日 (火)

花粉ピーク?

 
 一昨日、昨日と降り続いた雨も止み、太陽が顔を出しました。
 
 2日続きの雨だった分、今日の花粉の飛散が大量になるのではないかと心配し、出来うる限り屋外に出ないように細心の注意を払いました。
 
 それでも目が少しかゆいくて、少々頭痛が…。
 

2019年3月 3日 (日)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 5日目~ルクセンブルク、ベルンカステル・クース、トラーベン・トラーバッハ、ツェル、ケルン~

 
 2017年6月にフランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の5日目です。
 
 
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 ルクセンブルクのホテルで目覚め朝食後、ルクセンブルクから国境を越えてドイツに入国。この旅行で6回目のバスでの国境越えでした。
 
 ルクセンブルクからドイツのケルンまで、ドイツの小さな村を巡りながら進みます。
 
 ベルンカステル・クースは、モーゼル川の対岸に位置するベルンカステルとクースの2つの街からなっている町です。
 ベルンカステル側の駐車場でバスを降り、同じくベルンカステル側のマルクト広場まで添乗員さんと一緒に行って、そこを再集合場所にして集合時間を決めて解散。フリータイムになりました。フリータイムには、この旅行に出る前にベルンカステル・クースを訪れた方の旅行記を拝見して、高台のランツフート城に上ることに決めていました。ランツフート城はベルンカステル・クースの展望スポットで、モーゼル川の蛇行と街の様子、周囲のブドウ畑の絶景を見ることができ、大満足でした。
 ランツフート城からベルンカステルの街に下ってからは、集合時間まで細い路地を散策。木組みの家々、ブドウの木を路地の家に這わせたり、ワインレストランが軒を並べたりと、とても散策するのに面白い街でした。
 昼食もベルンカステルの街で摂り、その後、バスの駐車場近くのワイナリーでワイナリー見学と試飲とお買い物。試飲会場で、壁に貼られたワイナリーのブドウ畑の変遷を見ていて、ランツフート城に上る道の周囲のブドウ畑は、こちらのワイナリーの所有だと分かり、一気に親近感が湧きました。私たちが上ったときに道の周囲のブドウに付いていたブドウたちは、収穫されて2018年にこのワイナリーを訪問したツアーの方々のお口に入ったかもしれません。そう思うと不思議な感覚になります。
 
 ベルンカステル・クースの次は、トラーベン・トラーバッハ。こちらもベルンカステル・クースと同様に、モーゼル川を挟んで対岸に位置するトラーベンとトラーバッハからなっている町です。
 トラーベン・トラーバッハの付近でもモーゼル川が大きく蛇行しているようですが、モーゼル川近くの駐車場でバスを降りて、街のメインストリートの散策でしたので、モーゼル川の蛇行が全く分かりませんでした。
 
 最後に訪れたツェルは、黒猫伝説の街で、黒猫が街のあちこちに描かれたりしていました。ここで、やはりツェルの旅行記にあった猫型ボトルのワインを購入しました。“猫型ボトルのワイン”を買うのが主目的で、未開封のまま飾り戸棚に置いてあるので、ここのワインの味は全く分かりません。
 ケルンのホテルは、ケルンの大聖堂まで徒歩10分圏内と好立地なホテルで、宿泊した部屋の窓からは大聖堂が見えました。
 
 今回、ストラスブール、ケルンと2連泊したホテルがいずれもその街の大聖堂まで徒歩圏で立地のいいホテルで、散歩が楽しめて旅行が格段に思い出深くなりました。
 全てのホテルを旧市街、とは、いかないでしょうが、1か所か2か所、旧市街のホテルだと、今回のホテルよかったね~になり、満足度が飛躍的にアップします。
 
  そんなドイツの小さな村巡りとケルンの個人的な散策をした2017年6月の旅行の5日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2019年3月 2日 (土)

右腕痛

 
 3月に入って2日しか経っていないのに、もの凄い勢いで録画が増えています。
 
 この2日間でドラマだけで7作品!録画開始。
 
 当然、第1話から録れていないものがほとんどで…第1話から録っているのは1作品のみ…、途中からの録画です。これから、アンコール放送、一挙放送が始まったら、第1話から録画して、全話録画できたら(全話録画できる見通しが立ったらも含む)、その作品から視聴を始めようかと目論んでいます。
 
 当たり前のごとく、昨日、第1話を録画できた作品が、録画をミスらない限り、最初に全話録画できるはずですので、12話くらいまで録画できたら見始めるつもりでいます。
 
 録画できたものから前後のCMを編集していて、リモコンを操作する右腕と親指が痛いです(^_^;)
 

2019年3月 1日 (金)

snowball

 
 今日から3月。
 
 おりよく今日から集中放送開始の作品があったので、早速、録画しました。
 視聴するのは、ある程度録画が溜まってからの予定です。そうはいっても、録ったままにしておくと容量を食うので、少しでも容量を減らすために、作品の前後のCMを編集します。
 
 編集のために早送りしていると、
 
 ちょっと待って!何か見覚えのある映像が!!
 
 早戻しをして確認すると……
 
 何と!「彼女はといえば」のOST Part1 「Snowball」のにのせて、「彼女はといえば」の映像が流れています。第1話・第2話を中心にウンハンの整形前後、ガンウとの係わりなどが、あらすじなのかな、そんな流れにそって編集されているような気がします。残念ながら、チャンギの姿がなくて、ちょっとガックリ。
 そうしたら、OST「Snowball」の後に、「彼女はといえば」の予告30秒が流れて(Youtubeで公開されているのと同じ予告でした)、こちらではニュースを読むチャンギの姿が流れて、やったぁ!と小さくガッツポーズ(笑)
 
 OST「Snowball」の時間は4分間。「彼女はといえば」のこんなに長い映像をテレビで視聴できたのは初めてで嬉しくて浮かれてしまいました。
 
 これから放送開始が近づくと、もっと見られるのでしょうか?
 
 顔がほころんでしまいます(*^^*)
 

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