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2019年2月

2019年2月28日 (木)

「彼女はといえば」 KNTV Youtube公式チャンネル 予告

 
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 KNTVの YouTube の公式チャンネルに「彼女はといえば」の30秒verの予告がアップされました。
 
 KNTVを契約していなくても、YouTube 公式チャンネルは視聴できます。
 
 この「彼女はといえば」の30秒verの予告には、しっかりカン・チャンギ氏が登場しています。SBCのニュースでニュース原稿を読んでいるシーンのようです。
 
 ようやく「彼女はといえば」の予告で、チャンギの映像が見られました。
 
 本当に「彼女はといえば」の放送が近づいてきていると実感。
 
 早く大きなテレビ画面で「彼女はといえば」が見たいです。
 
 本編の放送は3週間先ですので、本編の前に予告をテレビで見たいです~(笑)
 

2019年2月27日 (水)

3月のオススメ

 
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 KNTVの YouTube の公式チャンネルに3月のオススメがアップされました。
 
 KNTVを契約していなくても、YouTube 公式チャンネルは視聴できます。
 
 「3月のオススメ」1分と手ごろな時間です。「彼女はといえば」も紹介されています。
 
 だんだんと、日本初放送される実感が湧いてきます。
 
 「彼女はといえば」の予告編が早くアップされないかな~。
 
 

2019年2月26日 (火)

整理中

 
 2月も月末になりました。
 
 1月25日に放送スタートしたBSテレ東の「帝王の娘スベクヒャン」も今日は第22話が放送されました。 
 着々とBDRの中でBSテレ東版の「スベクヒャン」の容量が増えています。
 
 そして、もういくつ寝ると3月。
 
 「彼女はといえば」が放送される間、契約する予定のチャンネルでは、出来うる限りたくさんの日本初放送のドラマ作品を視聴したいと虎視眈々と爪を研いでいます。根が貧乏性なもので(^_^;)
 
 そうなると、いくらあっても足りないと思われるのがBDRのHDDの空き容量。
 
 ということで、BDRのHDDの整理をまたまた始めました。
 
 BSテレ東の「スベクヒャン」の容量が増えているので、涙を呑んで「スベクヒャン」(BS11版)全72話を削除しました。以前にも書いたとおり、「スベクヒャン」(BS11)が「スベクヒャン」(BSテレ東)に置き換わります(^_^;)
 
 ただ、それでも3月から5月に録画予定の作品数を考えると心もとないので、チャンネル銀河版の「スベクヒャン」を編集して好きなシーンだけをまとめ始めました。1話がそれぞれ大体4分から10分くらいになるはずなので、容量は4分の1くらいになったらいいな~。それにしても、どれだけHDDに「スベクヒャン」を溜めこんでいたのかな?(爆)>自分
 
 このチャンネル銀河版は天候不良のため1話だけ録画できなかったものがあり、どうしようかな~と、そのまま塩漬けしていたものです。録画できなかった1話分にあたる部分は、BSテレ東版で補うつもりで編集を始めました。まだ、当分は編集しただけで様子見しようかと思っていますので、ベストなのは、これからどこかのCSでノーカット版の「スベクヒャン」が放送されることなのですが…。「スベクヒャン」のノーカット版を放送していただけませんか?>CSのあちらのドラマを放送しているチャンネルさま
 

2019年2月24日 (日)

オススメ

 
 BSスカパー!を見ていたら、番組と番組の間にKNTVの3月のオススメが流れました。 
 その3月のオススメの中で「彼女はといえば」が流れました!「彼女はといえば」が流れたのは時間にして約7秒。ウンハン(整形後)とガンウが登場。残念ながら、チャンギの姿は見られませんでした。
 
 BSスカパー!で流れているのですから、KNTVでも流れているのでしょうか。KNTVは(今現在は)視聴できないので、どうなっているのか???です。
 
 早く大きなテレビ画面でチャンギに会いたいです。そして、よく理解できなかった会話の内容をきちんと把握したいです。
 

2019年2月23日 (土)

愛読書チェック 2019年4月号

 
 月刊の某テレビガイド雑誌で2019年3月の番組表をチェックしました。
 
 3月は!3月は!!3月は!!!
 
 何といっても!!!!!
 
 
 「彼女はといえば」 KNTV 2019年3月21日(木)~ 20時50分~23時15分
              再放送 2019年3月27日(水)~ 12時~14時30分
 
 
 です。
 
 
 待ちに待った日本初放送です。
 
 3月から5月までの3か月間。幸せな時間が過ごせそうです。
 

2019年2月22日 (金)

“まだ”か“あと”か

 
 
 今日は、の日。
 
 2月22日。
 
 
 3月21日まで、まだ1か月あります。あと4週間で放送スタートです。
 
 3月21日まで“まだ”1か月あるのか、“あと”4週間で3月21日なのか、考え方次第…でしょうか。
 
 1週間後は3月ですので~、KNTV視聴開始です。
 

2019年2月21日 (木)

hyunjaeさんインスタ

 
 ヒョンジェさんがIGを更新されました。
 
 
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hello~
#🤗#😁#🙋‍♂️#❤
 
 
 
 
 
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 ヒョンジェさんの久々のIG更新はセルカ
 
 どの写真も私のツボにストライク!です。
 
 もうもうもう、顔が緩みっぱなしです
 
 特に4枚目の写真の表情が大好きです
 
 お肌ツヤツヤですね。
 
 どう見ても、事務所のクルマの中でのお写真。お仕事に行く途中かお帰りでしょうか。
 先走ってはいけないと思いつつも、ついつい思いが暴走してしまいます。
 
 よいお知らせが近々聞けますように、お祈りしています。
 

2019年2月20日 (水)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 4日目~ストラスブール、ルクセンブルク~

 
 2017年6月にフランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の4日目です。
 
 
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 午前中は、ツアー行程のストラスブール市内観光。
 
 日本人ガイドさんと一緒に、プティット・フランス、大聖堂を回りました。市内観光最後はイル川クルーズ。フリータイムはありませんでした。
 
 ストラスブールでは旧市街中心付近のホテルに2連泊。朝夕、旧市街を散策しました。
 ただ、散策した時間が朝夕のお店の営業時間外、観光場所の開館時間外でしたので、内部見学できたのは、結局、市内観光でガイドさんと一緒に行った大聖堂だけでした。大聖堂の塔もフリータイムがあったら上りたかったので、その点だけは残念です。ストラスブール美術館も行きたかったですけど、それは半日とか1日フリータイムのあるツアーじゃないと難しいでしょう。
 
 ストラスブール市内観光後、昼食。昼食後は、一路、ルクセンブルクを目指してバスは走ります。ストラスブール→ルクセンブルクの国境通過。今回の旅行で5回目の国境通過です。
 
 ルクセンブルクには夕方到着。バスを降車したところで、現地ガイドさん(英語ガイド)と合流して、早速、ルクセンブルク散策。ノートルダム寺院、ボックの砲台、大公宮殿、ギョーム2世広場、アルム広場をガイドさんの案内で1時間で散策。その後、フリータイムが1時間。
 
 ダルム広場で解散、再集合。
 
 夕食は、ダルム広場に面した建物にあるレストランで。
 
 夕食後、ルクセンブルク新市街のホテルに宿泊しました。
 
 そんなフランスのストラスブール市内観光とルクセンブルク散策をした2017年6月の旅行の4日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2019年2月19日 (火)

日差しがなく

 
 昨日の暖かさから一転、日差しのない1日になりました。昨日、暖かった分、余計に寒さが身に沁みます。
 
 
 16日に日テレプラスで全16話連続放送された「Mother」は、無事に全話録画できていました。第1話を見ました。(オリジナルの)内容的にざっくり知っていますが、実際に(リメイク版を)見ると重いストーリーでした。ゆっくりと視聴します。
 

2019年2月18日 (月)

法廷プリンス-イ判サ判-

 
 「法廷プリンス-イ判サ判-」完走しました。
 
 ネタバレ満載な感想ですので、未見の方はご注意ください。
 
 
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 キム・ガヨン事件(性的暴行殺人事件)で服役中のチェ・ギョンホの実妹のイ・ジョンジュはソウル地裁の判事。ジョンジュはずっとギョンホについて真犯人だと信じて疑っていなかった。
 それが、終始一貫して夫殺しで有罪判決を受けたことを冤罪だと主張しているチャン・スンボクと係わったことから、兄は真犯人ではなく、借金の返済と母の治療費のために、罪を被ったと確信する。
 チャン・スンボクの再審請求と再審裁判。その過程で明らかになる事実。
 妹ジョンジュの気持ちを知ったギョンホは再審請求を決意するが、服役中の刑務所内で殺害される。
 
 ジョンジュを判事への道に誘ったのはギョンホの一審で有罪判決をくだしたユ教授。ユ教授はジョンジュを娘のように可愛がり、ユ教授の一人息子のソウル地検の検事のト・ハンジュンはジョンジュに好意を寄せていた。ジョンジュの属する地裁の合議部に途中参加したサ・ウィヒョン判事はハンジョンの親友であり、スンボクに有罪の判決をくだしたサ・ジョンド判事(当時/現在は弁護士)の息子でもある。ウィヒョンの父はハンジョンの父ト・ジンミョン議員(大統領候補)の親友でもあり、ユ教授の元恋人でもあるという愛憎関係付き。
 
 兄の死後、妹として兄の事件の再審請求をするジョンジュに明らかになる真実。
 
 
 ユ教授。登場シーンで一目見て、この人、優しそうな顔の裏に絶対にもう一つ別の顔がある!と思いました。ところが、案に相違してず~っとジョンジュの良き相談相手、協力者で、今回は第一印象の予想がはずれたかな~と思い始めたところで、急転直下で判明する事実。直感は正しかったです。
 
 ハンジョンは、その外見の第一印象で、この人、検事だけど実は!?なパターンでした。それが実はホントに本当にいい人だと分かり、ここで1回、引っくり返されました。
 
 ハンジョンの父のジンミョンは傲慢を絵に描いたような議員で、いかにも怪しく…ここで2回目のどんでん返し。
 
 そして、キム・ガヨン事件の再審裁判。よくある作品の進行ペースよりも2話分くらい早くて、これはもう1回どんでん返しがあるのではないかと期待しましたが、そこは普通に真犯人特定。ギョンホは無罪。
 
 ラストの1話と半分は、再審請求の判決後のメインキャラのその後が描かれました。1話半も時間があるのは、ちょっと長いかな~と個人的には感じました。
 
 ウィヒョンとハンジョンの友人関係もいい感じ。
 
 ジョンジュとウィヒョンが属する合議部のオ部長判事のキャラがと~っても好きです。
 別の合議部のチェ部長判事もなかなか私好みのキャラで、オ部長判事とチェ部長判事の丁々発止の絡みのシーンは、もうワクワクしながら見ていました。
 長いものには巻かれるタイプに見えたソ主席部長判事も、判事の矜持と正義を貫く心を持ち続けた人でした。
 
 タイプの違う2人の判事がときには反発しあいながら真実を突き止めていく作品だと思って見始めました。ちょっと思っていたのとは方向が違いましたが、ざっくりいうならば、そういえる作品。
 ラストの1話と半分を除いては、スピード感ありで、次はどうなるのかと、次回が気になる作品でした。
 

2019年2月17日 (日)

春の足音

 
 ふと気づくと庭の福寿草が満開になっています。
 
 ご近所のお庭の梅も咲いています。
 
 つい先日、雪が降ったりして寒い日がありましたが、春は確実にそこまで来ているようです。
 
 春の訪れまで、あとわずか。
 
 春の足音が聞こえます。
 

2019年2月16日 (土)

紅霞後宮物語 第九幕

 
 雪村花菜さん著「紅霞後宮物語 第九幕」を読みました。
 
 ネタバレな感想ですので、未読の方はご注意ください。
 
 
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 康と寛との戦の後、梅花が他界した後から始まる物語。
 
 梅花が他界したため、それまでは梅花の手中で全てが統括されていたものが、いろいろと綻び、機能しなくなり、小玉たちの仕事が増えました。
 
 祖父の司馬元尚書に殺されたはずの鳳の生存説が流れ、司馬元尚書が内乱を画策し始めます。司馬元尚書に力添えしているのは、金母の残党で、後ろでそれを操っているのは康の女王の大叔父でした。
 司馬元尚書の内乱の画策は、本当は生きている鳳を、完全に“死んだものとする”ため。生きている司馬元尚書が担ぎ出すべき皇子の鳳を担ぎ出さずに内乱が失敗して死ぬことにより、鳳が死んだことを周知の事実とするためでした。
 
 文林は三男の鴻を皇太子に立て、鴻は小玉の元を離れて東宮へ。鴻が太子となったことで、流布されるいろいろなことに傷つく小玉。
 
 小玉の足を引っ張ろうとする妃嬪が増えるとともに、小玉を慕う妃嬪が減り、後宮では事件が続発し、真桂が足をさらわれて才人に降格。
 
 王太妃が小玉を訪れるさい、真桂を同行し、真桂は生命の危機との綱渡りをしながら、皇后=小玉に話す。そして、それは小玉の心に響く。それは王太妃の期待以上の効果で、小玉は真桂を“友”とした。
 
 
 司馬元尚書は、ダメダメな人だったけど、娘と孫は本当に愛していたのですね。孫を生かすために死んだことにするために、自分の生命をかけました。最後の最後の仕事だけはきっちりと果たしてこの世を去りました。そして、自分があれほど欲しかったものが祖父から与えられていたことを祖父が死んでから初めて知った鳳。鳳は寛で、これからひっそりと普通に一人の人間としての人生を歩めるのでしょうか。
 
 梅花は登場シーンもさほど多くはなかったですけれど、物語の裏で小玉を支えていたキャラクターでした。そのキャラが亡くなったことで機能しなくなるアレコレ。これから、それがどうなっていくのでしょうか。
 
 太子となると小玉と離れて住まなくてはならないため、泣いて断固拒否する鴻。
 その鴻を説得したのは、他ならぬ文林でした。その説得の趣旨は、「自分(文林)に何かあったときに小玉を守る力を得るために太子(将来的に皇帝)になれ」でした。そして、それを納得して受け入れた鴻。
 私的な鴻のイメージは、泣きべそをかきながらぬいぐるみの耳を持ってぬいぐるみを引っ張って歩く幼児でした。それが、文林の言葉を理解して太子になる決断をするほどに成長していたのですね。いつの間にか小説世界でも鴻がこんなに成長するほどに時間が経っていたとは…。
 
 紅霞物語。第二章スタートのこの巻。いろいろと登場人物の世界も変わりつつあります。
 

2019年2月14日 (木)

バレンタイン

 
 今日は、バレンタイン。
 
 バレンタインなので、個人的に期待することがありましたが、今のところ期待はどうも空振りになりそうです。
 
 温かなバレンタインデーをお過ごしください。
 

2019年2月13日 (水)

眠い

 
 今週に入っても眠い日々が続きます。
 
 花粉症の薬の服用を始めてから2週間になろうとしているので、さすがにもうこのせいではないのではないのかと思えます。
 
 単純に睡眠不足でしょうか。
 

2019年2月12日 (火)

Misty

 
 「ミスティ~愛の真実~」を完走しました。
 
 ネタバレ満載な感想ですので、未見の方はご注意ください。
 
 
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 「ニュース9」のアンカーのコ・ヘランは、報道局長からアンカーの座を後輩のハン・ジウォンに譲るように言われ拒絶。その矢先、売出し中のプロゴルファーのケビン・リーが帰国する情報を得て、起死回生の単独インタビューを申し込むために空港へ。ケビンはヘランが結婚する以前にフッた元カレで、ケビンの妻ソ・ウンジュはヘランの高校時代の友人だった。
 ヘランにフラれたことを根に持つケビンはヘランに迫る。そして、ケビンは交通事故死。その死に疑問を持つ刑事は殺人事件としてヘランに疑惑の目を向ける。
 
 とにかくヘランが上昇志向が強くて、ヒロインながら全く感情移入が出来ず。
 
 ウンジュは、被害者意識が強いというか、思い込みが激しいというかで、これまた感情移入が難しいキャラ。
 
 ヘランの夫のカン・テウク弁護士もなんだか煮え切らない感じがして。
 
 ケビンの殺人事件の犯人は誰か?
 
 ドラマですので、全く物語に登場していない人物が実は犯人でした~と逮捕されるはずがなく。疑惑の目を向けられているヘランなのか、ヘランの夫でヘランの弁護人を務めるテウクなのか、ヘランが犯人に違いないと主張するケビンの妻のウンジュなのか。枠を少し広げるとすると報道局長とジウォンが上げられるかも。ただ報道局長には動機がなく、ジウォンも強いて動機らしきものを上げられなくもないくらいな弱い動機しかないので、この2人は考えずらく、ヘランでないとすると弁護人という影に隠れているテウクか、ヘラン犯人説を主張するケビンの遺族のウンジュか、しかもこの2人には強い動機があり。
 
 第12話のラストで、ようやくテウクが真犯人と確信。
 
 ラスト4話で、テウクの動機、殺害方法などが明らかになり、本人も自首するつもりで、実際に自首しに警察署に出向くと、ヘランの高校時代の同級生のハ・ミョンウが既にケビンを殺したと自首していて…。テウクは自首する機会を失ってしまい…いや、いいのか?それで。そこは、取り調べの刑事を呼び出して、自分が真犯人と告げるべきなのでは?
 
 結局、ミョンウが裁判にかけられ結審の前日、はっきりとは描かれていないけれど、テウクは自殺したはず。それって、つまり、ミョンウは殺してもいないケビン殺害犯人としてテウクの罪を被ったまま、真実が明らかにされないラスト?ミョンウは明らかにされることを望んではいないけれど、それでいいのか?テウクが真犯人だと知っている人が何人もいるのに、皆、口をつぐむのか?
 
 なんとも釈然としないラストでした。
 
 報道局長のタヌキっぷりがステキな作品。報道局長については、味方か敵か、善か悪か、そういう切り分けでは計れないキャラでした。強いて言うなら、報道の自由万歳でしょうか。
 

2019年2月10日 (日)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 3日目~ストラスブール、エギスアイム、コルマール、リクヴィル~

 
 2017年6月にフランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の3日目です。
 
 
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 行程3日目=観光2日目。
 
 朝食後、個人的にストラスブールのプティット・フランスを散策。気持ちの良い朝の散歩でした。
 
 この日のツアーの行程は、エギスアイム、コルマール、リクヴィルのアルザス地方の美しい村巡りと、リクヴィル郊外のワイナリーでのアルザスワインのワイナリー見学&試飲(お買い物もあります)。
 
 エギスアイムはヨーロッパ花の町コンクールで金賞になった花いっぱいの中世の佇まいが残る村でした。どこの路地を歩いて写真を撮っても絵になって、もうもう晴天と相まってテンションが上がりっぱなしでした。
 
 コルマールはエギスアイムよりも大分大きな街でした。ウンターリンデン美術館見学とプティット・ヴーニースを含む旧市街散策との2択(両方を見学したり散策したりするだけの時間がありませんでした)で、今回、私たちはプティット・ヴーニース…プチ・ヴェニス…と旧市街散策を選びました。これで、天気が雨とかだったら、ウンターリンデン美術館見学だったと思いますが、なにしろ晴天でしたから~。
 
 リクヴィルもアルザスの人気の街。メインストリートの家々がカラフルな壁の色の家が多かったのが印象に残っています。周囲はブドウ畑が広がっていて、フリータイムに少し小高いところまで行って、街を見下ろしたのも思い出になっています。
 
 エギスアイム、コルマール、リクヴィルともアルザスの美しい村でした。個人的には、一番、街の規模が小さくてマイナーなエギスアイムが歩いていて楽しかったです。でも、きっと、エギスアイムも少ししたら、コルマールやリクヴィルのように観光地化してしまうのでしょうね。
 
 2日目がツアータイトルにもなっているマイナウ島観光でしたので、2日目が観光のメインだと思っていました。それが、今回、旅行記を作っていると3日目のエギスアイム、コルマールリクヴィルの村々の散策もどれも素晴らしく、超長文で写真がいっぱいの旅行記になりました。小さな村々、侮り難し。
 
 この3日目だけで、28,000歩以上歩きました。それだけ歩いていても楽しい街歩きの日でした。
 
 そんなフランスのアルザス地方の3つの街を巡った2017年6月の旅行の3日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2019年2月 9日 (土)

雪の降る日は

 
 朝から雪。今冬初めての雪になりました。
 雪で気温が上がらず、冷え切った家で、今冬、これまた初めてストーブで暖を取りました。基本、家族全員がストーブの匂いが好きではなく、雪が降るような寒い日以外、ストーブを焚かないので…。
 
 昨日の天気予報ほどには大雪にはならずにホッとしています。
 
 それでも雪が降っているので外出はせず、昼食後は夕食まで、ずっと2017年の旅行記の続きを作成していました。それでも全然終わらず、まだまだこれからどれだけかかるか全く先が読めません。それでも、明日中には出来上がるといいな~と自分の中では思っていますが、さて~どうなりますか。
 

2019年2月 8日 (金)

さむい

 
 今日は寒かったです~。 
 どこぞに最強の寒波が来ているようで寒いです。
 明日は日中に雪が降って、昨日時点よりも積雪の予想が多くなり、怖いしかないです。週末なので、不要不急の外出は避けて自宅で過ごします。
 

2019年2月 7日 (木)

睡魔

 
 最近、眠くて眠くて仕方がなく、昨夜などは22時前に就寝。考えられる理由は、2月になってから花粉症の薬の服用を始めたことくらいです。少し、身体が慣れれば、この睡魔からは逃れられるはず…。それまでの辛抱…。
 
 天気予報を見たら、今週末=土曜日に雪の予報が出ていました 積もらないで欲しい!祈るのは、ただそればかりです。
 
 1月25日にBSテレ東で「帝王の娘スベクヒャン」の放送が始まり、BDRのHDDの空き容量が着々と減っています。先日、空き容量の大整理を敢行したので、今はまだ余裕があります。この余裕がいつまで続くか…。4月末ころになると、悲鳴を上げているような気が…いや、絶対に悲鳴を上げています。嬉しい悲鳴なので甘受するつもりです。
 

2019年2月 5日 (火)

hyunjaeさんインスタ

 
 ヒョンジェさんがIGを更新されました。
 
 
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설날이네요~새해 복 많이받으세요~!!
늘 큰 사랑 주셔서 감사합니다~!!♡
#2019설날 #🎉
 
元旦ですね~新年あけましておめでとうございます~!
いつも大きな愛に感謝します~!♡
#2019元旦#🎉
 
 
 
 
 
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 あちらは旧正月で新年をお祝いするので、新年のご挨拶のIGアップですね。
 
 久しぶりのIGアップ。ヒョンジェさんの笑顔を見ると、それだけで顔がほころんでしまいます。単純(笑)
 
 前髪が伸びましたね。このままの長さをキープしていただきたいです~。
 それにしても半袖…。お部屋をずいぶん暖かくしているようです。
 

2019年2月 4日 (月)

無法弁護士

 
 「無法弁護士」を完走しました。
 
 ネタバレ満載な感想ですので、未見の方はご注意ください。
 
 
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 18年前、人権派弁護士のチェ・ジネがジネの息子のポン・サンピルの目の前でアン・オジュに殺される。同じ日、ハ・ジェイの母のノ・ヒョンジュが行方不明となった。この日、全てが始まった。
 
 サンピルはジェイの母に助けられ、ソウルに住む母ジネの兄のチェ・デウンの元へ逃げ、そこで成長し、弁護士となる。
 行方不明となった母を探すジェイも成長して弁護士になる。
 
 18年後、弁護士となったサンピルは、母の亡くなった地キソンに戻り、そこで、ジェイを事務所に誘い、18年前の真実をあかし、法による復讐を成し遂げようとする。
 
 アン・オジュの上には、キソン裁判所のチャ・ムンスク裁判官がいて、全てを牛耳っていた。
 
 アン・オジュが悪党顔なのはともかく、裁判官のチャ・ムンスクも一目見て、「この人怪しい」と思わせる面構え。少なくとも最初の何話かは、怪しいそぶりを見せずにいい人ぶりっこして欲しかったな~。
 
 スピーディーでスリリングな展開で、惹きつけられます。中盤、サンピルとジェイがラブラブになって、ちょっと中弛みかな~と思った途端、サンピルの伯父のデウンが殺され、サンピルが犯人に仕立て上げられて逮捕、裁判になり、一気に中弛み解消されました。
 
 ここからは、出世に興味がなく、正義を貫くことをモットーとするチョン検事とサンピル、ジェイが、阿吽の呼吸で畳み掛けます。
 
 ムンスクもそれを阻止するために、あれやこれやと策謀を巡らすので、一気に、とはいきませんが、徐々に追いつめます。
 
 あちこちの作品で見かける私好みのおじさまたちが多数出演。今作では、チョン検事がいい味を出していました。こういうキャラ好きです♪
 ラストはチョン検事が中央地検の特捜部に栄転して、サンピルとジェイを特捜部に誘い、3人揃って中央地検へ。何だか続編を作ろうと思えば作れそうなラストでした。さて~。
 
 社会派ドラマやラブコメよりも、私はこの手のサスペンス系を見ると推理に燃えるようです。
 

2019年2月 3日 (日)

スイス・ドイツ・フランス・ルクセンブルク旅行記 2日目~チューリッヒ、ラインの滝、シュタイン・アム・ライン、マイナウ島、ストラスブール~

 
 2017年6月に、フランス・ドイツ・フランスの国境地帯とルクセンブルクを巡った旅行の2日目です。
 
 
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 チューリッヒ(スイス)のホテルで目覚めて朝食。
 
 ホテルを出発後、スイス国内のラインの滝見学に向かう途中、
 
 スイス→ドイツ→スイス
 
 と、一旦、ドイツに入ってスイスに戻り、2回国境を通過。
 
 ラインの滝は落差はそんなでもありませんでしたが、水平の幅が広く、アルプスの雪解けの時期でもあったのか水量が多くて想像していたよりもずっと迫力がありました。
 
 ラインの滝の見学後、こちらもスイスのシュタイン・アム・ラインの散策。シュタイン・アム・ラインは“ラインの宝石”と呼ばれているそうで、市庁舎広場を囲む建物の壁にはフレスコ画が施されていて、独特な雰囲気の街でした。
 午前中に訪れたこともあり、観光客も少なめで、ゆっくりマイペースで散策を楽しめました。欲を言うなら、ここのカフェでお茶したら気持ちよかっただろうなと思います。
 
 スイス観光は、このラインの滝とシュタイン・アム・ラインの2か所で終了。行程2日目=観光1日目の午前中にスイスを後にしてドイツの花の島のマイナウ島に向かいます。
 ここでも、スイス→ドイツの国境通過。
 
 マイナウ島の駐車場に午前中に到着して、マイナウ島内の昼食のレストランまで徒歩で向かいます。昼食後、昼食のレストランで解散してフリータイムになるので、このときに駐車場とレストランとの間の目印や所要時間をチェックします。駐車場とレストランの間は約30分でした。
 
 昼食はフラワーメニュー。前菜、メイン、デザートのそれぞれにエディブルフラワーがトッピングされていました。
 
 昼食後は、マイナウ宮殿の庭園で満開のバラを堪能したり、時間の許す限りあちこちを歩き回りました。様々な花が溢れる島で、時間がいくらあっても足りません。せめてあと1時間欲しかったです。
 今回のツアーのメインのマイナウ島を晴天のもとで散策できて大満足でした。
 
 マイナウ島を堪能した後は、フランスのストラスブールへ移動。ドイツ→フランスの国境通過。
 この日のホテルはストラスブール旧市街にあります。大聖堂まで徒歩数分の好立地。
 夕食後は、夕景・夜景の広がるストラスブールの旧市街、プティット・フランスを個人的に1時間強、歩き回りました。ホテルが旧市街の中心部にあるからこそできる楽しみです。この夜景の広がる中での散策もロマンティックで素敵でした。
 
 朝食はスイスで、昼食はドイツで、夕食はフランスでと、1日で国境を4回も通過したグローバルな日でした。
 
 
 そんなスイス、ドイツ、フランスの3か国を1日で巡った2017年6月の旅行の2日目の旅行記は、こちらからご覧ください。
 

2019年2月 1日 (金)

2月1日

 
 2月1日。
 
 今日は、CSで3月スタートの多くのドラマ作品の情報が出ています。それらを眺めて、今日出た3月スタートの多くの作品の中には私が見たい作品がないのがちょっと残念な反面、今現在、BSテレ東で「帝王の娘スベクヒャン」が放送中で、3月からKNTVで「彼女はといえば」の放送がスタートするので、いっぱいいっぱいかもしれないとも思えるので、いいのかも…と思えたりもしています。
 
 「スベクヒャン」と「彼女はといえば」だけではなく、「彼女はといえば」の放送期間中にKNTVで放送される作品で全話視聴できるのは、できるだけ視聴したいですから、時間もBDRのHDDもいくらあっても足らないと容易に予想できますし。
 
 それは、4月も5月も変わらず……5月は、5月初旬に「スベクヒャン」の最終話が放送されるはずですから、4月下旬以降くらいから私の見たい作品の放送されるのがいいなぁ~と今から妄想しています(^_^;)
 
 2月8日にBS朝日で放送される「紀州藩主 徳川吉宗」の録画予約をしっかりしました(^^)v
 
 

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