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2016年11月

2016年11月30日 (水)

「スベクヒャン」 スタンバイOK

 

01  

 

 「帝王の娘スベクヒャン」  BS11  2016年12月6日(火)~ 月~金 16時59分~17時55分 全72話

 

帝王の娘である“スベクヒャン”の座をめぐり異父姉妹の運命が交錯する
 
 
ソルラン : ソ・ヒョンジン
ソルヒ  : ソウ     
ミョンノン : チョ・ヒョンジェ
チンム  : チョン・テス  
ムリョン王:イ・ジェリョン  

 

 
 ようやく録画予約できるようになりましたので、早速、予約しました(^^)v

  
 月~金で「スベクヒャン」三昧します。
 土・日で「ヨンパリ」、水・木で「花を咲かせろ!イ・テベク」(12月21日からは「パパ3人、ママ1人」)がありますので、12月6日以降は当分の間、これ以上のドラマ鑑賞は無理…かなぁ。
 

 

2016年11月29日 (火)

「まことの華姫」 読了

 

 畠中恵さん著「まことの華姫」を読みました。

 

 姫様人形の華姫を使って話芸を披露する月草=今でいう腹話術師と、両国の月草が芸をする小屋の小屋主にして両国の顔役の山越親分の娘のお夏が、「まことを語る」と言われる華姫に持ちかけられた、華姫に降りかかった、あれやこれやを謎解きするお話。

 ボケとつっこみのいいコンビ?13歳のお夏が真剣に華姫と話混んだりがいい感じ。

 男の月草がしゃべると何だかな~なシーンでも、華姫がしゃべると相手にも聞いてもらえるし、その状況にもマッチすろしで、こういうときに女の子しゃべりの方が、角が立たないのだろうなと思いつつ読んだりしていました。

 西国生まれの西国育ちの月草。最終話で、西国を離れざるをえなくなった一件にも片がつき、このまま両国に留まるのかなというところでラストとなりました。

 

2016年11月28日 (月)

よれよれ

 

 先日、インフルエンザの予防接種を受けました。今年はインフルエンザの流行が早いそうなので、間に合ったのか間に合っていないのか、微妙なタイミングです。

 相変わらず、インフルエンザの予防接種をしたところが赤く腫れ上がり、少し触れるだけでも「痛い!」の世界です。卵アレルギーなないはずなのに、毎年のことながら困ったものです。

 

 柿ジャム作りのために柿採りをしたときに右腕を痛めました。痛めた直後の右腕の痛み大きさは、

 右指 > 右肩 > 右ひじ

 でした。

 それが、右指と右肩は、1日2日で痛みがとれたのにもかかわらず、右ひじだけは今も痛みがとれません(;_;) 何故に(?_?)
 2、3日様子を見て痛みがとれなかったら、医者に行くしかないのでしょうか。

 

 そんなこんなで、左腕は予防接種あとが、右腕はひじが痛くてよれよれしています。

2016年11月27日 (日)

神様がくれた14日間

 

 「神様がくれた14日間」を見終えました。

 以下、ネタバレありの感想ですので、未見の方はご注意ください。

 

-----------------------------------------

 

 放送作家のスヒョンの娘セッピョルが生放送中に誘拐され、殺されてしまう。悲嘆にくれたスヒョンは自殺を図るが、目覚めたときはセッピョルが殺される2週間前だった。

 娘を殺された母親がタイムスリップして、娘を救い、娘がなぜ誘拐され、殺されたのか、その真実に迫っていく物語。

 スヒョンを命がけで守り、助けるのは、同時にタイムスリップしたドンチャン。

 タイムスリップものですので、タイムスリップした当人のスヒョンとドンチャンにしか、タイムスリップしていることは理解されず、その間、セッピョルが殺されると主張しても当然のことながら誰も信じず、おかしいんじゃない?扱い。

 娘を助けたい一心なのは分かりますけれど、スヒョン、ハイテンションでセッピョルが殺される!を連呼して、暴走し過ぎに思えました。それが母心と言われれば、そうなのかと口をつぐむしかないのですが、タイムスリップしていないドンチャン以外の周囲の人々が、理解できないのは当然のことで、それをあんなにわめき立てても仕方がないですし、却って敵を増やしてしまう結果になるような気がして見ていました。
 娘を助けたいなら、娘を人に預けて暴走していないで、娘とずっといればいいのに…それでは、ドラマが成り立たないのは分かっています。

 セッピョルも母親や父親の言うことを聞かずに、抜け出して遊びに行きすぎ(^_^;) これも、大人しくしていたら、以下同文ではあるのですけれど。

 セッピョルの父=スヒョンの夫を見た第一印象は、スヒョンの夫にしては地味じゃない?でした。物語が展開していくと、どうしてなのか納得ではありましたが。
 それにしても、娘が亡くなって悲嘆にくれるスヒョンに「お前が娘を人に任せて、初恋の男とお茶しているから誘拐されたんだ」は、確かにその通りなのですけど、それを面と向かって本人に言うのはどうよと思ってしまいました。
 しかも!セッピョルが誘拐された本当の理由は、この夫にあったのが物語が進んで行くと判ってきたときは、何だこいつ!自分のせいなのをすり替えて!とお怒りモードになりました。

 真実が明らかになっていくにしたがって、悲惨になるのはドンチャンで、ラストシーン、あまりのあっけなさに、「はぁ?」でした。いやぁ、効果音で何が起こったのかは分かりますけど、この結末になるために必死にスヒョンやセッピョルを助けていたドンチャンが哀しすぎます。

 物語には描かれていませんが、ラストシーンの後、いくらセッピョルがいたとしても私がスヒョンだったら、あの夫とは絶対に一緒には暮らせないです。

2016年11月26日 (土)

編集だけ

 

 今日から、BS11で「ヨンパリ~君に愛を届けたい~」がスタート。

 いろいろ用事があって、まだ見られていません(^_^;) 
 とりあえず編集だけしました。

 編集しながら、ちょこちょこ目に入ったところでは、オープニングで衝撃が襲ってきました。なんと!キャスト紹介なし!!マジですか。出だしから超ビックリです。
 第1話のラストも「えっ!そこですか?!」なところで次回に続く。それはもちろん、そこがオリジナルの第1話のラストではないので致し方ないにしろ、もう少し唐突感のない、違和感のないところで次回につなげていただきたかったです。

 これから、毎回、ラストシーンで驚かせられるのでしょうか。

 

 明日は、もう少し時間がとれて、全編をしっかり見られるかなぁ。平日よりも忙しい土曜日って。

2016年11月25日 (金)

愛読書チェック 2017年1月号

 

 月刊の某テレビガイド雑誌で2016年12月の番組表をチェックしました。

 月末の番組表は、いつにも増して”番組は未定です”が多いです。
 12月の月末=2016年の年末で、年末進行になっているので、まだいろいろ決まっていないところがあるのかなぁ。

 年末ということで、CSで一挙放送が夏休みやGW時期同様に予定されています。見たかったドラマだったら、ラッキー♪な方も大勢いらっしゃるのでしょう。私は、残念ながら…の口でした(^_^;)

 今クール地上波で唯一録画しているドラマ「キャリア~掟破りの警察署長~」が全10話で終了。今、録画しているモードのままで2枚に収まるのでよかったぁ☆

 年末進行になって通常番組が飛ばされていくのが多い中、BS11、BStwellv、DlifeのBS各社は、かなり年末ギリギリまで通常放送でふんばられるようです。

 BS11の「帝王の娘スベクヒャン」は12月30日(金)まで、「ヨンパリ~君に愛を届けたい~」に至っては大晦日の12月31日(土)まで、通常放送です。さすがに、30日、31日は「スベクヒャン」も「ヨンパリ」も放送はないかなと勝手に思っていたのでビックリしました。

 そんな感じで、12月もテレビに釘付け?です(^^)v

2016年11月24日 (木)

げっと~ん♪

 

 今日は、11月の降雪としては54年ぶり、11月の積雪では記録が残っている限りでは初めてという雪の1日でした。

 11月の降雪が54年ぶりと言われても、私的には生まれて初めての11月の雪!それがかなり本格的に降って、積もって驚きました。
 雪が降った日は、不要不急の用事以外は出歩かないを鉄則に過ごして、何とか無事にやりすごせました。ほっ。

 

 雪をやり過ごしたら、録画してあるドラマをチェック。

 もうそろそろやるかな~と張っていた甲斐あり、BS11さんで「帝王の娘スベクヒャン」の予告をゲットしました(^^)v しかも!30秒バージョンです。

 「ヨンパリ」の予告はテヒョンとヨジンの2人だけでしたけれど、「スベクヒャン」の予告はソルナン、ソリ、ミョンノン、チンムの4人が登場。よかったぁ。それもこれも30秒バージョンだからかな。「ヨンパリ」は15秒バージョンしか見たことないのですよね~。

 「ヨンパリ」に続き、「スベクヒャン」も予告をゲット。ふふふっ。嬉しいな♪

 「ヨンパリ」の予告の2つ目をゲットしてから、BS11は無料のBS放送ですので、COPY10(正確にはCOPY9回で最後の1回はMOVE(移動))ですから、1回、予告をゲットすれば、10回、ディスクに落とせるのを思い出しました。
 ここのところ、ずっとディスクに落とせるのは1回だけのCSばかり録画していたので、うっかりしていました(笑)

 これでBS11版の「スベクヒャン」に予告を入れられます!(^^)!

2016年11月23日 (水)

戦々恐々

 

 天気予報によると明日は雪らしいです。

 雪ですから、不要不急の外出は控えます。

 明日は本屋さんへ寄りたかったけれど、これは必要ではあるけれど急がない用事なので…できたら早く読み(チェックし)たいですし、あ~でも不急な用事になってしまうのでしょうね(^_^;)

 明日は、出来うる限り大人しくして過ごすつもりです。

 しか~し!その前に!!雪、降らないでください~!!!!!!

2016年11月22日 (火)

落ち着かない

 

 今日の目覚めは地震。

 目覚まし時計よりも先に地震で目が覚めました。
 徐々に大きくなる揺れに久々に今日の自身は大きいと、神経を張りつめました。

 テレビでの地震速報と津波情報。

 5年前のあのときを思い出して、心がざわつきました。

 そんなこんなで、落ち着かない1日でした。


2016年11月21日 (月)

hyunjaeさんインスタ

 

 ヒョンジェさんが久しぶりにインスタを更新されました。

 

01

내가 유진이 때문에 웃는다..

私はユジンのために笑った。

 
 
 
 
 

 予想どおりというかなんというか、ごく普通に姪のユジンちゃんとのツーショット。

 このあたりが、ヒョンジェさんらしいといえばヒョンジェさんらしく…。

 
 お仕事は……。

 

2016年11月20日 (日)

「ヨンパリ」 スタンバイOK

 

02_2  

 

「ヨンパリ~君に愛を届けたい~」  BS11  2016年11月26日(土)~  10時~10時55分  土・日 全21話

 

長い眠りの檻に囚われた財閥令嬢を助けたのは、2つの顔を持つ天才外科医だった……
キム・テヒ&チュウォンで贈る切なくも甘いドラマチック・ラブストーリー!

 

ハン・ヨジン : キム・テヒ
キム・テヒョン : チュウォン
  ハン・ドジュン : チョ・ヒョンジェ
   イ・チェヨン   : チェ・ジョンアン

 
 
 

 ようやく録画予約できるようになりましたので、早速、予約しました(^^)v

 土・日録画の設定ができないので、毎週土曜日と毎週日曜日と別々に録画予約を設定。これで、次の土曜日からの「ヨンパリ」の録画準備完了です。

 
 26日からの放送で、きっと番宣CMもあるはず!と思っていたら、案の定!ありました!(^^)!
 「ヨンパリ」の番宣CMもゲット~ンです。

 
 あとは26日の放送開始を待つばかりです。
 

2016年11月19日 (土)

みかんジャムagain

 

 勝手に実家が果実農家という設定にしている上司が、また上司のご実家で採れたみかんを持ってきてくれました。

 ありがたくいただいて、再びみかんジャムを作りました。

 

 前回の反省から、煮詰める時間を延ばしましたが、あまり効果はなかったように思えます。みかんはほとんどが水分ですからぁ~。ふむぅ~(^_^;)

 ちょうど白砂糖をきらしていて三温糖で作ったら、みかんジャムの色が白砂糖で作ったものよりも濃いめになり、甘味も三温糖独特な感じを受けたので、みかんジャムに関しては私的には三温糖よりも白砂糖の方があっているように思えました。

 

 みかんの皮を剥くのに、今日はものすっごく時間がかかり~、今日の日中はほとんどみかんの皮と薄皮を剥いていて、もう当分みかんは見たくない、食べたくない気分です(笑)

 みかんの皮を剥いているときは、HDDに録画してある「キャリア~掟破りの警察署長~」、「山女日記」、「伝説の魔女」をBGVにしていました。
 「伝説の魔女」は二か国語放送ですので、しっかり日本語吹き替えで見ました。何か作業をしながらのながら視聴では、字幕では見られませんので…。
 1時間の連ドラをBGVにしていると時間の経過の目安になるので、作業の区切りにメリハリを作れてよかったです(*^^*)

 

 ジャムを作りながら、録画していた連ドラの視聴消化がはかどって一石二鳥でしたhappy01

2016年11月18日 (金)

鍋の季節

 

 鍋の美味しい季節になりました♪

 ということで、今日は水餃子鍋(^^)v

 これから、春になるまで、毎週末、鍋料理になる予感(笑)

2016年11月17日 (木)

あわあわ

 

 ここのところBDケースジャケットを何枚も使用したので、買い足そうかなぁと調べたら、今まで使っていたものがどうも廃止になってしまったらしいので、後継のものにするか、他のものにするか、あわあわしながら調べています。

 買おうとしたら、もうそれ作ってませんって一番困るパターン(^_^;)

2016年11月16日 (水)

帝王の娘スベクヒャン テレビせとうちで2016年11月23日より放送

 
 

01
 

 「帝王の娘スベクヒャン」 テレビせとうち  2016年11月23日(水)~ 月~金 8時~8時55分 全72話

 
 

オリジナルは1話30数分(全108話)
 

 
   

帝王の娘である“スベクヒャン”の座をめぐり異父姉妹の運命が交錯する
 
 
ソルラン : ソ・ヒョンジン
ソルヒ  : ソウ     
ミョンノン : チョ・ヒョンジェ
チンム  : チョン・テス  
ムリョン王:イ・ジェリョン  


 
 テレビせとうち(TSC)で、「帝王の娘スベクヒャン」(以下、スベクヒャン)の放送が11月23日から始まります。
 
 テレビせとうちさんの番組表によると ↑ の放送時間で全72話での放送とのことです。詳細はテレビせとうちさんの公式HPと番組表をご参照ください。

 
 BS11での放送の2週間前から、岡山県と香川県の地上波の放送局であるテレビせとうちさんで「スベクヒャン」の放送開始。テレビせとうちが見られるところにお住まいで、BS11も受信できれば、地上波とBS両方で「スベクヒャン」をご覧になれますね。おめでとうございます(*^^*)
 
 両方ご覧になられる方は、テレビせとうち、BS11、どちらで見ますか?
 
 ここはひとつ
 
 
 もちろん!両方!(^^)!
 

 
 と答えていただきたいです(笑/願望)
 
 
 

 
 BSは地上波の10話遅れになるのでしょうか。スタート日が違っているのを両方見ると、ときどき「あれれ?さっきまで大人だったのに、まだ子供」とか「ソルナンとミョンノン、出逢ったのに、こっちはまだ出逢ってない」とか、一瞬混乱することがあります…この夏、7月スタートのKNTVと8月スタートのch銀河の両方を視聴して経験済み…けれど、それはそれで、また嬉しい悲鳴だったりします。
 
 晩秋から冬にかけて、あちこちで「スベクヒャン」の感想が語られるのでしょうか。楽しみです。

 

 ※ご参考

 

2016年11月15日 (火)

さくさく

 

 月~金で録画、BDに落とすために編集していた番組が先週の初めに最終話を迎え、それから、HDDに録画したままにしてあったドラマを怒涛のように見ています。

 編集せずに見るだけだと、こんなに早く簡単に見終えるのかと驚くほどの進み具合です。

 来月の5日までに、HDDにたまっている分は見終えたいな~というか、来月6日から月~金で録画、編集作業が始まるので、見終えないとドラマの話の途中で中断になってしまうから、それは避けたいですし…がんばらねば。

 この調子でさくさくと見続けられたら大丈夫ではないかと自分では思っています。

 複数作品同時進行。やればできるんだ(^_^;)>自分

2016年11月14日 (月)

湿布

 

 柿採りで痛めた右手、右腕、右肩に湿布を張り続け、幸いにもなんとか回復してきました。

 これ以上、湿布を張り続けるとかぶれてしまいそうですので…湿布を数日張り続けるとかぶれる人ですので(^_^;)…、湿布はこれで終了。後は様子を見ながら無理せずに過ごそうと思っています。

 でも、右手が痛いのって、か~な~り~生活に不便があるのですね。どれだけ右手を使っているのか、改めて感じました。

2016年11月13日 (日)

世界に一つだけの part4

 

 チャンネル銀河で8月から放送していた「帝王の娘スベクヒャン」も先日、無事に最終話まで録画できました。

 その録画した全108話をBDに落とすにあたり、ミョンノン、あるいはミョンノン&ソルナンのラベルで飾りたくて

 

 また挑戦しました!4度目の挑戦です。

 

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1617

 
 

 そして、完成したのが、↑ です。

 

 外枠と内枠はkomomoさんのお部屋からお借りいたしました。ありがとうございますm(__)m

 

 絵心もセンスも技術もない私が作ったものですから、超シンプルでアラがいっぱい、突っ込みどころ満載なものですけれど、世界で一つだけの自分だけの作品ですので、自分では超満足しています(*^^*)
 自作できた嬉しさから、つい公開してしまいました。拙いところは笑ってスルーしてくださいm(__)m

 

 基本的にミョンノン、あるいはミョンノン&ソルナンの画像はKNTV版と同じですけれど、何枚かKNTV版にはなくてチャンネル銀河版にはある、または逆にKNTV版にあってチャンネル銀河版にない画像もあります。そこは、背景と内枠、外枠を替えただけではなく、微妙に違えていたりします(^^)v

 

 最終話のラストシーン。スベクヒャンの花びらの舞い散るシーン。
 私的に花びらの舞い散るときの花びらとは桜の花びらのイメージが強く、今回のこのチャンネル銀河版のラベル作りは、まずこの内枠を絶対に使いたい!から始まりました。花びらの内枠を活かすために、背景はなしの無地の(私的に)桜色にしました。KNTV版のシックなラベルから一転して、桜色のポップなラベルになりました。同じ人物画像を使用していても、背景と内枠、外枠の違いで全然違うイメージなるのが、作っていてとても面白かったです(^^)v

 

 これで、私のチョ・ヒョンジェさん出演作品コレクション…略して”みぃコレ”…に、またまた「スベクヒャン」が並びました(笑) 何回目だ!「スベクヒャン」の録画>自分
 
 
 
 
 

 万が一にもないとは思いますけれども、万が一がおこると怖いので、あらかじめ書いておきますが、これらは私が私だけが使うために作成したもので、他の方が使うことは想定しておりません。
 したがいまして、「使いたい」とおっしゃる奇特な方がいらっしゃったとしても

 

 見ていただくだけです

 

 ので、ご了承ください。
 
 
 不測の事態に備えての予防線ということで、ご理解をよろしくお願いいたします。

 

2016年11月12日 (土)

柿ジャム4度

 

 自宅の柿の木から、がんばって30個の実を採って、4回目の柿ジャム作りをしました。

 柿の実を採るときに高枝切りバサミを使って格闘したら、右手(特に親指)、右腕、右肩を痛めてしまいました(^_^;) あまり慣れないことはするものではありません(苦笑)

 午後いっぱいかけてチャンネル銀河で放送された「帝王の娘スベクヒャン」をBDに落とす作業をしながら、30個の実を剥いて種を取り除いて薄切りしてから適当な大きさに切って、に励みました。

 柿の実を全部綺麗に切り刻み、砂糖もまぶして1時間以上置いて準備万端整い、鍋の大きさの関係で2度に分けてジャム作りスタート♪

 本日1鍋回目のジャムができ、瓶詰めした段階で、今回のジャム作り最大の誤算発覚!

 自宅にある空き瓶で、2鍋分のジャムが詰め切れると思っていたのに、どう考えても瓶が足りません!!
 1つかなぁ~、2つかなぁ~、その辺が微妙です。

 明日、改めて瓶を買ってから2鍋目のジャムを煮ることにして、本日の作業はやむなく終了。

 中途半端になってしまいました。残念!

2016年11月11日 (金)

11月11日

 

 今日は11月11日。

 俗にいう某お菓子の日。

 ですので、某氏のインスタが更新されるのではないかと期待してずっと待っていましたが、その期待は単なる私の勝手な夢として終わりました。

 更新はいつ?

 まさか…クリスマス…?

2016年11月10日 (木)

「安芸広島 水の都の殺人」 読了

 

 梓林太郎さん著「安芸広島 水の都の殺人 旅行作家・茶屋次郎の事件簿」を読みました。

 冤罪により服役した女性が旅行作家の茶屋次郎を訪ね、自らの冤罪を語ったことから物語はスタート。

 物語は、女性が冤罪に至った経緯からなぞられはじめ、女性の無実を確信した茶屋が、それまで調査したことから、これまでとは別の視点から事件を見つめなおしたとき、一気に物語は収束に向かって動き出す。
 そんな感じな展開でしょうか。

 それまで、ミスリードされていたのが、突然、別の位置から事件を俯瞰して、「ものすごい推理ですね!」で事件解決。

 ラストの展開が、「え?!そうなのですか」な連続でした。

2016年11月 9日 (水)

紅葉

 

 昨夜から、「木枯らし1号が吹くかも。木枯らし1号が吹くかも~」と散々テレビの天気予報で言われ続けて、どんな強風が吹きまくるのかと戦々恐々として迎えた今日。

 確かに風は強かったです。

 風が強いなぁと見上げた空が高くて、気持ちのいい青空でした。

 そして、昨日まで全く気づかなかった木々の紅葉に気づきました。

 一体、いつの間にこんなに紅葉していたのでしょうか。今日、空を見上げるまで、まるで気づきませんでした。ここのところの冷え込みで一気に紅葉が加速したのかなぁ。そんなことを考えながら、色づき始めた木々の葉を眺めました。

 冬まで、もう少しの間、この秋の彩りを楽しみたいです。

 吹く吹く詐欺にはならずに、無事に、木枯らし1号は吹いたようですtyphoon

2016年11月 8日 (火)

ぽっかり

 

 7月21日から11月7日までの約3か月半、月~金で録画・編集していた「スベクヒャン」が、昨日で終了し、心にぽっかり穴が空いたような気持ちです。

 この手持無沙汰感は一体なんなのでしょうか。 
 編集がないと、こんなにも時間があるものなのかと改めて驚いています。

 いえ、編集は終わっても、まだBDに落とし終わっていないので、そちらを鋭意進めていかなくてはいけないのですけれども…ね。

 この平穏な時間の過ぎ方にもすぐに慣れるでしょう。

 そして、1か月経たないうちに、また月~金で「スベクヒャン」を録画・編集する日々が到来しますが…(笑)

2016年11月 7日 (月)

夏祭り&秋祭り終了

 

 チャンネル銀河の「帝王の娘スベクヒャン」、本日、最終話が放送されました。 
 8月24日から録画していて、無事に録画完了(^^)v ほっとしました。

 これで、7月から続いていた夏祭りと秋祭りが終了し、束の間の静寂が訪れます。

 水・木で「花を咲かせろ!イ・テベク」の放送がありますけれど、そちらは週2の放送ですので、これまでからすれば、肩の荷が下りたゆっくりモードです。

 このゆっくりモード、来月6日にBS11で「帝王の娘スベクヒャン」の放送が始まるまで続きますので…今月26日からBS11で「ヨンパリ」が始まりますけれど、そちらも週2放送ですので、まだ大丈夫なはず…、ここのところ録りためているだけで、山のようにHDDを圧迫している「神様がくれた14日間」、「運命のように君を愛してる」、「風の国」を消化しようと思っています。

 あ~!その前に編集するだけしておいて普通再生では見ていない(^_^;)「花を咲かせろ!イ・テベク」をきちんと見なくては(爆)。

 

 新しいプリンターのセットアップもなんとか終わり、ラベルも印刷しましたので、これからチャンネル銀河の「帝王の娘スベクヒャン」をBDに落としていきます♪

2016年11月 6日 (日)

ぷりんた~!

 

 さ~て、明日(2016年11月7日)で、8月24日から録画(放送)していたチャンネル銀河の「帝王の娘スベクヒャン」もいよいよ最終回。BDに落とす準備をしなくてはheart04

 

 と、ラベル印刷の試し刷りをしたら…ボーダーにマゼンダの濃淡が繰り返されています。

 ヘッドのクリーニングを数回しても改善が見られず、仕方なく、ヘッドを綿棒で拭くという最終手段にでました。これでどうだ!と勢い込んでチェック印刷をしても改善されておらず撃沈(;_;)

 これは、もう買うしかないです。ため息。
 まぁ、どうせ、来月には年賀状印刷でプリンターが必要ですし…。と、自分に言い聞かせています。

 

 家電量販店へ行って、プリンターを見るとラベル印刷できるものとできないものが…。ラベル印刷は標準装備ではなかったのですね(^_^;)
 プリンターを改めてみるとピンからキリまであり、リーズナブルなプリンターにはラベル印刷機能がないのですね~。今回、初めて知りました。なにせ、今まで使っていたプリンターは10年以上前に買った代物。それによくラベル印刷機能が付いていたと自分でも驚いています。

 店員さんに

 「ラベル印刷できる一番安いプリンターどれですか?」

 お話をいろいろ聞いて、10年以上使っていたプリンターがダメになったからと店員さんに言ったら、

 「普通、3年くらいで…」

 と言われてしまいました。
 店員さんが言葉として発したのはそれだけでしたけれど、胸の内で、「10年以上って!マジ?!」と思っていたのはアリアリと分かりました(^_^;)

 

 そんなこんなで、3年で使い倒すぞ!オー!!なプリンターを購入。

 セットアップとかいろいろしなくてはならず…。

 いつになったらラベル印刷まで辿り着けるか。

 ガンバレ!>自分


 

2016年11月 5日 (土)

みかんジャム

 

 勝手に実家が果実農家という設定にしている上司が、実家で採れたみかんを持ってきてくれました。

 ありがたくいただいて、みかんジャム作りにチャレンジ。みかんジャム。検索するとちゃんとレシピがたくさん出てくるところがすごい!

 
  1. 皮を剥いて、みかんの全体量の4分の1の皮をみじん切り。
  2. みかんの実の薄皮を剥く
  3. みかんの実とみじん切りした実の重さの30%の砂糖を加えて煮る
  4. 沸騰したら弱火にしてアクを取りながら好みの固さに煮詰める
  5. 煮沸消毒した瓶に詰める

 
 以上、超簡単でざっくりしたみかんジャムの作り方でした。
 
 
 試食した感想は、もう少し煮詰めたらよかったかなぁ~です。
 
 家族の感想は、私が作ったジャムの中でも「かなり上位に入る」と好評でした(^^)v
 
 やったね。
 

2016年11月 4日 (金)

週に7日

 

02_2
 ヨンパリ~君に愛を届けたい~  BS11  2016年11月26日(土)~  土・日 10時~10時55分   字幕版  全21話







01
 帝王の娘スベクヒャン  BS11  2016年12月6日(火)~ 月~金 16時59分~17時55分  字幕版  全72話




 BS11で、11月26日(土)から「ヨンパリ~君に愛を届けたい~」が、12月6日(火)から「帝王の娘スベクヒャン」が放送開始。

 ということで、12月6日から来年2月の「ヨンパリ」の最終話まで、当分の間、BS11を月~日…つまり1週間7日、毎日録ります!(^^)!(爆)

 

 どちらの作品もBS11で公式サイトがOPENしています。そのキャスト紹介を見ると

ヨンパリ
 ハン・ドジュン    :    チョ・ヒョンジェ (「私の期限は49日」「帝王の娘 スベクヒャン」)

スベクヒャン
 ミョンノン       :    チョ・ヒョンジェ (「薯童謠(ソドンヨ)」「私の期限は49日」)

 

 これは…何かが…そこは「ヨンパリ」で「スベクヒャン」を入れるなら、「スベクヒャン」でも「ヨンパリ」を入れておかなくてはなのでは?と思ってしまったりして(^_^;)

 

 で、どちらにも入っている「私の期限は49日」、思わず放送してくださると期待してしまうのですが、よろしいのでしょうか?できましたら2か国語放送でよろしくお願いいたしますm(__)m(爆)>BS11さま


2016年11月 3日 (木)

柿ジャム三度

 

 今日は、自宅の柿の木に実った柿で柿ジャムを作りました(^^)v

 親には、「自分で採るなら、何個でも好きなだけ採っていい」と言われているので、ホーロー鍋いっぱいになる分、採りました。

 今回は、前回の反省を踏まえて、砂糖とはちみつの分量を微調整。これが本当の“匙加減”だなあと思いつつ(笑)。

 そして、念には念を入れて、煮込んでいる終盤で味見をして、これでいいよねを確認して出来上がりにしました!(^^)!

 家にある瓶を総動員して瓶詰。秋の味覚を当分、思う存分味わえそうです。

 まだ、柿の木に実があるから、もう1度くらい柿ジャムが作れるかなぁ…。
 そんなに柿ジャムばかり冷蔵庫に備蓄してどうする?>自分

 

2016年11月 2日 (水)

「とりかえ・ばや」 10巻

 

 さいとうちほさん著のコミック「とりかえ・ばや」の10巻を読みました。

 以下、ネタバレ満載な感想ですので、未読の方はご注意ください。

 

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 女東宮さまが東宮の位を退く決意をし、帝もそれを認めたため、次の東宮選びがかしましくなり、東宮位を巡る陰謀発生。

 陰謀を防ぐために、沙羅双樹、睡蓮、吉野の宮さまが、それぞれの位置と立場でできることをしていきます。

 帝の沙羅へのラブラブも更にパワーアップ♪

 三の姫は、いい人キャラで落ち着きそうな感じかな。

 睡蓮は、左大臣家の芦屋の別荘で蟄居中。海に潜ったりして、大分、たくましい男性に変貌しつつあります。性格はあまり変わってないところがgood♪

 陰謀によって急に東宮位候補に躍り出た弓弦親王は、陰謀とは全く無関係な良いお子なのか、実は陰謀を知っていてそれでもそれに乗って東宮位を狙う策略家なのかは、今のところ、判別できません。

 沙羅は陰謀の黒幕の銀閣に実は沙羅双樹の右大将だと察知され…ただし、銀閣の心証のみで確証なし…、大ピ~ンチ!

 そんな10巻でした。

 原典の「とりかへばや」は読んだことがありません。原典を口語訳して小説に仕立てた某作家さんの作品と、氷室冴子さんがラノベにした「ざ・ちぇんじ」を読んだ限りでは、9巻以降の女東宮が位を退く決意をしてからの東宮位を巡る陰謀はありませんでした。原典では、この陰謀があるのでしょうか。う~ん、原典…口語訳ではないと読めないですし…。どうなのでしょうか。

2016年11月 1日 (火)

彼女の神話

 

 少し時間の余裕があったので、「彼女の神話」をレンタルして完走しました。
 

 う~ん、私的には何だか釈然としないラストでした。

 父不明の少女が母を亡くして、叔父夫婦に引き取られ、叔母と同じ年のイトコ(女の子)にいびられまくり、偶然知り合った子供が欲しくて手を尽くしているけれど子供に恵まれない裕福な夫婦に養女にのぞまれたら、その夫婦の妻が交通事故で植物状態になり渡米。10年近くして、目覚めたので養女にしようとしていた少女を呼び寄せるときに、叔母とイトコが結託して、イトコが養女になるはずだった少女になりすまして、裕福な夫婦の養女に。

 ヒロインが社会人になったところで、養親になるはずだった夫婦とヒロインになりすまして養女になったイトコが帰国。
 韓ドラあるあるで、当然、この2人のイトコ同士はであって、なりすましたイトコがヒロインをいじめて、陥れて、散々いやがらせ。でも、真実が明らかになるわけで。

 養親が何年も娘として暮らしていた本来なら養女になるはずのなかった娘のことを「情が移ったから放り出せない」のは、理解ができますし、そうだろうなとも思えます。
 でも、だからと言って、帰国してからのヒロインへのあれこれは、そんなに簡単に許していいのか?ある意味、犯罪では?なことまでしていて、それなのにペナルティなしなのは…どうなのでしょう。
 ヒロインの実父も明らかになり、この実父も会社への背任罪のはずなのに、田舎に隠遁して悠々自適の農業生活が許されているらしいのが、どういうことなのか謎(?_?)

 ヒロイン自身も最終話に、全て片付いて会社の開発チームのチーム長になって、「がんばって開発するぞ!おー!!」と、やる気を見せていたのに、それから舌の根も乾かないうちに、何とか門の商店街で起業した会社でがんばるとか言って退職してしまうし。

 いろいろとオチの付け方に首を傾げる作品でした。

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