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2015年8月23日 (日)

YongPal 第4話

 

 SBSの「ヨンパリ」第4話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 

 

 ヨジンの病室でヨジンの置かれている状態を知るテヒョン。

 テヒョンの妹の状況は、院長のはからいで好転したらしくイ課長に頭をさげて感謝の意を述べるテヒョン。つまりは、妹を人質同然にされたらしい。

 テヒョンの病院内の部屋にいるチェヨン。病院内で喫煙は止めましょう。

 1人で飲むテヒョンのもとに現れるチェヨン。テヒョンはチェヨンによってホテルにお持ち帰りされてしまった模様。
 それは、ドジュンの秘書に筒抜け。

 出勤したテヒョンはチェヨンがハンシングループの会長夫人と知る。

 第1話・第2話で、テヒョンが助けたその筋の親分が12階の顧客…患者ではなく、“顧客”と呼ぶらしい…として登場。

 いきなり放射線マークのある部屋とそこのスタッフの会話にワープ。放射線の管理の機器の扉の鍵をそんなところに不用意に置いていいのか?!と、思ったら、早速、第3話の被害者女性がそれを見ていて…。

 再びテヒョンの前に現れたチェヨンは、何もなかったけれど一緒にホテルに行ったのは、監視カメラで撮られているからと、テヒョンを脅してヨジンの様子を聞き出そうとする。

 そこで、緊急事態発生。

 チェヨンとヨジンをまず逃がし、VIPと院長も避難。って、避難訓練とかしてないのか?!

 ストレッチャーに乗せられたときに点滴の管が挟まれて点滴が身体に入らなくなるヨジン。これで目覚めるのかな。

 放射線マークのある部屋に立て籠もった被害者女性を説得するテヒョン。説得内容は自分語りって、テヒョンのこれまでの状況説明含むの展開かな。

 システム再稼働。無事、一件落着。

 病室に戻るヨジン。そこにテヒョンに借金の取り立てのTEL。「私が払おうか?」の声で次回に続く。

 
 

 ということで、チェヨンは、ちょこちょこ登場していますが、ドジュンの出番はなし。チェヨンはドジュンの前では、すっとぼけた妻を演じているけれど、なかなかどうしての食わせ者のようです。

 放射線を扱っているのにそのセキュリティはどうよ?!とか、素人が簡単に放射線を取り扱えるのか?とか、ヨジンを部屋に戻し、ベッドに移す時に点滴の管が挟まっていることに気付くのでは?とか、突っ込みどころが満載ではありましたが、そこは、まぁいいか、と思える…思わせてしまう、スピーディな展開でした。

 ようやく本格的にヨジンも目覚めそうですし、これからドジュンもストーリー展開に絡んでくるのでしょうか。

 

 

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