2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ

« 2015年7月 | トップページ | 2015年9月 »

2015年8月

2015年8月31日 (月)

週刊ご~やニュース 2015年8月31日

 

 今週のゴーヤの実の収穫数は25個。
 予想どおり先週の半分強でした。それでも、思っていたよりも多かったですが。

 さすがにここのところ曇天や雨の日が多いので、ゴーヤの上に伸びる成長は、ほぼ止まり気味のようです。

 来週のゴーヤの収穫数は、今週の更に半分くらいかなぁ。

2015年8月30日 (日)

ドイツ旅行記 6日目、7日目~ローテンブルク、デュッセルドルフ、成田~

 

 2014年12月のドイツ旅行記に、6日目、7日目のローテンブルクからデュッセルドルフへの移動、デュッセルドルフ、デュッセルドルフから成田への帰国の模様をアップしました。




Day06_02




 ローテンブルクからデュッセルドルフへは、2回目の休憩場所での各自での昼食を挟んでのバスで約6時間の大移動でした。
 5日目をローテンブルク泊にしないで、もう少しデュッセルドルフに近い街まで移動して、6日目のバス移動の時間を少し減らし、午前中に例え30分でもいいからクリスマスマーケットをぶらぶらできる行程を考えて欲しかったなぁ~とバスに乗りながら思っていたりしました。

 デュッセルドルフは旧市街の複数個所でクリスマスマーケットが開催されていて、そのうち広場の3か所といくつかの通りを1時間45分のフリー見学で歩いて、食べて、お店をのぞいて楽しみました。複数個所が、徒歩圏内に点在してそれをつなぐストリートにも屋台が出ていたりして、こじんまりと見学しやすくなっていました。ソーセージを食べたり、キンダープンシュを飲んだりしたかったので、さすがに、広場3か所が歩き回る限界でしたけれど(笑)。

 現地の日本人女性アテンダントさんによると、デュッセルドルフのクリスマスマーケットを見学するツアーは初めてでは?くらいに珍しいそうです。楽しいクリスマスマーケットなのに不思議不思議。日本との直行便の多いフランクフルトやミュンヘンから離れていて、デュッセルドルフと日本を結ぶ直行便は、今回、私たちが利用した日系の会社1社に限られてしまうからでしょうか。

 デュッセルドルフ空港から成田へは日系航空機会社の直行便で帰国。便利です。
 機内食も日系の飛行機ということもあってか、ドイツ積み込みの機内食でも、普通に食べられました。帰国便では、ほとんど機内食に手を付けられない私としてはこれは画期的なことです。

 そんな2014年12月のドイツの6日目、7日目のローテンブルクからデュッセルドルフへの移動、デュッセルドルフ、デュッセルドルフから成田への帰国の写真を交えた旅行記は、こちらからご覧ください。

 

 2014年12月のドイツ旅行記は、これで完結です。ここまで、お付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2015年8月29日 (土)

YongPal 第7話

 

 SBSの「ヨンパリ」第7話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思 い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 
 

 ヨジンの死を聞いて喜ぶコ社長。

 銃創を抱えながら1人でエレベーターに乗り込むテヒョン。笑みを浮かべているように見えるのは気のまわし過ぎか。
 自分で自分の銃創の応急処置を施し、ヨジンの手術室へ向かい、ヨジンの手術を行うテヒョン。

 第7話冒頭で投身自殺を図りハンシン病院へ収容されていた女性(顔にケガをしたのか包帯で顔が覆われていて口しか出ていない)の容体が急変。X線検査と偽り手術して男性患者の一命を取り留めたときに手伝った看護師さんが、この女性をテヒョンのもとへ運ぶ。ヨジンの手術中なので別室待機。

 回想シーンと手術、心臓マッサージのシーンが交互に流れる。

 力尽き倒れるテヒョン。息を吹き返すヨジン。別室待機の女性患者は死亡。ヨジンとこの死んだ女性)が入れ替えられた。

 12階のヨジンの病室で話をするドジュンとコ社長。
 “ヨジンという切り札をドジュン自ら捨てた”(とか何とか…)から、手を組もうとドジュンに迫るコ社長。そのあとのコ社長の話は口ぶりとドジュンの表情からかなりの脅迫的な内容と思われる。(推測)

 テヒョンは銃弾摘出手術を受ける。

 ヨジンのものとされる遺体がイ課長の手で12階の病室に運び込まれ、ドジュンとコ社長がそれはマネキンだと確認。マネキンを見てヨジンに「悪魔」と言われる映像が頭に浮かび動揺するドジュン。
 ヨジンのものとされる遺体(実は投身自殺の女性)の遺体を看護師長は「ヨンエ(ヨジンの12階での通称)」と確認。

 銃弾摘出手術が終了し、ヨジンの隣のベッドに横たわるテヒョン。

 テヒョンの様子を見にくるドジュン。隣のヨジンに気付いたが、韓流あるあるで無事に切り抜ける。

 12階のチェヨン専用室を訪れるドジュン。そこでチェヨンに向かい、
 「愛している」
 いつもの軽いノリで合わせるチェヨンに、「君が私を愛していないのは、私たち2人とも知っていることだ。今、ハンシングループの主になった。君は私を愛するだろうか。年齢を重ねても私の傍を離れさせない」
 去っていくドジュンの後ろ姿に向かい、「自分を愛していない女を愛しているなんて」(みたいな内容)とつぶやくチェヨン。

 テヒョンが裏稼業のヨンパリをするときの相棒が警察に逮捕勾留。ここのところ登場がなかった刑事だけれど、しつこく追いかけていた模様。

 テヒョンが重体と聞き、「何としてもテヒョンを守るように」厳命するチェヨン。

 シーン的に一昼夜経過するくらいが描かれ、立ち上がりヨジンのもとに歩み寄るテヒョン。ヨジンの枕元にラベンダーの鉢植えを置き、2人で音楽を聴く。
 ヨジンを車椅子に乗せ、病院の屋上へ行ってヨジンの顔の包帯を取るテヒョン。
 3年ぶりに星空を見て思わず車椅子から立ち上がり、歩くヨジン。
 ベンチに座り、2人で話をしているとシンシア登場。
 シンシアはコ社長からお金を受け取ったようで、アメリカへ行き、医学の勉強をするという。シンシアはヨジンの顔を知っていたよう。去るシンシア。

 「私は何をした?」byヨジンで、次回へ続く。

 
 
 
 
 

07_01
07_02_2
07_03_2

第7話のハン・ドジュン氏のファッション(jo_hyunjaeさんinstagramより)

   

 第7話にして、今までで最もドジュン氏の出番が多かった回です。

 コ社長の思惑は、話している内容が正確に理解できないので、残念ながらよく分かりません。日本語字幕付でどこかで放送されるときのお楽しみです。
 秘書に対してはグラスを投げつけて怒りを露わにしていたドジュンもさすがにコ社長に対しては、グラスを掴む手が怒りに震えながらも、そこはグッと我慢したようです。会長としては、そこは堪えないと、ですね。ここのグラスを掴む手プルプルが怒りとそれを押さえようとする気持ちの葛藤をすごく表していて印象的な演出です。

 

 そして!何と!妻への愛の告白!!!そう来るか!!!!!です。
 愛した妻に愛されなかったのが、ドジュンが歪んだ一因だったのかな。心が自分にないと判っていても、自分の傍を離れさせない愛って哀しいなあ。ヨジンの身代わりのマネキンを見たときもヨジンが自分に向かって「悪魔」と呼んでいる幻想を抱いたくらいだから、ドジュンの闇も相当深刻なところに来ているのかも。
 ドジュンはチェヨンのおバカ演技が演技だって見抜いていたのですね。知っていて、そのおバカっぷりに気付かないふりをして、それに合わせていたのですね。
 あれ?チェヨンのおバカ演技に気付いていたなら、情報がチェヨンを通じてコ社長に流れていたのも知っていたはず。もしかして、単純に知らなかった“ふり”して付き合っていただけではなく、それを利用してコ社長側に情報を故意に流していたってことになるのかな。情報が漏れているのを知っているのと知らないのとでは大違いですよね。
 そうすると、第5話での秘書への激昂ぶりももしかして情報が漏れることを想定しての演技ですかぁ?いや、まさか、でも、しかし…。一旦、考え出すと、どんどんどんどんドジュンがブラックになっていってしまいます。

 ヨジンの包帯が取られそうで何とか切り抜けるのや、テヒョンが銃弾摘出せずにヨジンの手術をしたのもちょっとちょっと。日本では、病院のお見舞いに鉢植えは控えるけど、あちらではそうではないのかな?ラベンダーの鉢植えって。あんな生きるか死ぬかの大手術して、1日2日で歩いて屋上へって、テヒョン、どういう体力してます?ヨジンも車椅子でも病室外へ出るのは無理なのでは。

 そして最大の突っ込みどころは、星空を見たヨジンが車椅子から立ち上がって歩くシーン。3年も寝たきりでは筋肉が固くなっていて、何のリハビリもなくいきなり立ち上がって歩くって、それは絶対に…突っ込んじゃダメなのかな。

 手術のとき、傷口のアップが何回も登場します。その度に目を背ける私。苦手なんです。医療物に付き物のシーンとはいえ、ツライ。

 

 少しずつドジュンの背景が描かれ始めた第7話でした。

 

2015年8月28日 (金)

眠くなるので

 

 皮膚科のお医者さんへ行って、「飲み薬を服用すると眠くなるので、塗り薬にしてください」を一生懸命アピール。

 「塗り薬がいいの?」byお医者さん

 飲み薬を服用すると、ず~っと眠くて困ります~!

 虫に刺されてもいないし、出来物もできていないと渋るお医者さんに、飲み薬では症状があまり治まらずに眠気が大きいと訴えてようやく塗り薬の処方箋をゲット。

 はぁ~。これで睡魔からは解放される…はず。

2015年8月27日 (木)

YongPal 第6話

 

 SBSの「ヨンパリ」第6話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思 い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 
 
 

 労働争議中のハンシングループの工場で社員と思しき女性が投身自殺を図る。テヒョンとシンシアが駆けつけ、応急処置をしてハンシン病院へ搬送。

 コ社長がテヒョンの前に現れ、ドジュンに反対する立場と、ヨジンが必要なことを語る。
「老いて欲しい物はない」byコ社長。それを信じていないテヒョン。

 院長がイ課長にヨジン殺害を指示。

 12階にいかにも怪しげな腕をケガした男性2人。シンシアと知り合いらしい。

 ファン看護師は、ヨジンの病室に個人的に監視カメラを設置。

 チェヨンは、テヒョンにドジュンがヨジンを殺そうとしていると耳打ち。「ヨジンを守るのは自分だけ」byチェヨン。

 眠っている(と思っている)ヨジンの前で、殺害計画を話す院長とイ課長。

 それを盗聴して、怒って院長に切りつけるファン看護師。彼女もまた心が病んでいる。

 ヨジンの病室。明日、殺すと言っていると泣くヨジン。絶対そんなことはさせないとヨジンを抱きしめるテヒョン。

 ドジュンに慌てた様子の秘書が受話器を手渡す。話をするドジュン。そして不敵に微笑む。

 何かをヨジンの点滴に注射するイ課長。グラスを故意に落として割る。目を開けて彼を見つめるヨジンに気付き腰を抜かして驚く。彼に「殺人者」と言うヨジン。
 首筋に傷を負い、ストレッチャーに移されているヨジン。

 12階に大勢の男性たちが踏み込んできて、12階制圧。

 ヨジンの病室から白布がかけられたストレッチャーが運び出される。シンシアの命令で停電。

 ストレッチャー(に乗せられた人)争奪戦。

 1人の男が銃口をストレッチャーに向け、テヒョウンがそれを阻もうと揉みあううちに、テヒョンが撃たれる。
 それを見たシンシアが突然、乱闘に参戦。男たちをあっという間になぎ倒し、最後は銃を天井に向けて発砲し、その場の騒ぎを納める。

 テヒョン、シンシア、腕をケガした怪しげな2人?とその筋の親分がストレッチャーを得る。
 親分とその子分が後ろを守り、テヒョンとシンシア、ストレッチャーを逃がしてくれる。

 イ課長が、ヨジンの病室の納戸?のようなところを開けるとそこには、ストレッチャーに乗せられたヨジン。
 地下に下りたテヒョン、シンシアをコ社長が待っている。ストレッチャーをクルマに乗せようとしたところで、

 「そんなに急いで何をしている(運んでいる?)」と、ドジュン登場。

 手術室にヨジンを運ぶイ課長。そこには看護師長。看護師長は、テヒョンからヨジンの事情と、彼女を救出するための計画も聞いていた。テヒョンはそのばにいなかったが、彼を信じて計画どおりに行動する看護師長。
 手術中、ヨジンの死亡を宣告するイ課長。それを見おろしているドジュンの秘書。

 ドジュンが電話を受ける。「妹は、手術中に死んだ」と告げるドジュン。

 テヒョンがストレッチャーの白布をめくるとそこにはマネキン。

 驚くテヒョン、シンシア、コ社長。次回に続く。

 
 
 

 もう誰が誰と手を組んでいて、誰と誰が見方で、誰が敵か、全く判りません。

 シンシアはコ社長と手を組んでいるふうでもあり、でも、計画とは違う動きをしているふうもあり。

 はっきり分かるのは、テヒョンとヨジンが味方同士で、その敵がドジュンだということだけ。

 ん~、でも、ドジュンは地下で、「キム・テヒョンさん」とテヒョンに向かって言っていて、でも彼らは面識ないはずなのに…。ドジュンが、その場に現れるということは、誰かがドジュンに内通しているか、それなりの情報を知らせていなければ、そこにドジュンは現れ得ないはずなので、う~ん、その情報をドジュンに流したのは誰?

 ファン看護師もヨジンの世話をしていて病んでしまったのかなぁ。しっかし、ファン看護師が個人的に監視カメラを設置するまで、ヨジンの病室には、監視カメラもなかったのか?!と、突っ込みどころ満載。

 チェヨンも何がしたいのか分からないし。

 よく考えれば、あそこまで看護師長がテヒョンに協力的なのも不思議といえば不思議な気もするし。

 ドジュンの微笑みがですね、不敵というか、人を人とも思わぬというか、人をくったというか、そういった類の微笑みです。彼も何を求めているのか。表面的には権力と財産、地位ですけど、本当にそれだけなのか。それだけだとするなら、第6話までだと、普通に普通の典型的な単なる悪役なだけだと思えてしまうのですが…。

 もしやもしやの連想。もしかしてドジュンはチェヨンのことが好きで、でもチェヨンはドジュンのことを何とも思ってなくて、他に好きな人がいたのにドジュンと政略結婚が決まったから泣く泣く別れさせられたのではないかと思ったり。そう考えると、第3話のパーティシーンでのチェヨンの態度が納得できるのですよね。で、その別れさせられた(と勝手に決めつけ(苦笑))男性は、今までの回を見るとチェヨンとコ社長は個人的に親しそうなので、コ社長本人…いや~!これは絶対イヤ!あくまで可能性の問題です。だって、コ社長だったら、年齢的にも容姿的にもドジュンでしょう(個人的趣味爆裂(笑))…か、または、コ社長の弟か息子かなぁと思ったりしています。

 謎が謎を呼んで次回へ続いてしまいました。

2015年8月26日 (水)

愛読書チェック 2015年10月号

 
 

 9月放送予定の番組が掲載されている某月刊テレビガイド雑誌をチェック。

 BS日テレで、9月16日(水)の12時から月~金で「薯童謠(ソドンヨ)」の放送が始まります。録画だけして、CMカットなどの編集は10月に後回しかなぁ。

 CSのテレ朝チャンネル1で、9月18日(金)の26時(土曜日の午前2時ともいいますが、敢えて金曜日の26時で表記します。以下、土曜日も同じ)から金・土(土・日とも…同上)で「私の期限は49日」の再放送が始まります。この放送がものスゴイ放送予定で、金曜日の深夜は3話連続、土曜日の深夜は19日が4話連続、26日にいたっては7話連続って…(;_;)
 見るのは絶対無理!どんなに好きな作品でも7話連続はツライ(^_^;) えっと、これは見るのが、ではなく、日曜日に「私の期限は49日」だけ見て他のことがあまりできないのがツライだけです。見続けて他のことを何もしなくても大丈夫な日だったら延々見続けられます。日本初放送だったら、見てしまうでしょうけどぉ(爆)、もう既に手元に他局で放送したのをBDに落として持っているので。
 これも「薯童謠」同様に録画するだけ録画して、余力があったらCMカットをしようかなぁ。BSと違い、テレ朝チャンネル1はドラマの前と後にCMが入るだけ(つまりドラマ中には入らない)ですので、BS日テレよりもCMカットにかかる時間は短くて容易なのです。
 9月18日からの「私の期限は49日」の詳しい放送日時は、テレ朝チャンネル1の「私の期限は49日」のページをご覧ください。

 そんな感じで、全力投球で追いかけている作品をのぞいては、「薯童謠」と「私の期限は49日」を録画して、余力があったらCMカットな日々になりそうです。

 ブルーレイレコーダーの空き容量ですか?大丈夫です。自分のブルーレイレコーダーを買いましたからぁ(爆)

 
 

2015年8月25日 (火)

YongPal 第5話

 

 SBSの「ヨンパリ」第5話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思 い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 
 
 

 ヨジンは、目覚めてテヒョンに取引をもちかける。自分を目覚めさせれば、テヒョンに金を与え妹を助ける、と。
 テヒョンの妹は容体が悪化しているらしく、治療に150億ウォン?が必要らしい。

 食事をしているドジュン。食堂に入ってきたチェヨンはドジュンに向かい「どなた?」と言い、テーブルに突っ伏す。これは、眠ったふり。
  秘書が来て問題発生。どうも重役たちがヨジンに会うために法廷絡みの訴えを起こしたらしい。ヨジンを殺そうとするドジュンは、反対する秘書にグラ スを投げつけ、激昂する。秘書の言う「3年前からの計画?」って何?「48時間時間をやる」とか何とか秘書に命令するドジュン。
 それをチェヨンに耳打ちするお手伝いさん。

 テヒョンはヨジンとの取引に応じ、ヨジンを眠らせている薬を止める。
 目を開けるヨジン。異常を察知して駆けつける担当看護師(ようやく聞き取れたところによると、彼女の名(姓)はファンらしい)。上司に報告しようとするのを、先日の失態を立てに脅して止めるテヒョン。

 スイス銀行に電話して200万USDを用意するヨジン。

 重役たちにドジュンがヨジンを殺そうとしていると告げるチェヨン。重役たちの中心人物のコ社長?と内密に話すチェヨン。彼はチェヨンを殺そうとしている?

 何回か異常を知らせ担当看護師を入室させ、その度に眠ったふりで何事も起こっていないと思わせるヨジン。センサーの誤作動と思わせる作戦か。ファン看護師も精神的に不安定に。

 目覚めたヨジンは、テヒョンに「復讐する」と告げる。

 ヨジンに友達になろうというテヒョン。

 テヒョンとヨジンが話しているところを担当看護師が見てしまうところで次回へ。

 
 
 

01

第5話のハン・ドジュン氏のファッション(「ヨンパリ」公式HPより)

 

 

 さすがに、アクションではなく会話で話が進んで行くと、会話の内容を理解するのは私の理解力では、かなり難しいです。話の方向性には何とか~(無理かも?)なレベル。

 それにしても“スイス銀行”には笑いました。今でも、お金持ちの秘密の裏預金はスイス銀行なのですね~。それにしても、あんな電話1本で、速攻、200万USDが動くのか(笑)?!いくらなんでも早すぎでは?

 ドジュンは感情の起伏が激しいですね。冷静沈着、冷酷無比な私の思い描いた天使の笑顔で悪魔の所業は…水泡に……。
 激昂してヨジンを殺そうとするドジュン。権力のためかお金のためか、それともまだ明かされていない理由があるのか。もう少しドジュンのバックボーンも描いていただきたいなぁ。
 チェヨンの裏での画策も、家政婦さんのことも、み~んな知っていて敢えて知らないふりをして好きに泳がせているのだったら、おぉっ!!と思うのですけど、どうでしょうか。

 

 

2015年8月24日 (月)

週刊ご~やニュース 2015年8月24日

 

 今週のゴーヤの実の収穫数は43個。

 今季最大数を記録しました!

 ゴーヤも実りの季節を迎えました。

 獲る前から、かなりの数生っていると思ってはいましたが、20数個くらいだろうの予想を大幅に上回る43個。
 ゴーヤの好きな皆さんに貰っていただけました。ありがとうございます。焼くなり、煮るなり、存分に調理してお召し上がりください。

 来週は、さすがに収穫数は激減するでしょう。


2015年8月23日 (日)

YongPal 第4話

 

 SBSの「ヨンパリ」第4話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 

 

 ヨジンの病室でヨジンの置かれている状態を知るテヒョン。

 テヒョンの妹の状況は、院長のはからいで好転したらしくイ課長に頭をさげて感謝の意を述べるテヒョン。つまりは、妹を人質同然にされたらしい。

 テヒョンの病院内の部屋にいるチェヨン。病院内で喫煙は止めましょう。

 1人で飲むテヒョンのもとに現れるチェヨン。テヒョンはチェヨンによってホテルにお持ち帰りされてしまった模様。
 それは、ドジュンの秘書に筒抜け。

 出勤したテヒョンはチェヨンがハンシングループの会長夫人と知る。

 第1話・第2話で、テヒョンが助けたその筋の親分が12階の顧客…患者ではなく、“顧客”と呼ぶらしい…として登場。

 いきなり放射線マークのある部屋とそこのスタッフの会話にワープ。放射線の管理の機器の扉の鍵をそんなところに不用意に置いていいのか?!と、思ったら、早速、第3話の被害者女性がそれを見ていて…。

 再びテヒョンの前に現れたチェヨンは、何もなかったけれど一緒にホテルに行ったのは、監視カメラで撮られているからと、テヒョンを脅してヨジンの様子を聞き出そうとする。

 そこで、緊急事態発生。

 チェヨンとヨジンをまず逃がし、VIPと院長も避難。って、避難訓練とかしてないのか?!

 ストレッチャーに乗せられたときに点滴の管が挟まれて点滴が身体に入らなくなるヨジン。これで目覚めるのかな。

 放射線マークのある部屋に立て籠もった被害者女性を説得するテヒョン。説得内容は自分語りって、テヒョンのこれまでの状況説明含むの展開かな。

 システム再稼働。無事、一件落着。

 病室に戻るヨジン。そこにテヒョンに借金の取り立てのTEL。「私が払おうか?」の声で次回に続く。

 
 

 ということで、チェヨンは、ちょこちょこ登場していますが、ドジュンの出番はなし。チェヨンはドジュンの前では、すっとぼけた妻を演じているけれど、なかなかどうしての食わせ者のようです。

 放射線を扱っているのにそのセキュリティはどうよ?!とか、素人が簡単に放射線を取り扱えるのか?とか、ヨジンを部屋に戻し、ベッドに移す時に点滴の管が挟まっていることに気付くのでは?とか、突っ込みどころが満載ではありましたが、そこは、まぁいいか、と思える…思わせてしまう、スピーディな展開でした。

 ようやく本格的にヨジンも目覚めそうですし、これからドジュンもストーリー展開に絡んでくるのでしょうか。

 

 

2015年8月22日 (土)

ドイツ旅行記 ~デュッセルドルフのクリスマスマーケット~

 
 

 2014年12月のドイツ旅行記に、6日目のデュッセルドルフのクリスマスマーケットを散策した模様をアップしました。




Day06_19





 このデュッセルドルフのクリスマスマーケットが2014年12月のクリスマスマーケットの最後のクリスマスマーケット散策です。

 デュッセルドルフの市内では、あちこちの広場や通りでクリスマスマーケットが開催されていて、それを持ち時間1時間45分で、何か所か見て回り、昼食替わりのソーセージを食べ、キンダープンシュを飲み、他の人が飲んでいておいしそうだったホットココアも飲み、クリスマスマーケット巡りを満喫しました。

 広場広場に特色もあり、それも面白かったです。

 人気のあるところ、そうでもないところの明暗の差もくっきりでした。

 デュッセルドルフは、日本からの企業戦士が多いところのイメージでしたけれど、今回、クリスマスマーケット巡りをして、経済都市だけではない面も垣間見えて印象が変わりました。

 そんな2014年ドイツ旅行の最後を飾るデュッセルドルフのクリスマスマーケットの写真を交えた散策の模様は、こちらからご覧ください。

 

2015年8月21日 (金)

YongPal 第3話

 
 

 SBSの「ヨンパリ」第3話。

  言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追って い ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思 い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 
 
 
 

 手首を切って運ばれるヨジン。

 手術中(X線検査とか言っていたけれど、やはり手術しましたか)のテヒョンの手術室の前に運ばれてくるヨジン。ヨジンが自殺しようと首筋に当てた陶器のかけらのようなものをヨジンの手から取るテヒョン。

 第2話でイ課長に引き合わされた白髪の老紳士はハンシン病院の院長でした。言葉が分からないと、そういう状況が出てこないと分からないのが不便です。
 12階のVIPフロアに転属になるテヒョン。
 ヨジンにお化粧を施していたのは、ヨジン専属の看護師さんでした。
 12階のフロアのシンシア室長(何の室長かは聞き取れないので???)に紹介される。

 ドジュンの執務室。秘書?と話すドジュン。
 「2つの家族のコメディはすぐ終わる」とは、どういうことかな。これから何が起こるのか。
 ドジュンの妻チェヨン登場。妻に皮肉を言うドジュンに、軽い妻風なチェヨン。うわべは中良さそうに笑い合っているけれど、全然、仲が良いとは思えないのですけど。
 秘書に妻を監視しろと言うドジュン。
 1人になると表情が一変させて、ドジュンと秘書の会話の様子を実父に報告するチェヨン。チェヨンの父はドジュンの反対勢力の一派なのかな。

 意識はあるが身体を動かせず意思表示のできないヨジン。

 テヒョンは、イ課長の指示でシンシアとVIPの顧客のいるホテルへ。患者ではなく“顧客”らしい。ホテルの一室で若い男性にケガを負わせられた(状況から類推)らしい若い女性を緊急手術。何だか上手く処理して、男女ともにハンシン病院へ入院。

 院長は、シンシアにテヒョンの身だしなみを整えるよう指示。ヘアスタイル、メガネ、福など、テヒョンは着せ替え人形のよう。そこまではいいとして、自動車まで買いますか。

 テヒョンがVIPフロアに眠るヨジンのことを尋ね、テヒョンに説明するという形で3年前の回想シーンへ。
 パーティー会場を見おろすベランダでにいるヨジンとドジュン。勧められた縁談に従うドジュン。ドジュンの許婚に当てつけるようにこれ見よがしにドジュンに抱きつくヨジン。
 ライバル財閥の息子と恋するヨジン。「父には言っていない」と言うドジュン。パーティーからの帰り、ヨジンをドジュンが送ろうとするが、ヨジンは恋人と一緒に自動車に乗って去る。そして、事故。

 制限区域のヨジン担当となり、眠るヨジンに挨拶するテヒョン。




01_2

第3話のハン・ドジュン氏のファッション(jo_hyunjaeさんinstagramより)


02

第3話のハン・ドジュン氏のファッション(「ヨンパリ」公式HPより)



 

 3年前は、仲の良い兄妹だったドジュンとヨジン。それともドジュンは、優しい兄を演じているだけ?しかし、あの年で兄に抱きつく妹っているかな?
 恋人とヨジンが自動車で去って、追手がかかるということは、追手をかけたのはドジュンということになるのかなぁ。
 3年前のパーティーのときは、ドジュンはチェヨンのことをイヤがっている風には見えないのに、どうして、現在では、ああいう表面上は仲良さげに見せて、実は全然、な夫婦になってしまったのか。と、見せかけて、実は愛し合ってるって設定だったら、スゴスギだけど。
 でも、ドジュンが秘書に言うセリフを聞く限り、ドジュンはチェヨンのことを軽い女としか見ていないと思えるのですよね。つまり、妻が反対勢力のスパイの役割を果たす、実は、結構、使える女であることに気付いていない。って、ドジュンも結局お坊ちゃまくんってことか。

 秘書と話しているシーンのドジュンの口調と声のトーンが、何だか聞きなれない感じであれ?っと思ってしまいました。単なる気のせい?役作りで変えてるのかな。

 少しだけ、ちらっと頭を過ってしまったのが、もしかしてドジュンはヨジンを妹としてでなく愛してるとか…。だから、自分を残して恋人と行ってし まったヨジンが許せなくて、眠らせることで自分のものにし続けている…なんて、考え過ぎですね。ぷるぷる。こんな考えは捨てましょう。妄想、妄想。

 

 登場シーンがあると謎も増えるハン・ドジュン氏でした。

 

2015年8月20日 (木)

眠くなるには理由がある

 

 塗り薬が欲しくて皮膚科を受診しました。

 症状をお医者さんに説明したら、処方されたのは飲み薬。

 何故に皮膚科で飲み薬???

 それとな~く塗り薬欲しいですを漂わせたけれど見事に失敗。

 様子を見ようと処方された飲み薬を飲んだら、注意事項どおり、超眠たい!!服用したときだけではなく、ずっ~と眠い!時間に関係なく眠い。

 もう少し飲んでみて、このまま眠いようだったら、体質に合わないみたいだから、塗り薬にしてください!と、はっきり塗り薬がほしいよ~を主張できますね(笑)。

 さて、どうなりますか。

2015年8月19日 (水)

YongPal 第2話

 

 SBSの「ヨンパリ」第2話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追ってい ると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録です。あくまでも、そんな気がする、というレベルのため、勘違い、思い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 

 漢江に飛び込み、何とか警察から逃げ切る2人。

 病室のヨジンは悪夢を繰り返し、そこから逃れるために目覚めようとする。

 その筋の人の手術中に警察に踏み込まれたときにメスを失くしたテヒョン。そのメスを発見し、そのメスがハンシン病院でのみ使われていることをつきとめる刑事。

 ハンシン病院で勤務医として表の仕事中のテヒョンは同僚とあてこすり?or皮肉?の応酬?

 看護師長との話から、3年前のテヒョンの母の死の回想シーン。事故か何かでハンシン病院へ救急搬送されてきたテヒョンの母は、教授が執刀するはずが、VIPに何かあり、教授がそちらに行ってしまったために死んでしまった模様。

 刑事の持参したメスから、イ課長はテヒョンがヨンパリと気づき、弱味を握られたテヒョンはイ課長の言うことを聞くことになる。

 病室で眠っているヨジンに化粧を施す女性。病院のスタッフのようだけれど何者か謎?

 イ課長はテヒョンを白髪の紳士に引き合わせ、この紳士の言うことも聞かざるをえなくなるテヒョン。
 イ課長はテヒョンにハンシン病院の12階で働けと言う。

 テヒョンは身寄りのいない患者をX線検査と偽って手術しようとする?

 目覚めるヨジン。血まみれの手に陶器片を握り、それを首筋に当て…。

 次回へ続く。

 

 ………ハン・ドジュン氏の出番はなし。

 韓ドラあるあるで、テヒョンの母の執刀の教授を奪ったVIPはおそらくヨジンでしょう。テヒョンも12階のVIP患者は母の執刀医を奪ったとして、注視しているようです。
 イ課長は、第1話を見たらハン・ドジュン側の人間かと思っていたのですが、どうも、そう簡単な人間ではないような感じです。
 看護師長役の女優さんは「大望」でユン・ヨジンの侍女役の方です。この方、何気に好きな女優さんなので嬉しい♪
 第1話のイ課長執刀の手術や、第2話のテヒョンの母の手術スタッフの中に「スベクヒャン」のホン・リム内官さん役の俳優さんがいらっしゃるような気がするのは気のせいでしょうか?

 第2話のラストで早くもヨジンは目覚めました。さすがミニシリーズ。展開が早い!

 
 
 

 

 

 

予想外と予想内

 

 BS日テレで、「薯童謠(ソドンヨ)」の放送が決定したそうです。

 詳しくは、naviconをご参照ください。

 

 薯童謠 BS日テレ 2015年9月16日(水)~ 12時~12時55分

 

 BS日テレで、“イ・ビョンフン監督特集”が始まり、「ホジュン~宮廷医官への道~」(以下、ホジュン)、「宮廷女官チャングムの誓い」(以下、チャングム)放送されていますので、次は「薯童謠」ではないかと心密かに期待していました(笑)。そこは、予想どおりに「薯童謠」の放送が決定しましたが、「ホジュン」の後に始まるのではないかと思っていたのが、予想に反して「チャングム」の後に始まるそうなので、この点は驚きました。
 なかなか、こちらの予想どおりにはなりませんね(笑)。

 8月、9月は、とあるドラマに全力投球中。
 その最終盤にBS日テレの「薯童謠」の放送が月~金で始まります。全力投球中のドラマは9月中に最終話を迎えるはずですから、「薯童謠」は、最初の1週と少しの期間をそのままにして、10月から見れば何とかなるのではないかと思っています。

 問題は、10月末から12月初めです。
 BS日テレの「薯童謠」の放送と、チャンネル銀河の「帝王の娘スベクヒャン」(以下、スベクヒャン)の放送が、ともに月~金で時期的にかぶります。時間的制約の中、どちらを優先して見て、編集するか。考えてしまいます。
 しかも内容的に「薯童謠」は西暦600年頃の百済の物語で、「スベクヒャン」は西暦520年頃~523年頃が主舞台の物語。時代的に連続しているので、「薯童謠」で“先代王”とか“父上”などと呼ばれていいる方が「スベクヒャン」では青年時代で登場してますし~(爆)

 

 この期間、精一杯、楽しみます!

 
 
 
  

2015年8月18日 (火)

テレ朝ch1 「私の期限は49日」 スタート

 

 今日から、CSのテレ朝チャンネル1で、「私の期限は49日」のノーカット字幕版の放送が始まりました。

 「私の期限は49日」を見るのは久しぶり~などと思って、はっとしました。何故って、3月から7月まで、TOKYO MXで「私の期限は49日」のカット吹替え版を放送していたのを、毎週見ていたのですから、「私の期限は49日」を見るのが久しぶりなはずがないのです。

 それなのに、何故、久しぶり~と思ってしまったのか考えて…TOKYO MXで放送していたのは、カット吹替え版ですから、ノーカット字幕版を見るのが久しぶりなので、そう感じてしまったのかと自分で納得したりしました。

 今まで、「私の期限は49日」をレンタルDVD、市販のDVD以外の、テレビ放送で見たのは、

 

フジテレビ → BSフジ → フジテレビTWO → TOKYO MX

 で、TOKYO MX以外は、フジテレビ系列でしたので、今夜の放送中の右上のロゴがテレ朝チャンネル1だったのが、不思議というか違和感を感じるというか…でした。そのうち、なれるのでしょうが。

 毎週水曜日の昼間に再放送が予定されているので、降雨対策でそちらも録画する予定です。降雨で乱れた画像をBDにダビングするのはご遠慮したいので(笑)。

 毎週火曜日に2話連続放送。10月末まで楽しみます♪

 

2015年8月17日 (月)

YongPal 第1話

 

 SBSの「ヨンパリ」第1話。

 言葉はほとんど分かりませんので、セリフや会話の詳細な内容は把握できていないのですけれど、物語がどの方向に進んでいるのかは、映像を追っていると、何となくこうではないのかなぁと類推できるような気がしました。自分用の備忘録ですので、あくまでも、そんな気がする、というレベルで書いているため、勘違い、思い違い、思い込みも多々あると思いますが、ご容赦ください。

 
 
 
 

 冒頭のシーンは、ヨジンが恋人と自動車に乗っていると、多数の自動車に追われてカーチェイスの上、事故。恋人は死亡。助かったヨジンは病室(それも高層階らしい)から投身自殺するも助かる。何故追われていたかは謎。

 シーンは変わり、テヒョンが警察に手入れされてケガをしたその筋の人たちを治療・緊急手術するなど、テヒョンの裏稼業の模様や医師としての腕前、ポリシーの説明シーンなのかな。
 次は、テヒョンの表の顔のハンシン病院の勤務医としての姿。

 第1話中盤くらいで、ハンシン・グループ会長のハン・ドジュン登場。
 重役らしき人々がヨジンとの面会を求めるも、ドジュンの意を汲んだイ医師(病院内の役職名としては、発音から日本語に類推すると課長かな。病院内の医師の役職で課長ってあり?内科とか外科とかの科長だったら科長もあり?)が、上手く理由をつけて面会を拒む。ドジュンはここで、イ医師にヨジンが自分で自分を傷つけているようなことを話し、重役連にわざと聞かせている風。
 重役連は取りあえず引き下がりはしたもののウロンな感じ。
 ドジュンはヨジンを見舞い妹を想う兄としてのセリフを口にするも、表情が全然それを裏切っている。ヨジンは身体は眠っているものの意識があり、兄の言葉が聞こえているようで、「悪魔」と心の中で言う。

 テヒョンと入院加療中の妹の姿。回想シーンでテヒョン、妹と母の姿など、家族思いの一面を描く。

 再び、テヒョンの裏稼業のシーン。その筋の親分(?/セリフは、兄貴、でしたが…日本語字幕が付くとき、どちらになるのかな)の銃創を手術中、警察が踏込み、カーチェイス。親分を連れて逃げ、漢江に飛び込んだところで次回に続く。

 

 

01_3

第1話のハン・ドジュン氏のファッション(「ヨンパリ」公式facebookより)

 

02_2

第1話のハン・ドジュン氏のファッション(「ヨンパリ」公式facebookより)

 

 

 第1話は、スピード感があり、言葉がほとんど分からなくても面白く見られました。医師を主人公にしたドラマですので、一部に外科手術のシーンがあり、血の苦手な私は少々目を背けざるを得ないところもありました。

 高層階らしき病室から投身自殺したヨジンが助かるのはどうして?…それは、ヒロインだから(笑)…それ以前に高層階の病室の窓ガラスが簡単に割れるのはどういうこと?!とか、ヨジンが植物状態で眠っている病室がSFの宇宙船の室内ようで、ベッドはまるでSFで他惑星へ向かう宇宙船の冬眠カプセルか冷凍カプセルのよう…長期間かかるため、眠って年を取らないようにするSFのよくある設定…とか、変なところを突っ込んで楽しんでいます。

 

 重役連といるときは、普通に穏やかなのに、ヨジンに話しかけるときは、何かもう危うい雰囲気を漂わせた人になっているように思えました。このシーンのハン・ドジュンの印象は、“病んでいる”でした。冷酷冷徹、自分で悪いことしてる自覚があって、それでも自分の望みを叶えるために行動する悪人ではないのかなぁ。

 この先、どうなっていくのでしょうか。ドジュンのラストについては、3パターンしか想像できないのですが…。

 

いってきましたぁ♪

 

 夏休みに、スイスとほんの少しだけイタリアに行ってきました。

 行きの航空機は、ツアーの集合場所に行った時点で添乗員さんから、「2時間30分の遅延です」と、言われてしまいました(^_^;)
 何だかここのところ、フライトキャンセルや遅延がやたらに頻発している気がするのですが…。2勝(定時運航)1敗(フライトキャンセル)2引き分け(遅延)です(;_;)

 今回のスイスはサン・モリッツの近郊の町に滞在し、そこを起点にベルニナ急行に乗ったり、列車やバス、ロープウェー、ケーブルカーを利用して近郊のあちこちの展望台に行ったり、ハイキングをしたりして過ごしました。
 ベルニナ急行の一方の終点のティラノはイタリアですので、パスポート持参で列車に乗ったりしました。このときはパスポートコントロールはなかったのですけれど、国境を越えるときは、パスポートを持参するのが決まりなのだそうです。国境を越えるのですから、当たり前と言えば当たり前ですけれど、列車に乗っているといつの間にか国境を越えているのは、四方を海に囲まれている日本に住んでいると不思議な感覚です。

 スイスは涼しかったです。
 展望台では、別の展望台に行ったのにも関わらず、2日続けて摂氏5度。
 サン・モリッツでは、半袖1枚、長袖5枚の計6枚を着て歩きました!同日の日本で、これだけ着込んで外出したら、10分で熱中症で倒れていたこと必至です。

 スイスで展望とハイキングを楽しんだ後、イタリアのミラノに1泊して、ミラノの空港からチューリッヒの空港に飛び、チューリッヒから成田行きの飛行機に搭乗。このミラノ1泊の行程が謎。スイスで避暑を楽しんで、何故に暑いし、治安の芳しくないミラノに1泊して、てきぱきと業務処理がなされないと思われるミラノから飛ぶのでしょうか。飛行機に乗るのにチューリッヒに1泊の方が涼しいですし、朝もゆっくりできますから、ミラノに抜けないでチューリッヒから直接帰国する行程のほうがよかったなぁと思ったりしました。

 イタリア滞在時間は、ティラノとミラノを合計しても30時間に満たないですが、一応、入国、出国したので、今回の旅はスイス・イタリア旅行記ということで(笑)。

 スイス・イタリア旅行記は、おいおい作成する予定です。公開時期未定。来年の春ぐらいには作成完了できるといいなぁ~(爆)。

 

週刊ご~やニュース 2015年8月17日

 

 ゴーヤくんたちは、密度を!の私の願いも空しく、上に伸びるのと実を成らすのに注力しています。

 上に伸びるのは、もう十分です。

 実も8月になる前に実ったものよりも2回りくらい大きく育つようになりました。大きくなっても、私、ゴーヤは食べませんからぁ!

 何とか密度をと祈りながら、ゴーヤの成長を見守って、お盆と夏休みは終了したのでした。

 暑さもそろそろ峠を越えたかなぁな今日この頃です。

 

2015年8月10日 (月)

週刊ご~やニュース 2015年8月10日

 

 最も発育のよいゴーヤくんのツルの先端が2階の軒下まで伸びました。

 もう高さは十分です。

 密度です!

 陽射しを遮る葉の密度が重要です。

 上に伸びるのはもういいので、横に伸びて、葉を繁らせてほしいです。

 

2015年8月 3日 (月)

週刊ご~やニュース 2015年8月3日

 

 ゴーヤの実を10個収穫。

 ほどほどに大きいのは1つだけ。

 あとの9個は小さめ。ただ、このまま収穫せずにいたら、大きくなる前に色づいてしまうと判断しての収穫です。今年は葉も実も育ちがイマサン。

 

« 2015年7月 | トップページ | 2015年9月 »