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2014年9月

2014年9月29日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年9月29日

 ゴーヤのグリーンカーテンを撤収しました。

 夏にゴーヤのグリーンカーテンを作り出してからずっと、10月に撤収していましたけれど、今年は涼しくなるのが早いような気がして、9月中に撤収しました。

 ゴーヤの話題はまた来年までお休みです。多分、来年もゴーヤのグリーンカーテン作りに勤しむはずです。

2014年9月24日 (水)

よし!

 今日24日は、月刊のTVガイド誌の発売日です。

 私の見たい番組あるかな~とチェックしていくと…10月24日からBS-TBSで「大望」が始まるではありませんか!

 「大望」の文字を見つけた瞬間、思わず、よし!!と言ってガッツポーズしてしまいました(笑)。

 昨年、同じBS-TBSの同じ枠で「大望」が放送されたときは、気づくのが遅くて、気づいたときには既に16話だったので、録画して見ただけで、保存版にはしなかったのです。それが悔やまれてならなかったので、今年、このタイミングで放送していただけるのは嬉しいですhappy01

 欲を言えばノーカット版の放送がベストですけれど、BSでの1時間枠の放送だと、カットされているのでしょうね~。そこは、割り切って、今年こそ!保存版の録画をいたします(^^)v

 放送開始まで1か月。それまでに、いろいろ前準備という名で遊んだりしながら待つことにします。

 10月下旬から11月いっぱいくらい「大望」で遊べそうで今からウキウキ心が弾んでいますo(*^▽^*)o

2014年9月22日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年9月22日

 今週のゴーヤの収穫は19個。

 今週はあっという間に17個に養子先が見つかり、残り2個もそれほど時間がかからずに貰われて行きました。

 どうも、時期的に他のお宅のゴーヤくんたちの収穫がほぼ終息したため、まだ収穫できた我が家のゴーヤに引き取り手がたくさん現れたようです。

 そろそろ収穫も終わりに近くなってきました。

 最近は、大きくならずにオレンジ色に熟すゴーヤの数が増えてきましたし、ゴーヤの葉も、かなり枯れたものが多くなりました。

 そろそろゴーヤのグリーンカーテンを撤収するタイミングを考える時期がきたようです。

2014年9月20日 (土)

「特等添乗員αの難事件Ⅱ」 読了

 松岡圭祐さん著「特等添乗員αの難事件Ⅱ」を読みました。

 1作目でニートから才能を見つけられ、育てられ、添乗員への第1歩を踏み出して順調に才能を開花していったヒロインの公私ともに巡ってきた最初の試練。

 お仕事面では強盗さんに会ったのにそうと気づかずに見逃してしまい、お客さんの貴重品等を盗まれてしまいました。
 プライベートでは、恋人の家に初めてのご訪問で、恋人さんの態度に不信感を持ち、恋人さんの親せきの態度にいろいろな世間の目を初めて知ることに。

 そこでスランプに陥ったのかな~と思わせておいて、ヒロイン自力で復活。(よきアドバイザーさんのアシストあり)

 お仕事面での失敗の原因の強盗をラストで見事な推理で捕まえたのよりも、恋人と仲直りしたのよりも、私的にはお姉さんとの和解(?)のほうが印象に残りました。

2014年9月18日 (木)

「ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し」 読了

 小栗左多里さん&トニー・ラズロさん著「ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し トニー&さおり一家の海外生活ルポ」を読みました。

 この本の内容は、タイトルどおり小栗左多里さんとトニー・ラズロ氏夫妻とそのお子さんのノニーニョくんがベルリンにお引越しする前から、お引越し、そして少し落ち着くまでを描いています。

 1番驚いたのは、トニーニョくんが小学生になっていること。何だか勝手なイメージで、まだ4、5歳くらいだとばかり思い込んでいました。なぜ~?(?_?)

 日本に住んでいたこれまでは、“ダーリン”は外国人でしたけれど、ベルリンにお引越しすると、“一家全員”が外国人。それでも、ベルリン生活を楽しめるバイタリティと精神的強さと気持ちの余裕が感じられてうらやましかったりします。

 それにしても!ベルリンに不動産屋さんはほぼないのですか?!物件は口コミで探すのが多いって…。日本人にはハードル高いです~。うわ~。

 ベルリンで暮らしているからこそ分かるベルリン事情が描かれていたり、ベルリンで暮らしているからこそ分かる日本の生活の便利さが述べられていたりで、あっそうなんだ~と、ベルリンを旅しただけでは分からない、目から鱗の内容があちこちに散りばめられていて、ふむふむと頷きながら読みました。

 もう少しベルリンの生活に慣れてからの暮らしの本も読みたいです~。

2014年9月16日 (火)

薯童謠7枚目

 CSで放送された「薯童謠(ソドンヨ)」の最終話が9月15日に放送されました。

 49話から55話までを収録した「薯童謠」の7枚目のBDは、「薯童謠」の中で私の1番好きなシーンから始まり、2番目、3番目に好きなシーンも、この7枚目収録の回なので、1番お気に入りの1枚になりました。

 1番好きなシーンは、チャンがプヨソンの「4男は生きているのか?誰だ?」の問いに、「私だ。私が威徳王の4男、武康太子だ」というシーン。

 2番目に好きなシーンがですね~、チャンに敗れて捕まったプヨソンとフクチピョンが牢獄で話すシーンから民衆の前に立たされたプヨソンが錯乱して威徳王と阿佐太子の亡霊を見て謝り続けるのを見兼ねたフクチピョンがプヨソンを刺して自分も自害するシーンだったりします。美しいとは言い難いおじさん2人のシーンなのに何故か好きなのです~。フクチピョン、敵役でさんざんチャンにも酷いことをした人だったけれど、プヨソンへの忠誠心は最後まで変わらない人でした。
 それと、この最後、2人が事切れて階段に後頭部から倒れるシーン、何回見ても後頭部を階段の角に直撃しているようで、痛くなかったのかなぁと、いつも思ってしまいます。

 3番目に好きなシーンはウヨンがチャンに「抱きしめてくれたら諦める」と言ったシーンから、夜明珠を渡そうとするチャンに「現世ではソンファがいるから、次の世でください。それがダメならその次の世で」と言って受け取らずに去っていくまでのチャンとウヨンのシーンです。
 途中、さすがプヨソンの妹!と思わせる強引にチャンを手に入れようとしたりもしましたけれど、ことごとく失敗して、いつもうま~く協力するような結果になってしまっていましたし…。
 ウヨン切ない。あんなに一生懸命チャンに尽くしたのに振り向いてさえ貰えなかった。それなのに、最後の最後で優しくされて…。

 チャンとソンファの敵国同士の王子と王女のラブストーリーなのに、その2人のシーンが好きなシーンベスト3に入らないって、私、どういう趣味なのか自分でも笑ってしまいます(爆)

 チャンもソンファも2人の恋、愛が絶対に揺らがないのですね。それが安心でもあり、あまりの揺らがなさに却って物足りなさを感じてしまったり。波乱万丈なのですから、もう少し不安に思って心が揺れたりしたら、見ていて切なくてハラハラどきどきしたのではないのかな~などと思ったりしてしまいます。

 この物語、チャンとソンファが恋をして、最終話で結婚、王子にも恵まれて…そこで終わってくれていたら私的にもハッピーエンドだと思えたのに…。

 恋して、結婚して、子供にも恵まれたのだからハッピーエンド。そう考えるのが普通でしょう。結ばれても、永遠の命があるわけではないのですから、どちらかが先に、または両方一緒にか、死が2人を分かつのも理解しています。でも…気持ちの問題なので…。

 ソンファが病気でチャンを残して旅立ち、残されたチャンが寂しげに微笑むシーンがラストシーンでした。
 このシーンを見て、私の中でこの「薯童謠」はアンハッピーエンドの物語になってしまいました。何もソンファと死別するところまでドラマで描かなくても…と思ってしまいます。そこまで描かなくて、ナレーションでその後を語るだけだったら、ハッピーエンドと思えたのではないかと思えてなりません。あくまで、私の個人的な勝手な気持ちですが…。


 
 
 

 6月23日に「私の期限は49日」のCSでの放送開始と共にスタートした私の夏のお祭りも無事に終了しました。…私の視聴環境は、スカパー!プレミアムは見られないので、ほぼ同時期にそちらで放送された「花を咲かせろ!イ・テベク」と、2014年9月現在で放送中の「帝王の娘 スベクヒャン」は視聴できませんでした。…

 「49日」も「薯童謠」も、いずれの放送も月~金の1話ずつ放送でしたので、2番組の放送が重なった7月中は、視聴と編集とBDに落とす作業でそれなりに忙しかったですけれど、その忙しさもまた楽しかったですhappy01

 今年中にもう1作品、録画できたら嬉しいなぁ。

2014年9月15日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年9月15日

 今週の収穫は20個。残りの小さな実の数は、かなり少なくなっています。もうすぐゴーヤの収穫の季節も終わりそうです。

 16個に貰い手がつき、4個をお持ち帰りしようと帰り支度をしていたら、「持ち帰って、庭の肥やしにするなら、私がいただきます」の声。この社員氏は、毎年、自宅でプランターに植えてゴーヤを育てていて、今年も育てているけれども「大きくならずにオレンジになってしまう」そうで、今年は我が家のゴーヤを愛食してくださっています。
 今年は、ゴーヤの実の成長がよくなくて、小さいうちに色づいてしまうというお話が、あちこちから聞こえました。そういう年回りなのでしょうか。

2014年9月10日 (水)

「特等添乗員αの難事件 Ⅰ」 読了

 松岡圭祐さん著「特等添乗員αの難事件 Ⅰ」を読みました。

 導入部分が主人公(ヒロイン)が登場せずにジリジリしてしまい、ヒロイン登場前に少~しの期間、放置。
 思い直して、続きを読み始めてから大分してからヒロイン登場。

 ヒロインが登場してからは、割とサクサクと読み進めました。

 この作品のヒロインのミステリーの謎解きは直感と閃き。どちらかというと浅見さんタイプ?

 作品のラストで特等添乗員αと自ら名乗って、1冊目は終了。要するに、特等添乗員αの誕生編かな。

 直感と閃きの謎解きには、説明されるまで全く判らなかったものあり、途中で気が付いたものあり、読んですぐ分かるものあり(笑)、割とミステリー的には、お約束な感じでしょうか。言葉遊びのようなのもありましたけれど、それに関しては全然理解できていません(;O;)

2014年9月 8日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年9月8日

 今週のゴーヤの収穫は21個。

 先週の11個からV字回復しました。

 そして、21個完配!!!ゴーヤの数が多い方が持って行き易いのかな。

2014年9月 6日 (土)

薯童謠6枚目

 9月4日放送の「薯童謠」48話までの8話で、「薯童謠」のBDの6枚目を焼きました。あとは残すところ1枚、7話です。もう少しで終わってしまうと思うと寂しいです。

 今回の6枚目のBDに収録した41話~48話は、奴隷になったり、盗賊の討伐隊長になったりとジェットコースター人生の真っただ中。その中でユリムに出会い&身分を告げたり、メクトス、ポムノ、ウンジンに正体を告げたり、そして、48話のラストシーンでは、ついに!ついに!!プヨソンの「4男は誰だ?」の問いに、「私だ。私が威徳王の4男、武康太子だ」と告げました。これまでは、どんなに拷問されようと、「4男は死んだ。殺された」と言い張っていたのに(真実を話したら、その場で殺されるのですから、「死んだ」と言い張るのが唯一の生き延びる道)、ついに正体を明かしたのです。
 ふっふっふ。このシーンが「薯童謠」の中で私の最も好きなシーンですheart04 私と同じように、このシーンが大好きな方、多いのではないでしょうか。ある意味、水戸黄門の印籠を出すシーンのようなもの?(笑)

 メクトス、ポムノ、ウンジンに正体を告げた次のシーンで、彼らはチン・ガギョン商団の1室で私服で唸っていました。あそこまで、どうやって行って、どこで着替えたのか?このシーンを見るたびに、何故に着替えているのか?不思議で仕方がありません。ここ、突っ込んではいけないところ?

 不思議と言えば、ウスやコモ技術士は、いつ、誰にチャンの正体を知らされたのでしょう。これはドラマの中で描かれていないですよね。49話でプヨソンへの襲撃に失敗してメクトスたちと落ち延びる最中に、彼らから聞かされたのかな。隠れ家の砦に落ち着いたときには、もう知っている感じでしたからね~。あ、ここは、CSの放送では、これから放送のところでした…。

 サテッキルが元山島でモンナスに、チャンに奪われた物を聞かれて答えていて…、自分はチャンから何も奪ってないのにって…でも実は知らないとはいえ、チャンの父親と兄を殺して(自ら手を下してはいないけれど実行犯を指揮していたのだからサテッキルが殺したも同然)父と兄の死からチャンが継承できるものをプヨソンに横取りさせているのですけど~。
 それに、サテッキルがチャンに奪われたと言っているほとんどのものは、新羅で対貴族、対新羅王との駆け引きの中で、サテッキルの父親が失敗して失ったもののような気が…。
 恋は~、相手のいるものですから、相手の女性がチャンを選んだのですから、奪ったというのは当てはまらないと思いますし。要するに、逆恨みが大部分?思うにまかせない自分の人生をチャンのせいにして正当化または誤魔化そうとしている?モンナスには、こう言いつつ、実はサテッキル自身、そこから目を背けているだけで、心の奥底ではそれに気づいているのではないのかなぁ。
 自ら百済の王位継承権を持つチャンと、ソンファと結婚しないかぎり新羅の王権争いに加わることさえできないサテッキルの違いもあるのかどうか…。

 いろいろ考えながら見た怒涛の41話から48話でした。

 11月からアンコール放送があるようです。ん~、同じノーカット字幕版の放送だと、契約を続けて視聴する選択肢は…ない…かな。

2014年9月 5日 (金)

「さおり&トニーの冒険紀行 タイで大の字」 読了

 小栗左多里さん&トニー・ラズロ著「さおり&トニーの冒険紀行 タイで大の字」を読みました。

 タイで、さまざまなタイの独特の文化・風習・慣習etcに体験入門して、実地に経験したことをまとめた1冊。観光は全くなし。

 さくさくと読み進み、今回は特にこれと言った感想はありません。あれ?私とは笑いのツボが微妙にズレていたのかなぁ…。それとも、体験したことに、私が興味を惹かれるものがなかったからでしょうか…。

2014年9月 3日 (水)

先行視聴終了

 CSで放送中の「薯童謠」の話の展開が気になって…BSで2回見ているから展開は知っているにも関わらず(^_^.)…、DVDでCS放送中の話より先を見ていたのが、最終回まで見てしまいました。
 いわゆる国内正規品のDVDを買ったのにCSを契約して視聴して、それをBDにまで落としているって、自分でも何をやっているのかなぁ…とは、思ったりもしますけれど、ついやってしまっています。

 DVDと今回のCS放送でのパッと見の明らかな違いは、OPの長さとキャスト名の場所と大きさ、本編の日本語字幕の大きさでしょうか。
 OPのキャスト名の方はDVDの方が大きくて、本編の日本語字幕は逆にCS放送の文字の方が2回りくらい大きいような気がします。CSの方がテレビ放送ですから、DVDを購入したりレンタルしたりしたりして見る視聴者層よりも、年齢層が高いのかなぁ。それとも、「薯童謠」を放送しているチャンネル銀河の視聴者層が高くて、その辺を配慮しているのかなぁ。どちらにしても、あくまでも私の勝手な想像ですが…。確かなのは字幕の字の大きさが明らかに違うことです。

 「薯童謠」をCS放送に先駆けてDVDで見るのも一段落しましたし、「薯童謠」のCS放送自体も残り10話をきり、先が見えてきました。
 2週間しないで平日夜の楽しみもなくなってしまいます。今後、何を楽しみにしようかなぁ…。

2014年9月 1日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年9月1日

 今週のゴーヤの実の収穫は11個。

 徐々に減っています。

 そして、目新しさがなくなったのか11個中2個は、お持ち帰りされずに庭の肥やしとなりました。

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