2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »

2014年8月

2014年8月29日 (金)

「鈴木みきの山の足あと ステップアップ編」 読了

 鈴木みきさん著「鈴木みきの山の足あと ステップアップ編」を読みました。

 タイトルどおりに“ステップアップ編”でした(+o+)。

 まだまだ初心者の私にはとても歯が立たない上級レベルの山の数々で…。
 いつか、これらの山にお邪魔できるときがくるのかなぁ~。

2014年8月26日 (火)

薯童謠5枚目

 昨日(2014年8月25日)放送の「薯童謠(ソドンヨ)」40話までで、薯童謠のBDの5枚目を作成しました。

 この33話から40話までは、武康手太子に冊立、威徳王の死、プヨゲさんの即位と死からプヨソンの即位まで、怒涛の展開で、チャンの人生の中でも最もハイスピードでのジェットコースターの時間となりました。

 プヨゲ(百済28代王 恵王)に恩率(うんそる/佐平(ちゃぴょん)-達率(たるそる))に次ぐ高級官吏として仕えるのですけど~、このときの高級官吏の官服が個人的に違和感があるというか、イマイチピンとこないというか…。
 チャンは「薯童謠」の中で、一般庶民、一般農民、奴婢、高級官吏、一般兵、指揮官クラスの将校、太学舎の技術者、太子、王と、様々な衣装を着こなして(?)いるのですけれど、この恩率の官服が私的には一番しっくりときていないように思えて仕方がありません。ん~、どうしてなのでしょうか。奴婢の衣装でも、王様の衣装でも、それなりに見えるのに、なぜに高級官吏の官服は借り着みたいにしか見えないのか…あくまで、私には、です…不思議です。

 この5枚目のBD作成には、途中、はらはらしてしまいました。なぜなら、この1枚に8話入るかどうか、ギリギリの容量に思えたからです。37話が「薯童謠」全55話のうち最も放送時間が長くて、33話から40話までの他の話数もそれなりの長さ。ここで、8話入らないと7枚で完成!の計画が破綻して、最後の55話だけを収録する8枚目を作成せざるをえなくなってしまうところでした。あまりのギリギリさに、夢にまで見てうなされて目が覚める夜もあったくらい(苦笑)。まったく小心者なんだから(^_^.)>自分。
 なんとか1枚のBDに8話収まり、これで計画は破綻しないはず…で、ホッとしています。

 あとは、終盤15話。

 夜に聴こえる虫の音に、秋が訪れを感じる今日この頃です。

2014年8月25日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年8月25日

 今週のゴーヤの収穫は19個。

 思っていたよりも収穫がありビックリ。小さくて、まだまだだと思っていたゴーヤが1週間でみるみる成長しています。
 夏も終わりに近づき、ゴーヤくんたちも子孫を残すために必死で実を成長させているのでしょうか。

2014年8月18日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年8月18日

 今週のゴーヤの収穫量は24個。
 先週に引き続き、20個台をキープしました。

 ただ~、本当に、今週こそ、見える範囲である程度の大きさのものは収穫してしまったので、来週以降は収穫量はガタンと目に見えて減るはずです。

 今年の“苦くない”ゴーヤは収穫量の少ない品種だったようです。

 まぁ、グリーンカーテンが目的で、ゴーヤの収穫は二の次なので、いいのですけどぉ~。

 収穫するのも楽ですし…。でも、何かつまらないと思ってしまうのはどうして?

2014年8月17日 (日)

2014年夏休み

 2014年の夏休みも本日で終了。

 夏休みに入る前は猛暑で、夏休み中はどうなることかと案じられましたが、夏休み中は天候不順で雨の日が多く、冷房なしでも過ごせました。
 日照時間が比較的短かめだったので、農作物への影響が少々心配だったりしています。

 夏休みの過ごし方としましては、CSで放送された「薯童謠(ソドンヨ)」をBDにダビングしたり、放送の続きが見たい!とDVDを見たりして過ごしていたので、今日までに「薯童謠」の45話まで見てしまいました。放送よりも11話分も先行(笑)。
 のほほんとのんびりとDVD三昧をした夏休みとなりました。
 明日から日常生活に戻れるかなぁ…。

2014年8月13日 (水)

薯童謠4枚目

 今日放送の「薯童謠(ソドンヨ)」32話で、「薯童謠」の4枚目のBDを焼けました。

 4枚目は25話から32話までの8話収録。
 「薯童謠」全55話ですので、BDに1枚8話ずつ収録で7枚で収まる予定。4枚目がちょうど半分です。何だか半分まで、あっという間だったような気がします。これから23話はもっと早いのかな。

 私的には、チャンが自分の出生の秘密を知るこの辺りから、物語的に面白くなってきていると思っています。それまでの物作りの比重がそれなりにあるところから、チャンのサクセスストーリー…当然、挫折もあり…の比重が高くなって、ハラハラドキドキもあり、チャンの心情的なものもありで…。
 相変わらず何度見ても分からないのは、ウヨンがいつ、どんなきっかけでチャンが好きになったのか、ですね。まぁ、これは当のウヨン本人もいつの間に心を奪われたのか分からないと言っているので、見ている方も分からないのでしょう、と。いいのか?それで(笑)

 28話から32話のチャンは切ないです。出生の秘密を知り、兄に打ち明けた途端の敬愛する兄の死。父は知らないとはいえ、チャンを目の前にしてその存在を全否定。これはショック大きいです。
 「自分は誰なのか(私は誰なのか)」。まさかこのセリフと全く同じセリフを8年後の別のドラマのあの方の口から聴くことになるとは…。それをあちらのドラマで聞いた途端、思わず「薯童謠」のこの28話から32話を見返してしまいましたっけ。

 後半は怒涛の展開で目が離せません。

2014年8月11日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年8月11日

 台風で少し葉が落ちたり、ツルが千切れたりしたところがあったものの、大きなダメージは受けませんでした。

 今週は25個収穫。お盆休み前で、多少小さめなものも収穫してしまったこともあり、1週間で飛躍的に収穫量が伸びました\(^o^)/

 来週の収穫量は、少ないのではないかな~と、少々心配をしたりしています。

2014年8月 9日 (土)

ライブラリー1作目完成…でも、

 「私の期限は49日」のハン・ガン役を演じた俳優さんにはまり、彼の出演作品のライブラリー作りを決意した私。
 日本でレンタル、市販、またはテレビ放送中の作品の数は、2014年8月の現在時点で11作品になり、この数が当面の分母になります。あくまで当面の…そう、出演作品が増えれば増えるだけ分母は増えることになるはず…です。

 そして、6月23日からフジテレビTWOで「私の期限は49日」、7月1日から「薯童謠(ソドンヨ」の放送が始まり、私のライブラリー作りも同時にスタートしました。7月4日からKNTVで放送開始した「帝王の娘 スベクヒャン」は残念ながらKNTVを見られる環境にないので、「スベクヒャン」は、私の視聴できる環境で放送されるまで、しばらくの間、残念ながらお預けです。

 ここのところの猛暑で、冷房の効いた部屋で録画した「私の期限は49日」と「薯童謠」の整理、BDへのダビングくらいしかする気が起きずに、何だか妙にサクサクと作業が進んだのだけは、猛暑の功名かなぁと思ったりしています。

 そんなこんなで、「私の期限は49日」は1枚のBDに各4話ずつ収録して合計5枚で、私のライブラリーの記念すべき第1作が完成しましたhappy01

 ファンになるきっかけになった作品がライブラリーの第1作目になるのも何かのご縁かなぁ…と思っています。ちなみに現在収録が着々と進み、ライブラリー2作目となるはずの「薯童謠」は、彼の出演作では私的に「私の期限は49日」の次に好きな作品だったりします(笑)。

 ライブラリー1作目が完成して浮かれていて、ふと、今回収録したのは日本語字幕版だけれど、「私の期限は49日」には、日本語吹替え版もあることに気付きました。字幕版と吹替え版だと、吹替え版の方が情報量が多いことが多いのですよね~。「私の期限は49日」については、私は字幕版と吹替え版の両方見て、吹替え版の日本語訳の方が好きだったりするので、どこかの局で吹替え版の放送をしてくれないかなぁ~と、心密かにお祈りしたりしています。

 「薯童謠」の放送も半分を越え(29話まで放送済)、そろそろ、彼の出演作のどれかの放送が決まってほしいなぁ~と思い始めています。

 いえ、最も首を長くして待っているのは、「スベクヒャン」の次の出演作品の決定なのですけれど…。

 KBS-Worldで放送中の「花を咲かせろ!イ・テベク」を、すっかり忘れていたのは、気づかなかったことにしましょう…(^_^.)

2014年8月 7日 (木)

「あぽわずらい」 読了

 新野剛志さん著「あぽわずらい あぽやん3」を読みました。

 以下、ネタバレを含む感想ですので、未読の方はご注意ください。

 親会社の大日本航空の経営破綻から、大航グループである遠藤さんの勤務する大航ツーリストもリストラを余儀なくされ、成田空港所のセンディング業務は同じグループ会社である大航エアサポートへ委託されることになるまでが、あぽやん2までのお話。

 この「あぽわずらい」は話が具体的に動きだし、実際にその日を迎えるまでが描かれています。

 いきなり田波さんと馬場さんは別れていてビックリ。

 遠藤さんは業務委託後も何とかお客様へのサービスに支障のないように奮闘して、奮闘し過ぎて、心を砕きすぎて、心の病になってしまいました。なので、中盤、遠藤さんの出番はなしです。

 須永さんがメインのお話が1つあり、そこで、何となく須永さんは少し大人になったというか、成長したというか。そんな感じではありました。

 果たして遠藤さんは心の病を癒して空港に戻って来られるのか。委託後のサービスはどうなるのか。それはラストまで読んでのお楽しみ。

 実際、何年か前に業務破綻した某日系航空会社を思い浮かべながら読んだりしました。その会社は順調に経営再建されましたけれど…大航はどうなるのでしょうか。続編もあるのかな。

 TBSでドラマ化され、その最終回から1年以上。この「あぽわずらい」を原作にドラマ化されたら、喜んで見ちゃう気満々なのですが…。

2014年8月 5日 (火)

いってきました~~~~~♪

 2014年7月にスイスに行きました。

 移動を繰り返す、いわゆる周遊旅行ではなく、滞在型の旅に初挑戦です。

 日本からスイスに到着した夜と、帰国便に乗る前夜が、滞在した村ではない空港近郊のホテル、または、チューリヒ近郊の観光都市で、その他は全て滞在した村の同一ホテルでの宿泊でした。

 滞在型の旅をした感想は…「私には滞在型はまだ早い」です。

 身体的には非常に楽です。
 でも、もっと、あちこち歩き回って、目一杯見て回りたい!の欲求のほうが大きいです。まだまだ体力的には、あちこち歩き回っても全然大丈夫なので…(笑)。
 ですので、これからも当分は1か国または何か国かまとめての大忙しの周遊観光を続けるつもりです!!!

 えっと、滞在したのはベルナーオーバーラントの谷合の村のミューレンです。
 標高1600mちょっとかなぁ~。基本、日中は半袖Tシャツ+長袖シャツですごせる超快適な気候でした。だから、日本に帰国したら、もの凄く暑くてヘロヘロ…coldsweats02

 ミューレンをベースにシルトホルン展望台へ行ったり、アルメントフーベルからミューレンまでハイキングしたり、登山列車とロープウェイを乗り継いでメンリッヒェンからクライネシャイデックまでハイキングしに行ったりと、山の眺望とハイキング三昧の日々を過ごしました。
 基本、ハイキングなので、ホテルには15時から16時くらいには戻って、それからミューレンのcoop(コープ/スーパー)へ、水やジュースetcを買いにって、汗を流してから、ホテルの部屋のベランダでスイスアルプスを眺めながらおやつタイム。
 時間的には、と~っても贅沢な時間の使い方でした。
 でも~、今はまだ、もっと観光して歩きたい方の気持ちが勝ってしまいましたが…。私がリゾートで優雅に時間を過ごすようになるのはいつのことか…(^_^.)

 そんなスイス旅行記=ミューレン滞在記をこれから少しずつアップする予定です。

2014年8月 4日 (月)

週刊ご~やニュース 2014年8月4日

 ゴーヤくんの収穫時期の頃合いを図るのにゴーヤくん10個以上を熟々にして、ようやく今週11個収穫。もの凄く効率悪し…(^_^.)

 職場に持って行って、「ご自由にお持ち帰りください」と置いておいたら、午前中で完売。昨年とはすごい売れ行きの違い。
 昨年のゴーヤの実の方が大きくて立派だったのに何故(?_?) と、考えていたら、1人暮らしの女性社員さんが「1番小さいの貰いました。1人暮らしだと、このくらいの大きさがちょうどいいんですよね♪」
 何だか回答をいただいた気がしました。

 何はともあれ大好評で嬉しいですhappy01

« 2014年7月 | トップページ | 2014年9月 »