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2008年7月

2008年7月31日 (木)

「王妃マリー・アントワネット<華やかな悲劇のすべて>」 読了

 藤本ひとみさん著「王妃マリー・アントワネット<華やかな悲劇のすべて>」読み終わりました。

 う~ん、感想は何をどう述べたらよいものか…。

 マリー・アントワネットは何を目指して生きたのでしょうか。小説の感想といよりは、小説の上でのヒロインの行き方への感想になってしまっているような気がしないでもないですが…。

2008年7月29日 (火)

福岡市博物館で

 昨日の青いミイラマスクに引き続いて吉村作治氏率いる調査隊のエジプトでの発掘の展示会の話題です。

 古代オリエント博物館でのトークショーの中で、吉村先生が福岡でも展示会が開催されているようなことをおっしゃっていたので、ネットで検索してみると

 

「吉村作治の新発見!エジプト展~国立カイロ博物館所蔵品と~」

が、福岡市博物館で開催されていることがわかりました。

 この福岡での展示会では、ダハシュール北遺跡で2007年1月に発見された夫婦ミイラの未盗掘の木棺と同年10月に発見された親子ミイラの木棺も世界初公開されているのだそうです。思わず、行きたい!!!夫婦ミイラや親子ミイラの木棺見たい!!!と心の中でつぶやいてしまいました。

 古代オリエント博物館で開会中の「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」のセヌウのミイラマスクと木棺も魅力的ですけど、夫婦ミイラや親子ミイラの木棺も魅力が綺羅綺羅しています。
 行きたい、見たい、でも……「吉村作治の新発見!エジプト展~国立カイロ博物館所蔵品と~」も、日本各地をこれから巡業…もとい、巡回するそうなので、巡回してくるのを待つことにします。早く来てくれるといいなぁ。


2008年7月28日 (月)

青いミイラマスク

 都内某所に遊びに行く途中でとあるポスターに目を奪われ足を止めました。

 そこには、「青いミイラマスク、日本で最後の公開!」とのあおり文句が躍っていました。

 おりしも一緒にいたのはエジプト旅行をしたときの同行者。

 「この青いミイラマスクはセヌウだよね。」
 「このあと観に行っちゃう?」
 「行っちゃおうか?」
 「行っちゃお、行っちゃお」

 で、予定していた遊びの終了後に急遽、セヌウを観に行くことがあっさり決定。(笑)

 この話題の主の青いミイラマスク=セヌウのマスクは、2005年1月にダハシュール北遺跡で発見されたもので、2003年1月に当時ダハシュール北遺跡発掘に携わっていた研究員さんにギザのホテルで発掘のお話しのレクチャーを受けていた私たちには、興味の的だったのです。
 興味津々だった割には、この日、この時、このポスターを見るまで、日本で公開されているのを知らなかったのはボンヤリうっかりでした。何ですと!の世界ですよね。(^^;)

 知ったからには行きます!古代オリエント博物館で開催中の「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」

 絶好のタイミングだったのは、この日に早稲田大学客員教授(サイバー大学学長)の吉村作治氏のトークショー&サイン会が開催されていたこと。天は我らに味方しました。(^^)v
 トークショーに参加でき、かなり大幅な大脱線を繰り返しつつも、セヌウのミイラのことなど、面白いお話しも伺えて大満足。

 吉村先生のトークショーだけでなく、発掘に携わった若手の方々の発掘秘話などを、セヌウのミイラマスクのある部屋でお話しいただけるなどのイベントを開催していただけたら、もっともっと話題になって、人が集まって一石二鳥ではないでしょうか。

 展覧会全体としては、混雑もなく、自分のペースでゆっくり気に入った作品を気のゆくまで鑑賞することができるので、ある意味理想的な鑑賞環境でした

 展示品の数などからすると、一般の観覧料1,400円は少々お高い?
 でも第2の太陽の船の発掘・修復・復元に使われるなら、この先、修復が終わって展示されるであろう第2の太陽の船をエジプトで見ることを夢見て納得してしまいます。(*^^*)

 ということは、もう1度、エジプト旅行がありってこと?!>自分

2008年7月26日 (土)

カンタス航空30便

 ロンドン発メルボルン行きのカンタス航空30便が7月25日(昨日)、経由地の香港を離陸後、大きな音とともに機内の気圧が急低下し、マニラ国際空港に午前11時15分(日本時間午後0時15分)ごろ緊急着陸したそうです。

 幸いにも乗客346人と乗員19人にけがはなかったとのことで、ほっとしました。

 新聞やネットのニュース記事の写真を見ると、機体にかなりの大きさ(記事では3mくらい)の穴が開いており、ぞっとしました。貨物室だったので乗客・乗員の方々にけががなかったのですね。

 原因は何なのでしょうか。金属疲労とか言われたらゾッとしてしまいます。原因究明と対策をきちんとお願いいたします。

 それにしても今日の午後、旅友に言われるまで迂闊にも全く気づかなかった私は夏バテでぼんやりし過ぎでしょうか。

2008年7月25日 (金)

フェルメール展 出品作品変更

 8月2日から東京都美術館で開催される「フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」で展示作品一部変更のお知らせが出ています。

 ウィーン美術史美術館所蔵のフェルメールの「絵画芸術」が輸送中の保存状態の悪化が懸念されるため出品が見合わせられる可能性があるようです。
 7月末に出品の可否の結論が出るそうですので、何とかいい方向の結論になっていただきたいです。でも、作品の保存状態が最も大切なのは言うまでもありませんが…。

 代わりと言っては何でしょうけれど、アイルランド・ナショナル・ギャラリー所蔵のフェルメールの「手紙を書く婦人と召使い」の出品が決定したそうで、これは単純に嬉しいです。(*^^*)
 個人的にオーストリアよりも、アイルランドのほうが行く機会がないかなぁとも思えますし…。

 何はともあれ、フェルメール展が楽しみです。(*^^*)

 いつ行こうかなぁ。

2008年7月23日 (水)

「十津川警部 アキバ戦争」 読了

 西村京太郎さん著「十津川警部 アキバ戦争」読み終わりました。

 最終ページが最終ページだと思わなくて、次のぺージに続きを求めてしまいました。あれがオチですか?物語の結末がついているのでしょうか?あっれ~??

 最も違和感を覚えたことは、十津川警部が秋葉原のことを終始一貫して“アキバ”と言い続けたことです。どうもテレビの十津川警部=高橋英樹さん、渡瀬恒彦さんが「アキバ」と言うのが思い浮かばないのです。一言くらいは言うかもしれませんけど、その後は秋葉原と言うのではないでしょうか。

2008年7月21日 (月)

歴史大河4時間スペシャル

 日本テレビ放送の「歴史大河4時間スペシャル 第1部エジプト三大ミステリー」

 

 2003年1月のエジプト旅行でピラミッドを作った労働者さんたちの村の発掘現場を見学させていただいているので、この番組ははずせません。

 あそこ行った、ここ行った、あれ見てない、こちらも行ってない…テレビ見ながら少々はしゃいでしまいました。(笑)

 セティ1世の葬祭殿の王名表は実物を見たいですね。観光客には公開してないのでしょうか。

 それにしても、“ピラミッド・プロジェクト”、“ツタンカーメン・プロジェクト”、王家の谷での未盗掘の王墓発見とか、ちょっとザヒ博士、手を広げすぎているような気がしないでもないのですが…。

 王家の谷で大発見!!!のニュースが聞かれる日を祈って。

2008年7月19日 (土)

凶王ルートヴィッヒ 三つの城の秘密!

 今日の「世界・ふしぎ発見」はルートヴィッヒ2世が作った3つの城がテーマ。

 ノイシュバンシュタイン城には行ったことがありますけど、リンダーホーフ城とヘレンキームゼー宮殿には行ったことがないので、私的ドイツ旅行の隠れテーマになっていたりしています。あ、あとヴィース巡礼教会ですね。

 ノイシュバンシュタイン城の中には洞窟が作られていますが、城の中に洞窟を作るセンスにはちょっと理解が追いつきません。m(_ _)m

 1問目のルートヴィッヒ2世一家の写真を撮るときにルートヴィッヒ2世のお母さまが手に持っているものは?で、
 セクスィー部長=沢村一樹さんのお答え“電気スタンド”に、え゛っ(^^;) いや~、全然思いつかなかった答えだったもので…。ちょっと照れた笑顔がセクスィーかな?(笑)

 うっわ~、リンダーホーフ城内ってキンキラキン。庭にあるムーア人のキオスクはイスラム風?リンダーホーフ城の庭にも洞窟、ヴィーナスの洞窟があるのですか。えっとぉ、今で言うテーマパーク?

 ヘレンキームゼー城へはSLに乗って行くのですかぁ。ヘレンキームゼー城のルイ14世の寝室、あれ何事ですか?金でペカペカ。建設資金の枯渇からルートヴィッヒ2世は心の病と診断され幽閉。そして死を迎えた。

 ルートヴィヒ2世は夢を追って建設を命じた城により国家財政を疲弊させ、それが自らの命運を尽きさせた。それらの城は今、観光資源になっている…。

2008年7月17日 (木)

今日も…暑い!

 今日も暑いです!

 梅雨ってまだ明けてませんよね。ふぅ~、暑いです。流石に冷房が苦手な私も冷房が効いた電車の車内が快適でうとうとしそうになりました。

 昨年と違い、夜はそれなりに気温が下がるのだけが救いです。

2008年7月15日 (火)

「皇后ジョゼフィーヌのおいしい人生」 読了

 藤本ひとみさん著「皇后ジョゼフィーヌのおいしい人生」読み終わりました。

 ここでいう皇后ジョゼフィーヌとは、ナポレオン・ボナパルトの妻です。念のため。

 ジョゼフィーヌさんのことをたいして知っているわけではないですけど、その私の中でのジョゼフィーヌさんの認識は、ナポレオン・ボナパルトとは再婚の年上妻で、ナポレオンとの間に子供に恵まれなかったため離婚された悲劇の女性、でした。

 それが、この本を読むとか~な~り~イメージが違います。まぁ、こういう人物設定もありかなぁとは思います。

 いやぁ、でもここで描かれているジョゼフィーヌの人生が果たして“おいしい”かは、読み手それぞれの考え方次第、受けとめ方次第かもしれません。

2008年7月13日 (日)

梅雨の中休み、休みっ放し?

 昨日、今日と猛暑が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
 暑いですね~。最高気温を見るとクラクラしてしまいます。体感温度はもう少し低くて30度を少し超えたくらいですが。現実と感覚の違いは何なのでしょう。

 西村京太郎さん著「奇祭の果て-鍋かむり祭の殺人-」読み終わりました。犯人に辿りつく過程と犯人の動機が…。

 昨夜の「世界!弾丸トラベラー」はギャル曽根さんがスペインのセビリアにひまわりを見に訪れました。一面のひまわり畑は見事だし、丘の上のパラドールから彼方まで広がるひまわり畑を見ながらの食事も魅力満点。
 でも、マドリードでのいっぱいの食事って必要?ギャル曽根さんだからの見せ場作り?(笑)食事しながら、フラメンコを見られるお店はいい感じですね。

2008年7月12日 (土)

ウィーン美術史美術館所蔵静物画の秘密展

 ウィーン美術史美術館所蔵静物画の秘密展の見学記をアップしました。
 よろしかったらこちらからどうぞ。

 平日に観に行ったら、驚くくらい空いていました。
 平日だったからか、開会してすぐだったからか、サミットのテロへの厳重警戒を回避したからか、静物画がメインの企画展だったからか…。

 私的には、「薔薇色の衣装のマルガリータ王女」をゆっくり観られたので大満足ですが。

2008年7月11日 (金)

7SEEDS13

 田村由美さんの「7SEEDS(セブンシーズ)」13巻、春のチーム、秋のチーム、夏のAチームの葛藤編かな。
 軽くネタバレ気味な感想ですので、まだお読みでない方は、ご注意ください。

 

 夏のBチームは上手くまわり始めて、ひばりちゃんは…ん~、発展途上。これからの角又万作さんとの共同生活でどう転ぶかにかかっているのでしょうか。

 百舌さんは、「これでいいのか。」と自問自答してます。夏のBチームはあれでいいのではないかなぁ。百舌さん、突き詰めてストイックに考えすぎじゃありません?

 夏のAチーム、何だか思いっきり敵役路線を突っ走ってません?彼らの生い立ちからこの世界に来た経緯を考えるとそうなるのも無理ないかと、好意的に解釈するとなるのですけど、やはりどうしても、あまりお近づきになりたくない方々になってしまっています。彼らの常識が私たちの常識と重ならないところが今のところ前面に出てるからなのかなぁ。

 花さん、これから、夏のAチームの面々と大変そうだけどがんばってね。…花さんのお父さんのことが夏のAチームの面々に分かるとマジでヤバイ気がしません?…

2008年7月 9日 (水)

入学祝

 それはある春の日。

 あんなちゃん兄の甘えん坊将軍さまに入学祝を渡しました。
それから数分後、トタトタトタトタ。

 「お兄ちゃんだけずるい!あんなのは?!」

 「え゛っ!?甘えん坊将軍さまは入学したから。」

 「あんなも○年生に進学したもん。」

 「あんなちゃんも入学したらね。」

2008年7月 7日 (月)

薔薇色の衣装のマルガリータ王女

 国立新美術館で開催されている「ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密展 ~ルーベンス、ヤン・ブリューゲル、ベラスケスなど75点で解き明かす静物画の世界~」を見ました。

 平日の昼間だからか、開会して間もなくだからか、梅雨のせいか、サミットの警備が厳重なせいか、静物画と銘打っているせいか、それともそれらの複合のせいか、これまで日本国内で見た企画展の中で最も空いていました。

 いや~、見学する分には、空いていて快適そのものでルンルンなのですけど、混んでいると困ると思って、平日に行って拍子抜けです。いいのでしょうか。

 快適に見学できたので、細かいところまでじっくり見られて、花の絵などでは、虫や蝶などまでチェックできて、今までとは違った楽しみ方ができて嬉しかったですね。

 そして、最大の目的は何といってもベラスケスの「薔薇色の衣装のマルガリータ王女」です。この3歳の王女さまのもう少し成長した姿をスペインのプラド美術館で見たので、ぜひとも小さい頃の姿を見たかったのです。この絵が来るということで、この「ウィーン美術史美術館・・・」見るの即決しましたから。(笑)
 目玉のこの作品の前には見学者が群がっているだろうとの予想に反して、この絵の前に私だけの時間もあり、近寄って細部を見たり、遠くから全体像を把握したり、思う存分堪能できました。なんとういう贅沢な時間だったことでしょう。
 幸せな時間、幸せな1日でした。(*^^*)

 その幸せな1日の見学記はこちらをご覧ください。

2008年7月 6日 (日)

「箱庭」 読了

 フジテレビで9月19日に放送された「箱庭」の感想はこちらをご覧ください。

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 内田康夫さん著の浅見光彦シリーズ「箱庭」、フジテレビ系でテレビドラマ化されるそうなので、予習&復習で再読しました。
 しかし、これが先週の「津和野殺人事件」に輪をかけて読むのに時間がかかりました。う~ん、何故なのでしょうか。謎です。

 読んだことあるのですよ。タイトル見て、読んだことある!と思いましたし、実際に読み始めても、「ああ、そうそう、この出だしは読んでる」と確信できました。それなのに、です。作品を半分以上読み進めても、どういう展開、結末になるのか全く思い出せませんでした。こんなこと始めてなような気がします。

 光彦が和子お義姉さんから相談されたことが発端となって事件に係っていくストーリーです。フジテレビ系の浅見光彦シリーズでは、和子お義姉さんのお姿を拝見した記憶がありません。フジテレビ系のシリーズで登場されたことがあるのでしょうか。
 TBS系の浅見光彦シリーズでは毎回登場されてアットホームな優しいお義姉さんのイメージがあり、「箱庭」を読んでいても和子さんの登場シーンは、どうしてもTBS系の山本郁子さん演じる浅見和子さんのイメージになってしまいます。すると当然、和子お義姉さんと話している光彦は中村俊介さんではなく沢村一樹さんで、そのまま「箱庭」全編を通じて、光彦は沢村一樹さんイメージで読んでしまいました。

 和子さんが登場することもあり、「箱庭」と「津和野殺人事件」はフジテレビとTBSと映像化されるのが逆のイメージのような気がしないでもない今日この頃です。

 放送で読後の感想をどうひっくり返してくれるか楽しみにしています。

2008年7月 5日 (土)

225万人

 ニュースを見ていたら、「今年の夏休み時期の海外旅行者は燃料費高騰により、昨年比7%減の225万人」だそうです。

 7%減が意外でした。これだけの燃油サーチャージの高騰ですから、2桁減くらいになっているのかと思ってました。それが7%減で225万人もの人々が夏休みを海外で過ごすのですから、海外旅行好きはちょっとやそっとではへこたれないということでしょうか。(笑)

 もしかしたら、ヨーロッパや北中米などの遠距離(=燃油サーチャージが高い)から、安・近・短の場所に目的地が移行している可能性はかなりあるかもしれませんが…。

2008年7月 3日 (木)

何度目の中国鉄道大紀行?

 NHKのBShi で「関口知宏の中国鉄道大紀行 春の旅 決定版」が何度目かの再放送をされています。

 まだ再放送したばかりのような気がしますけど、前の再放送は昨年末か今年の始めでしたっけ?・・・もうその辺の記憶が定かではないのが情けない自分です。(苦笑)

 よほど好評なのでしょうね~。NHKさまもこれだけ再放送なさるのですから。私としては、ヨーロッパ編の再放送も希望いたしております。それも、平日の日中では見られませんので、平日でしたら夜の20時過ぎから、または土日祝祭日をお願いいたします。m(__)m

2008年7月 1日 (火)

今日からチェック開始

 今日から、成田空港発の国際線で搭乗時にもパスポートでの本人確認が開始したそうです。搭乗にますます時間がかかるようになります。まぁ、安全のためですから、しっかりとチェックしていただければよしとしましょう。

 そして、今日から燃油サーチャージがまた上がりました。日系の航空会社では最大8,000円のアップだそうです。ヨーロッパだと、その最大の値上げ幅でしょう。

 というわけで、例年は夏から秋にかけて1泊2日で山の方にハイキング旅行に出かけていたのを今年は取り止めて、次の海外旅行の燃油サーチャージ代にあてることにしました。旅行のために旅行を止める…なんだかなぁ、の気分です。(^^;)

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