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2007年12月22日 (土)

鳴かぬ蛍が身を焦がす

 12月22日(土) 放送の彩雲国物語第2シリーズ第30話 「鳴かぬ蛍が身を焦がす」 話しが動きまくりです。

 秀麗がお姫さまぶりぶりに装ったときの静蘭とタンタンは思いっきり本音ダダモレでした。静蘭、何気にタンタンより失礼だよキミ。(苦笑)
 タンタンの失礼発言を顔面キックでのした後の静蘭はとどめを差したも同然でしょう。「どっちも最低よ」 ですよね~。

 珠翠の中のボウフラの如き楸瑛が十三姫に明らかになりました。十三姫、好きな兄の珠翠の中のダメダメぶり、兄の気持ちの奥底に気づいた妹としてはツライね。

 セーガも一応秀麗のことを最低限認めたにしても、人相悪すぎ。既にもう極悪人。なんだかもう少し、悪人相ではなく、冷たくて秀麗のことを否定する男像を絵として描いてほしいなぁ。

 「余は馬になりたい。」ほ~ほ~、馬になって秀麗からご飯食べさせてもらってなでなでして欲しいのかな。(笑)

 どんなにこんがらがった問題でも綺麗に解きほぐす人間は2人。雪那と邵可さまかな。龍蓮も黎深も解けても、ご親切に皆さまにほぐして差し上げないだろうからなぁ。

 ストーリー展開についてはもう何も申し上げません。もしかしなくても次回で「青嵐に揺れる月草」終了でしょうか。年をはさむなんてとってもキレが良くないですよ~。

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