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2018年4月20日 (金)

いずこへ

 

 桜の花が散ったころ、今年のウグイスの初音を聞きました。

 今年は桜が先に咲いて、ウグイスの鳴き声を聞いたのは桜が散った後。

 その後、ウグイスの声を2回くらい聞いたかなぁ~。また、ぱったりウグイスの鳴き声を聞かなくなりました。
 ウグイスも4月の温度変化に耐えきれず?もしくは上手く対応して、どこか別の場所へ去ってしまったのでしょうか。何だか、こんなにウグイスの声を聞かない春は珍しい気がします。

 

2018年4月19日 (木)

着々と

 

 自家製のジャムを毎朝ウマウマと食べて、着々と消費しています。

 栗ジャム以外のお手製ジャムの残りは全て1ビン。

 実りの季節が先か、食べ終わるのが先か。そんな状態に突入です。

 今は、イチゴのシーズン真っ盛り。イチゴジャムを作るつもりでしたら、いくらでも作れます。
 でも、そもそもジャム作りを始めたポリシーが、”一般的にはジャムが店頭に並んでいないフルーツでジャムを作る”です。イチゴはジャムの代表格と言っても過言ではなく、私のポリシーにはそぐわないフルーツです。こういう天の邪鬼な理由でイチゴジャム作りはパス(^_^;)

 次のジャム作りは6月の梅ジャムを作れたらいいなぁ~と思っています。

 はたして今年は梅ジャムが作れるかどうか。

 
 
 

2018年4月18日 (水)

hyunjaeさんインスタ

 

  日付が変わった深夜にヒョンジェさんがインスタを更新されました。プロフィール写真も同時に今回更新された画像に変更されました。

 

01  

 

 今回も特にコメントはありませんでした。

 

 新しいプロフィール写真を撮影されたうちの1枚のようです。
 
 インスタのプロフィール写真も可愛い系から一転して、↑のシックなブラックヒョンジェさんに変更。

 大人の俳優としては、インスタのプロフィール写真もこちらのほうがマッチしているでしょうか。

 新生活も落ち着いて軌道に乗って、お仕事をスタート!になっていただきたいです。

 

2018年4月15日 (日)

カルロス

 

 チャンネル銀河で放送された「カルロス~聖なる帝国の覇者~」を見ました。

 全17話。1話70数分というかなりの長丁場ながら、地道に視聴を続けられました。

 おもしろいかどうかということなら、“おもしろい!”です。

 では、内容が分かっていたかどうかというと、よくわからないエピソードが多々あったとしか言いようがないです。

 カルロスとフェルディナント兄弟、カルロスの息子のフィリップ(と、字幕ではなっていましたが、セリフでは完璧に“フェリペ”と言っていました=スペインのフェリペ2世)、カルロス兄弟の母親のフアナは知っていました。ヘンリー8世とその妻カタリーナと彼らの娘のメアリー(セリフでは“マリア”と言っていたように聞こえたりして(^_^;))は、これも知っていました。
 そこまでは、かろうじて知っていましたが、彼ら以外のフアナやカルロスの姉妹たちやその配偶者の名前や国籍、さらには姻戚関係に至っては、全く初めましての関係ばかりで、1話見終わるたびに、ネットで検索して人物関係と国家関係の確認をしていました。いや~、こういう家系図みたいなのを見るの、正直、大好きheart04なので、楽しかったですけれど~(笑)

 フランスのフランソワ1世とカルロスの闘いも、あっという間に始まって、いつの間にか終わって、どういうこと???とかありましたし~。この時代の史実や国家間の勢力関係、宗教の力関係を知っていたら、より面白く見られたのだろうな~と思います。

 そもそもフランソワやカルロスがあんなにミラノに固執する理由からして、理解できていないので(^_^;)

 最初の5、6話見て、カルロスの叔母上やフランソワの母上の方が、統治能力が甥や息子よりあるんじゃない?とか思ったりしてしまいましたし、そのすぐあとにはカルロスよりフェルディナントの方が王として有能なのでは?とか思ってしまいました。
 中盤から後半に入るとカルロスの妹のマリアや、カルロスの妻のイサベルも統治能力の高さをいかんなく発揮していたのに比べ、カルロス、フランソワ、ヘンリーの3人の王は、メンツと領土に固執していて何だかなぁの面がたくさん。

 後半、カルロスたちの熟年時代になって、彼らの息子や娘たちが登場したときに、もう少し、イケメンや美少女をキャスティングしてほしかったなぁと、つくづく思いました。画面に華やぎが…。 
 カルロスの息子のフィリップ(=フェリペ2世)については、河惣益己さんのマンガ「サラディナーサ」を読んでいて、そもそもいいイメージを持っていなかったところへもってきて、お仕事の能力も外見的にも私の好みではない後継者キャラでした。
 最終回に登場したカルロスの庶子のサロニモでしたっけ?(ファン・デ・アウストリア)この子に関しては、この子が大きくなるとドン・ファン(by「サラディナーサ」)になるのかと、うなづきながら見てたりできました。

 カルロスの母のフアナは、前作「フアナ」に引き続き、こちらの「カルロス」でも、その生涯を閉じるシーンまで、“狂女”のイメージとはかけ離れた女性でした。夫を愛しすぎて、夫に愛情の全てを捧げてしまい、愛する夫の死後は子供たちにも愛情を持てずに、父や子供に幽閉されて一生を終えた女性として描かれていたような気がします。

 ドラマなので、作中の登場人物が史実(とされる)とおりのキャラとは限らないのでしょうが…。

 全17話で、カルロスがスペインの王位を継承するところから死までを描いたので、いつのまにか年月が経っていました。
 舞台もスペイン、フランドル、フランス、イギリス、新大陸(南米)と1話のうちにあちこちに飛んで、よけいに理解が難しくなりました。1つのエピソードに時間をかけていないので、感情移入ができなかったです。

 そして何よりも、突っ込みどころとしては、この作品のセリフがスペイン語で構成されていたことです。
 フランドルはフランス語?オランダ語?神聖ローマ皇帝の選帝侯はドイツ語、フランス宮廷ではフランス語、イギリス宮廷では英語を使っていただきたかったです。
 私が耳にして何語か聞き分けられるのは、日本語と多少わかる英語。イギリス宮廷で話されていた言葉が英語でなかったのは確信を持って断言できます。

 そもそもスペイン国内での放送しか前提とせずに制作されていたとしたら、スペイン語のみでしか制作されませんか。ふむ。海外へのコンテンツの販売は、制作時には考慮されていなかったということでしょうか。

 

2018年4月11日 (水)

決め事

 

 今日は、アジドラさんで何回目かの「トッケビ」の先行放送の日。録画しました(^^)v
 明日になったら、EPGで19日からの本放送を予約できます~☆

 「トッケビ」が見たくて契約したアジドラさん。

 契約をして最初にしたことは、
 

 番組リクエスト!

   

 やはり、せっかく契約しているのですから、ここはしっかりリクエストをさせていただきます!!!リクエストしたのは、もちろん!ヒョンジェさんの出演番組です♪

 

 「トッケビ」は見たいな~と思ってから1年でようやく見られます。いえ、CSで視聴料金を気にしないのであれば、もっと早く見られます。でも、欲望のままに契約すると、とんでもないことになりますので、自分の中で決めを作っています。それは、

 ・ヒョンジェさんの出演作以外を視聴するために有料放送と契約するなら1か月の視聴料税込1,080円以下

 です。

 「トッケビ」は、この決めに則って、今回のアジドラさんで初視聴です。

 もちろん!ヒョンジェさんの出演作が放送されるときは青天井ですから、KNTVとMnetの同時に契約してとき視聴料金には我ながら遠い目。嬉しい悲鳴とは、このこと?

 

 今年は、どんなCSチャンネルと契約して、どんな番組を見られるでしょうか。楽しみ♪

 契約したら、リクエストもがんばりま~す!(^^)!

 
 
 
 

2018年4月10日 (火)

新緑

 

 日々、新緑が瑞々しい輝きを増していっています。

 庭のブルーベリーの木にも青々とした葉が芽吹きました。
 昨秋、ブルーベリーを1本植えて、今年は2本体制。昨秋、植えたばかりのブルーベリーの木は枝も少なく、葉が芽吹いている枝はわずかに3本。たくさん葉があると、実も多く実るような気が理由もなく思えるので、ブルーベリーにたくさん葉が茂ってくれるといいなぁと、打算含みで愛でています。

 

2018年4月 9日 (月)

抹茶シュー

 

 季節商品の抹茶シュークリーム。

 渋い抹茶とシュークリームのコラボ。

 これが、コーヒーにも紅茶にも良く合って、最近の私のお気に入り♪

 

2018年4月 8日 (日)

世界に一つだけの part7

 

 チャンネル銀河で2月&3月に放送していた「大望」全26話をBDに落とすにあたり、ラベル作りにまた挑戦しました!7度目の挑戦です。

 チャンネル銀河版は、2017年春に放送されていたときにも作成しました。
 

_01

 
前回が ↑ です。
 

 今回、最初は ↑ をベースにして作ろうと試作しました。
 
 前回の「大望」のラベルを作成するときは、人物の切り抜きのヘタさを自覚していているので、人物を切り抜かずに組合せで作成しました。今回は、最初からがんばって切り抜きをして、前回のイメージを踏襲しようとしたら、何だか自分的にイマイチなので、考えた末にイメージを変えての作成に変更しました。

 
 

0102_203
0405_2
0607

 
 

 そして、完成したのが、↑ です。これでも私的には大胆なイメージの転換をしたつもりです(^_^;)

 

 外枠と内枠はkomomoさんのお部屋からお借りいたしました。ありがとうございますm(__)m

 

 絵心もセンスも技術もない私が作ったものですから、超シンプルでアラがいっぱい、突っ込みどころ満載なものですけれど、世界で一つだけの自分だけの作品ですので、自分では超満足しています(*^^*)
 自作できた嬉しさから、つい公開してしまいました。拙いところは笑ってスルーしてくださいm(__)m

 

 私が作るものですから、どうしても世子さまメインのラベルが多くなってしまうのは許してください~(笑)

 これで、私のチョ・ヒョンジェさん出演作品コレクション…略して”みぃコレ”…に、チャンネル銀河の「大望」が再び並びました。

 
 
 
 
 

 万が一にもないとは思いますけれども、万が一がおこると怖いので、あらかじめ書いておきますが、これらは私が私だけが使うために作成したもので、他の方が使うことは想定しておりません。
 したがいまして、「使いたい」とおっしゃる奇特な方がいらっしゃったとしても

 

 見ていただくだけです

 

 ので、ご了承ください。
 
 
 不測の事態に備えての予防線ということで、ご理解をよろしくお願いいたします。

 

2018年4月 7日 (土)

フアナ

 

 チャンネル銀河で放送された「フアナ~狂乱のスペイン女王~」を見ました。全2話ですので、さくっと視聴終了です。

 スペイン旅行に行くと、観光地の見学で何度も耳にする名前が“カトリック両王”=アラゴン王のフェルナンドとカスティーリャ女王のイサベル夫妻。フアナは彼らの次女で、兄弟たちとイサベルの死でカスティーリャ女王に。

 フアナを説明するときは、“凶女フアナ”。フアナの定冠詞は“凶女”。

 “凶女”フアナの定冠詞から、何ともなしに王位はイサベルからフアナを飛ばしてフアナの子供のカルロスに一代飛ばしで回って、フアナが王位についたとは思っていませんでした。先入観て怖い(^_^;)
 実際のフアナは死ぬまでカスティーリャ女王のままで、退位しなかったそうです。

 このドラマを見ている限りでは、フアナが凶女とは到底思えませんでした。

 夫に監禁されていて、母が亡くなり王位が回ってきたのに名ばかりで父にも会わせてもらえなかったら、父に会いたいと泣き叫んでもおかしいとは思えません。それをもって凶女というのは、行き過ぎというかなんというか。

 父と夫のフアナの摂政の地位を巡っての権力闘争。夫のフィリップ公が摂政になり、父のフェルナンドはアラゴンに戻りました。

 妻のイサベル女王とともにカスティーリャにいて、アラゴンとカスティーリャに力を尽くしていたフェルナンドが、娘のフアナの摂政になって引き続きカスティーリャを率いたいと思うのは自然だと思います。夫のフィリップも妻が女王になったら、自分が摂政になりたいと、これも思うだろうなぁ。ただ、フィリップは“女王の配偶者”ではなく共同統治者の“王”になりたいって、それはどうかと思ってしまいました。

 フィリップは“フィリップ美公”と呼ばれるほどのイケメンで、フアナはべた惚れだったそうです。フィリップはイケメンで浮気者で、それを気に病んでフアナの精神が異常を来たしたと旅行のときに説明されたような気が。なので、私の中のフィリップのイメージは、イケメンのチャラ男。それが、このドラマでは権力欲の強い王族。う~む~。

 大司教もなんだか腹に秘めた物がありそうで、高尚な聖職者だけとも言えないような。

 フィリップの死後、フィリップの棺と共にフアナが国中をさまようのも狂気からではなく、アラゴンに追い返された父のフェルナンドが、カスティーリャ貴族に迎え入れられやすいようにする術だったのではないかと、穿った見方をしてしまいました。

 真実はどこにあるのか。

 

2018年4月 6日 (金)

hyunjaeさんインスタ prof写真

 

 ヒョンジェさんがインスタのプロフィール写真を変更されました。

 

01 

 
 
 
 

 先日公開された新しいプロフィール画像のうち、カジュアルでやわらかな優しいほうですね。
 
 春らしいさわやかなイメージ。

 私的にブラックバージョンとこちらでは、こちらの方が好みなので嬉しいです♪

 

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